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  • illya - Microcosmo
    illya - Microcosmo
    2,500円
    2018年リリースだった東京illyaの1stフルアルバム、の、アナログ版!レコードですがCDディスクも付属しております。当初のCD版が発売されてから日数が経っておりますもので、全国のillyaファンは購入済かとは思うのですが…未聴の方、そして入手済みのかたも是非こちらアナログ版をどうぞ。リマスタリングされているという話もあるのですが、それはそれとして、ジャケットアートワークがまたzukk氏によるものでCD版と異なります。よりディープな森ですね。そんでもってこの12インチサイズのジャケットがゴツくてしっかりしております。昨今の12インチジャケットは割と薄い気がするんですよね…あれはあれで味わい深い部分もあるんですけど。昔々のクラシックレコードやサントラみたいな、凶器じみた板がたまらないんですよね。武器にも盾にもなりそうで。黒光りしたジャケットが良いんですよ…とまあジャケットにばかり触れましたがご存じのとおり中身も。日本語ハードコアであり、メロディックパンク、メタル、ロック、哀愁…哀愁というか激情というか。ゴリゴリのハードコアはちょっと…メロディアス要素が欲しい…という方にもちょっといっぺん聴いてみてほしい。とても拳を握りたくなる寄りサウンドであります。ウオオ。    [12inch+CD]
  • COMEBACK MY DAUGHTERS - WORN PATH(LP)
    COMEBACK MY DAUGHTERS - WORN PATH(LP)
    3,000円
    ディストロやってて、まあ、ちょくちょく思うことではあるんですけども、ええ、カムバックマイドーターズの作品をディストロする日が来るとはあの時思ってなかったですね…あの時…というとですね…たしか…spitting kissesリリース時にですね…盛岡club changeにライブしに来てて…チェンジでライブ観たのはあれが初だったかな…いやonsaとか観たのが先だっけ…まあどっちでもいいか…兎に角良かったんですよ…FWRとか諸々ね…あの…そう…犬のね…犬のTシャツが物販でね…あってね…良かったんですよ…本作品は2019年配信&CDリリースされた作品のアナログバージョンです。※ダウンロードコード等の付属はありません。とてもいいぞ。  [12inch]
  • AIMING FOR ENRIKE - MUSIC FOR WORKING OUT
    AIMING FOR ENRIKE - MUSIC FOR WORKING OUT
    2,000円
    ノルウェーの2人組インストバンド。事前知識ゼロで音源聴いて、はえー色々やってる手の込んだ感じだなーと思ったのですが、LIVE映像観たら2人きりで、しかもオンタイムで演奏いじくって練り上げていってる…わあ…と驚きました。当ディストロからしたら割と取り扱うこと自体が珍しい方のサウンドです。テクニカルでもうもりもりダンスミュージックですから。来日回数も多数ということで。本作品に収録の"Ponzu Saiko"(ポン酢最高)って曲名が凄い…曲名として凄いんですが楽曲としてもこのアルバム通して一番すきですね。ピンピンと活きの良いダンスフロアの方々も疲れそうな1曲です。いいなあ。それにしても曲名にするくらい気に入ったのか…何の料理で味わったのかなポン酢…こちらで取り扱っているのはFLAKE REOCRDSからリリースの日本版。ボーナスディスクとして新代田FEVERでのLIVE-CDが付属しているお得な2枚組となっておりますよ。  [2CD]
  • NERD MAGNET (ナードマグネット) - 透明になったあなたへ(LP)
    NERD MAGNET (ナードマグネット) - 透明になったあなたへ(LP)
    3,000円
