DISTRO

  • KOWLOON GHOST SYNDICATE - Demo 2014
    KOWLOON GHOST SYNDICATE - Demo 2014
    300円
    2014年結成の東京ニュー・バンド!と言ってもフレッシュマンというよりは経験値のある人達です。死んだ方がまし、gauge means nothingなどでお馴染みのカサヌマ氏がボーカルを取り歌うハードコアバンド。と書くとカオティック且つ変則的な味わいのバンドかなと想像する方も居ると思いますが、何といいますかバーニングなハードコアです。当然にしてカオティックとかそういうエッセンスもあるのですが、HARDCORE KITCHENからのニューリリースと言われても違和感ないなという雰囲気。それはそれとして。日本語詞の楽曲群なわけですが、コーラスがズババーァンと降りかかってくるのがたまらなく熱いです。歌うだけじゃなく語るというか喋るというかスポークンなパートもありつつですが兎角激動のサウンドの中で緩みや弛みは全くありません。CD-R付きですが是非カセットテープでも一聴を。[TAPE+CD-R]
  • MEIAN - 18 oct 2014
    MEIAN - 18 oct 2014
    100円
    岩手の激情/EMO/HCバンド!2014年ライブ音源2曲収録。この収録曲自体は下記リンクにありますMEIANのbandcampでダウンロードできますので、手っ取り早く聴きたい方はそちらからどうぞ!こちらはCD-Rですが紙パッケージ、歌詞同梱です。こちらも是非。というわけで、2015年4月に青森サンシャインでLIVEがあるわけで、それを私は楽しみにしているわけです。盛岡人だったこともある自分ですが、当時滅多に岩手のライブハウスに行かなかったことを若干後悔しております。まあ当時岩手のライブハウスに行ってもMEIANは居ませんでしたけどね。青森のkallaqriと双璧を成す(?)岩手のMEIANの演奏が楽しみで楽しみで。 [CD-R]
  • visitor - HIGH SPEED SAVAGE
    visitor - HIGH SPEED SAVAGE
    300円
    ex-EXPOSE、METAL SKULL、SCOURGEのメンバーにより結成された東京ハードコアバンドvisitorの1stアルバム!自主レーベルHigh Speed Savageからのリリースです。アナログ盤のリリースもありましてそちらは海外のレーベルImminent destruction recordsから。内容に違いがあるようですが両方購入すれば問題なし。ノイジーながらにどこで何が起きているのかさっぱりわからないということはなく、むしろわかる、わかるわ。と言いたくなるハードコア楽曲群。豪傑の咆哮のようなボーカル、すんげえ速くて狂おしい攻撃的なギター。各曲1~2分で休憩も粘着性もなしで叩き込むアルバム。ああでもボーナストラックまでの隙間が休憩と言えば休憩かな…?んでジャケットデザインなんですが、シンプルながらにこの発想おもしろいなあとひとり感心してました。こういうのを見ると大きいもの(12インチ)で欲しくなりますね。まあ当方は現状12センチのCDのみの取り扱いですがね!大事なのは音です!(迷走) [CD]
  • myheadswims / R3-N7 - DADA split cdep
    myheadswims / R3-N7 - DADA split cdep
    300円
    2007年リリースの東京MYHEADSWIMSと大阪R3-N7のSPLIT!R3-N7(ロザンナ)は現在の(Stubborn fatherとのSPLIT)のような重厚な感じではなく、物凄く奇天烈な頃の音源です。シャウトモスクワとかを彷彿とさせるような。そしてマイヘッドスイムズ。凄く好きでした。関東在住時ちょくちょく観に行ってました。何が好きって、変なんですもの。コミックバンドという印象はないんですけどもお客さんを突き放した世界に居るわけでもない、かといってなネットリ寄ってくることもない、なんか面白いバンドでした。再度LIVEやるなら私は何を置いても飛んでいくでしょうな…なんでしょうね…おもしろおかしいんですけどすんげえ格好良かったんですよね…JOYとかDEEPSLAUTERのようなバンドが光り輝いていたとうじ、似てるようで全然違う路線を満喫しているあのバンドが本当に好きでした。 [CD]