    2019年リリースのナードマグネットの2ndアルバム!の!アナログ版です。※ダウンロードコードは付属しません。さて。ナードマグネットについてああだこうだ書く前に、皆もう知っているのではないのか…?ナードマグネットって結構大きなフェスに出てしかるべき存在になっているのではないか…?とか思ったりするんですけどどうなんでしょうね。世間的には。パワーポップといいますか、J-ROCK界ど真ん中を堂々と歩いて良いミュージックだと思うのです。とはいってもカバー他いろんな部分で独特な横道っぷりをキラキラさせているのがまた魅力的なんでしょうね。ナードというほどナードなのだろうかと思いますがWEEZERもナードならそうかそうだねというところですね。さて本作品の頭とお尻に登場する"YOU ARE MY SUNSHINE"、これを聴くとついLEATHERFACEを思い起こしてしまうのですが、原典ってどこなんだっけ?と検索したら1939年頃のアメリカであると…古いポピュラーソングだったんですねえ。2020年の今なお良い曲だなあと思いますね…さて。こちらCD版の発売の後を追ってリリースされたアナログ版ということで、CD版所有者からしたらコレクターズアイテムくらいにしか感じないかもしれませんが、そこはこのバンドの面白さなんでしょうか。ちょっとした驚きをもたらしてくれますよ。 [LP ]
  • DAIEI SPRAY- Behind The Wall [CD]
    DAIEI SPRAY- Behind The Wall [CD]
    1,800円
    こちらはCD only版。プラスチックケースです。 [CD]
  • DAIEI SPRAY- Behind The Wall [LP+CD]
    DAIEI SPRAY- Behind The Wall [LP+CD]
    2,400円
    ダイエースプレー最新作です。前作ISN'T BRAZINGでは、かなり力こそパワーといった品揃えだった印象ですが、今作はダイエースプレーの何か変な感じという不穏で異様な空気が再燃している感じです。といっても異様さ全開だった頃とは別の、どっしり安定感のある強固なメロディーが良いですよね。ドガンと発散してグッと締めてくれるので最近のダイエースプレー作品は本当に好きなんですよね…ええ…ところで。今作も12インチレコード+CD版と、CDオンリー版が存在します。単純にLP+CD版の方がお得じゃない?と思うかもしてませんが、LPの方のCDはあくまで付属なのでCDサイズジャケット等はないですからね。当たり前か。プラケースCD愛好家はCDonly版もよろしいかと。しかしですね。今回の作品は6曲目"GARAM.M"というインストがレコードA面の終わりに来るんですよ。んで更にB面のどあたまに"SHAME ON YOU"(ビデオにもなってる曲)が来るんですよ。その配置になんかこうぐっとくるものがありますもんで、再生機器がある方はぜひレコード版もお試しになってみてはどうでしょう。あと単純にジャケットが格好良いから12インチサイズが素敵。   [12inch+CD]
  • Headsparks / Die Communications - Split
    Headsparks / Die Communications - Split
    1,200円
    2020年日英SPLIT!両者ともFIXING A HOLEからのリリースでお馴染みなところでありますが。DIE COMMUNICATIONS。SAD MELODIC。こんなにもなんとも言えない歌声でミリミリと響かせるのは90~00年代の地下を思い起こさせます。んでとってもギターが弾かれています。ギターは弾くものなのでそりゃそうだろうってな話ですが。SLEEP LIKE A LOGや、大分違うんですがDEEDS NOT WORDSなんかも頭をよぎりました。良い…それと対するHEADSPARKS。1曲目の"We Lost"が良いストレートに来るメロディックなんですけれども、そのミュージックビデオ(下記参照)がまた良いんですよ。先日の日本ツアーでの映像を編集したもののようですが、いやあ楽しそうで…いいなあ…[CD]
  • Crocodile God - 13
    Crocodile God - 13
    1,600円
    ニューアルバムのCD版!ということで。大ベテランUK MELODIC/POP PUNKバンドですね。先日九州のThe CorpseとのSPLITが出てましたが、そちらとの楽曲の被りはありません。(Markソロアルバムの方では"Ladders"が収録されてますが)ばっちり13曲収録です。大ベテランとは思えないボンボボと浮足立ったPOP PUNKで良いです。かつグッドメロディーなメロディックバンドとしての側面も…ありますが、POP PUNKですね。軽過ぎない、良い塩梅の。2019年するっと来日を果たしていたということで、観に行けた方が羨ましい。さて今回、ボーナスディスクとしてギターボーカルMarkのソロアルバム付きです。おまけだけどフルアルバムな13曲入りですぞ。[CD]
  • Southpaw - Repeat, Deplete
    Southpaw - Repeat, Deplete
    1,600円
     FIXING A HOLE タイトルナンバー100!おめでとうございます。おめでとうございますな記念の作品はUK MELODICサウスポーの6枚目のアルバム。さて。southpawって地味な印象ですよね。それを言ったらUK MELODICは大概地味じゃない?と言う話なんですけども。その中でも知名度の割には地味な印象を持たれているという個人的イメージなsouthpaw。なのですが今作は!勿論煌びやかになっているわけではありません。でも格好良いんですよ。壮大さも醸し出す曲もあれば、ビンビンな曲も。"Silence Can Be Louder"なんてタイトルからもう好きですよ。タイトルから、といえば、"Bad Guy"はビリー・アイリッシュのカバーではないですよ。念のため。前作に続いて気持ちよく聴ける一枚。ラスト"BATTLESTAIONS!!!"で思いの外盛り上がりますぜ。[CD]
  • Memories of Tomorrow ZINE
    Memories of Tomorrow ZINE
    300円
    2019年冬のコミックマーケットにて発売されたNAVELとみさん監修のファンジン。同人誌(合同誌)。色々な人の「初めてライブハウスに行った思い出が綴られております。そのメンバーの豪華さといったら。リズと青い鳥の合同誌でむっしゅさん、れぇさん、せたさん、タケシスさん、etc...が揃ったかのような。それはそれとして、各年代(といっても30~40代中心でしょうか)の、各地方でのライブハウス初体験。似た匂いもありつつやはりなんかハラハラドキドキ感はどこか通ずるものがありますね。必ずしも楽しい面白いばかりではないですよねってのがまた。そうですよねーと思いますね。それにしても、誰かこのジンの二次創作作りませんかね…色んな人の思ひ出をかき集めてまたこんなメモリーブックの第2弾を。[ZINE]
  • LEARNERS - HELLO STRANGER[CD]
    LEARNERS - HELLO STRANGER[CD]
    2,000円
    2020年リリースのラーナーズ新アルバム!ということで。相変わらずカバー群が素敵です。フェアグラウンドアトラクションはチャーベさんがキュビズモグラフィコファイブ時代に"PERFECT"をカバーしてましたね。今回は"GET HAPPY"。さてカバーも素敵ですが今回オリジナル曲も。さらにその上を。どあたまの"シャンブルの恋"~"つきかけ"がとても個人的に好みなのです。ロカビリー、ロックンロール、いろいろな要素があるラーナーズですが…パーティだなあと。メンバーの魅力もそうでしょうし歌がとてもうまいというのもあるでしょうし曲が良いよねってのもあるでしょうが…なんというか…いいですよね…"つきかけ"はアイリッシュ・パンクぽさもありスパーンと抜ける爽快さ。"ALWAYS ON MY MIND"のようなグッとくる曲もこのアルバムの魅力なのは間違いないんですが冒頭2曲がとにかく凄い好き。とにかくそっちばかり聴いてしまうんですがこのアルバムは最後にもおまけがあるから是非最後まで聴いてね。[CD]
  • DEADSTOCK - FINE GEARS
    DEADSTOCK - FINE GEARS
    2,000円
    元弘前、現関東のDEADSTOCK2019年リリース2ndアルバム!というわけで、関東在住バンドなのに割と頻繁に弘前にライブしに来てくれるデッドストック。このアルバムの後にリリースされたシングルは2020年に閉店する弘前Mag-Netを思った曲(とジャケット)を披露しております。弘前といえば、私が初めてDEADSTOCKを観たのは(多分)2007年弘前亀ハウスです。大阪から2バンド来る予定の企画でしたが諸事情により2バンドとも出演できず。そんな企画者としては非常に辛い状況の中で地元バンドである3$FINGER、ダイエースプレー、そしてDEADSTOCKが盛り上げてくれた一日でした。その時の印象は、Hi-STANDARDとHAWAIIAN6とホーンレススカパンクを混ぜ合わせたようなてな感じでした。話は更に逸れますが、当時在籍していたギター氏は現在flamingo bandocampのキーボードで活躍。どこまでYSIGサイトウジュン氏の生き様に寄せていくのでしょうか…flamingo bandcampも良いので是非探ってみてください。話を現在のDEADSTOCKに戻しまして。その前ギター氏が在籍していた1stの血統は勿論そのままにMELODIC色が色濃くなりました。SKAっぽさは脇へと。しっとりした曲もありますが基本ブーンとした勢いに満ちたアルバムです。高速とかではなく持ちやすいタイプの丸太でぶん殴るような、爽快さと力強さを兼ね備えた作品だと思います。ミュージックビデオが作成された曲(下記参照)も勿論良いのですが、1曲1曲切り取って聴くのではなくて是非1枚もりっと聴いてほしいですね。しかしいい声…というか良い歌声だといつも思います。[CD]
  • AKIRA TAKEUCHI - YOHAKU ep
    AKIRA TAKEUCHI - YOHAKU ep
    1,000円
    2019年リリースcreeps竹内氏ソロの5曲入りアコースティック作品!ということで。いつものようにこの欄に文章を軽い感じで書こうとしたものの、そういえばこのさくひのリリースにあたってインタビュー記事があったような?ちょっと読んでみよう。と軽い気持ちで目を通したら。これは…ちゃんとした文章を書かなきゃなあ…と思うほどにボリュームも内容も文章もあるものでした。書いてから読めば良かったかな。とはいえいつもどおりの文章しか書けないので切り替えますが。クリープス竹内さんのソロです。クリープスバンドでも既にリリースされている"asamiya"も収録です。インタビューを読んで得た知識をここで即書くのもどうなんだという気持ちはあるのですが、"asamiya"と"so long"という鎮魂歌が二曲収録です。その辺の事情という事情は知らなかったのですが、あらためて聴くとしんみりしますね。元々メロコア側のバンドでしたがいまやロックバンド…というかロックバンドなのか…いやロックバンドだろうと思うクリープス。のフロントマン。どこまでも派手さは無いけれど華やかではあると思う。カラフルとは言い難いけれど。うん。アコースティック弾き語りでは割と珍しいと感じる短めの極があったりと5曲をスパッともったりすることなく、しかし腹に溜まるepだと思います。今年は雪が少ない青森ですが冬が似合う。 [CD]
  • creeps(JAPAN) - AFTER LIGHTS
    creeps(JAPAN) - AFTER LIGHTS
    2,000円
    2014年リリース青森県弘前市クリープスのアルバム!ということで。2020年にディストロ入荷させていただきました。弘前というと、CREEPSとSUPPON POWER(S.P.N POWER)なのです自分にとっては。というのも、初めてライブハウスで観たバンドが(多分)この2バンドなのです。多分KEMURIのLIVEでの共演だったかと思うのですが。とはいえ青森県での学生時代、そう多くのLIVEに足を運ばなかったということもあり、地元バンドといえばこの2バンドだね!と自分の中で完結していました。今でもこの2バンドが(休止期間もありつつ)活動しているのは嬉しいですね。さてその過去のCREEPSはSNAIL RAMPでおなじみSCHOOL BUS RECORDSからリリースしていました。シングルもアルバムも新潟のK5グラフィックスですよ!ええ。当時、深夜番組スーパーロックラインにて"Not Fine Day"の映像が流れたのを観たときは、はえーすっごい…と感じたものです。時は経ち、こちらは4thアルバムです。結構音楽性は変化しました。1stの頃のグイグイ軽快なメロディックからは大分落ち着きをみせております。メンバーチェンジもありましたしそもそもボーカル竹内さんはベースからギターへとチェンジしておりますし。その竹内さんの歌が特に前で輝く…のですが、今作は歌もバンドとしてのなんかこう…なんかこういい感じのあれがそれでですね。良いんですよ。一番好きなアルバムです。壮大というのはちょっと違う、弘前っぽいローカルなしっとりした壮大さを感じる楽曲群。その中でも特にPOPな"rocksteady under the moon"と"dance dance dance"が物凄い好きですので、是非聴いてほしいですわよ。 [CD]
  • salt of life - A to Z
    salt of life - A to Z
    900円
    2020年リリース三曲入り!ということで。触れざるを得ないタイトルそして三曲目。時を同じくしてキラーパスかずき氏がレコードショップA-Zをはじめました。打ち合わせ済み?開店祝曲?なんて思ったりもしましたが単なる偶然。単なる偶然てすごいですよね。いやあね…音楽と関係ない部分なんですが本当にインフォメーション見た時驚いたんですよ…ええ…カズキックさん開店おめでとうございます。年内にはお店やに足を運びますね。まあそれはそれとして。salt of lifeの新作なわけですよ。そう…これもカズキックさんと数十年前に話したんだったかしら?SPRAY PAINTみたいなバンドが聴きたい…同じ新潟のMEAL!も同系統の血を感じて良いがそれとはまた違う感じ。そこに現れたsalt of life。これはスプレイペイントだ、と。正しくはスプレイペイントではないんですが。模倣でもないですし。ただ、あのバンドを観て燃え上がるなんともいえないあれがそこにあるなと思うんですよ。良いよね…良い…というやりとりをして幾星霜。ここで新作。全く勢いが衰えることなく駆け抜ける三曲。アートワークもたまらぬ絵画。すきです。カセットテープですがダウンロードコードも付属してます。 [ TAPE+DLcode]
  • V.A. - SAVE STAR'S LIFE
    V.A. - SAVE STAR'S LIFE
    500円
    28人のバンドマンのインタビューが収録されたファンジン。人数の多さもあってかこういったファンジンにはないくらいに厚くどっしりと。企画としては60'Whalesアキさんの愛猫スターの闘病といいますか治療費の一助とすべく立ち上げられたものですが、インタビューとしては「音楽を始めたきっかけ」や「好きなアルバム3枚」などザ・音楽トークでいろんな人のルーツや趣味が見えて面白いです。たまたまではありますが、2019年末にコミケで発売されたNAVELのファンジン「Memories of Tomorrow ZINE」は色んな人の「初めてのライブハウス体験」インタビューでした。偶然近接した時期に発刊されたこの2冊ですが、併せて読むと実に良い気持ちです。Memories~の方もリプレス&流通をお願いしているところですが果たして。話は逸れましたがこちらのジンは実はフルカラー印刷なので合間合間に出てくるスターくんの写真もかわいいのです。私も猫は飼ったことはことはありませんが、幼少時から犬と生活してきました。命に限りがあることは重々承知の上ですが、それにしたって早過ぎるのはいただけないのです。できることなら力いっぱい生涯を全うしていただきたい。こちらベネフィット作品です。すたー氏のお薬代になります。がんばれ。 [ZINE]
  • lang - 調べ[CASSETTE]
    lang - 調べ[CASSETTE]
    1,000円
    2014年リリースのlangの1stアルバム!の再!発!ということで。あのlangですよ。2ndアルバムリリース直前に青森で素晴らしいライブを見せてくれたことが記憶に新しい…新しいといっても去年の話か…時間が経つのは早いものです。2ndアルバムの感想文にもがっちりと書いたことではあるのですが、青森のkallaqri愛好家にはたまらないバンドであると思うのですよ。勿論langもこの1stから2ndへ移ろうにつれ変化していっているし、kallaqriもしかり。音源あまり出してないし活動も今現在(2019年11月)ちょっと地下に潜っているので更に比較対象としてどうなんだ感はあるのですが。どっちも好きなんでね。そして青森でディストロ活動している自分としては、青森のkallaqriは好きだが他県のバンドにさして関心がない界隈に伝播させたいのでね。こういう、説明で良いんだとも思うんですよ。にしても"常夜灯"は良いですなあ。激情の音楽と一言一言が紡がれ置かれ投げられ当てられる聴く方も体力を使う一枚です。ちなみに今回はCD版とカセット版の2通りでの再発ですが、個人的に近年カセットでの鑑賞に傾倒し過ぎているせいでもあるんですが、お勧めですよカセット版。ブックレットもコンパクトに綺麗。クリアボデーも綺麗。是非。 [TAPE+DLcode]
  • lang - 調べ[CD]
    lang - 調べ[CD]
    1,500円
    こちらはCD版(紙ジャケット)ですぞ。[CD]

(全商品 : 150点)

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