  • Trikorona - 様々な困惑(Various Embarrassments)
    Trikorona - 様々な困惑(Various Embarrassments)
    500円
    東京のVIOLENCE変則直球混沌HCバンド!何を書いているのか自分でもわかりません。初めてこのバンドのDEMOを聴いた時、何が何だかわからない…という気持ちでした。正直今聴いても何がなんだかわからない…という感じでもあります。しかしながら、DEMOを聴いた当時、轟音と騒音と荒ぶる唄と演奏の中になんかこうダンスミュージックなものを感じてワクワクしながら何度も聴いたものです。何度も聴いておいてなんなんですけど、よくわかりません。そして今作、個人的に大好きな"様々な困惑"も再録され、よりクリアに雑然とした感じになってウォオオオとなると同時にやっぱりよくわからないな…と思う今日この頃。多分ずっとよくわからない…とか思いながら楽しく聴いていくんだと思います。しかしうるせえなあこの一枚。ほんとすき。 [CD]
  • VIOLENT ARREST - LIFE INSIDE THE WESTERN BLOC
    VIOLENT ARREST - LIFE INSIDE THE WESTERN BLOC
    900円
    ex-RIPCORDのUKハードコアパンク2014年ニューアルバム!ボーカルが交代しFOUR LETTER WORDの人が加入…って話を目にして驚き。UKメロディックの人でしょう…LEATHERFACEっぽいというかLEATHERFACEトリビュートにも参加してましたしね。しかしながら元々力強い歌声であった人なので、違和感なくバンドに溶け込んでいます。むしろ良い影響を齎している?ジャケットからビンビンに発せらるる印象そのままにムッキムキのタフネス満載ハードコアですので、しんみりしたもの、美しいもの、キラキラしたものをお求めの気分の方にはまったくもってお勧めできない一枚となっておりますが、逆にジャケットを見てこういうサウンド好きそうだわい自分!と思ったなら間違いないんじゃないかと思います。アナログ盤でありますが同内容+αのCDも付属しているタイプを今回当方では入荷。[LP+CD]
  • THUNDER TOMAHAWK - THUNDER TOMAHAWK
    THUNDER TOMAHAWK - THUNDER TOMAHAWK
    800円
    宮城のR&Rな3ピースバンドサンダートマホークの2014年リリース1stアルバム!FOUR×FOURのメンバーも在籍していたりするのですがブンブンズンズンガンガン攻めるばかりではなく(基本的に攻めに攻めてますが)、じっくり聴かせる"月のアイラビュー"なんかも挟んできます。”シーサイドキッス"とか"ミッドナイトチャイニーズレストラン"とか英語タイトルがほとんどですが日本語詞です。日本語詞の中に英語が混じっているわけですがこう…とても日本語っぽいというか。ザ・にいちゃんの英語、みたいな(わかりづらい)。それがいいですけどね。このバンドのこの音で流麗な英語を駆使されても萎えてしまいそう…時折きらめくブンブンなベースもまた実に良い味わい。初めてこのバンドを観たのはたしか2011年。当時「なんかすごい人たちだなあ…」とバンド名はその企画で一番強く心に刻まれたのですがその後観る機会もなく、刻まれっぱなしで忘れてたんですけどもこのCDを再生してあの時の「なんかすごい人たちだなあ…」感が蘇りました。本作収録の13曲が2011年に聴いたそれらだっけ?というのは全く思い出せなかったわけですけども、あの時のサンダートマホークはここにいました。 [CD]
  • 6thMAN - Don't forget your memories
    6thMAN - Don't forget your memories
    200円
    弘前新進気鋭MELODIC、6thMAN。シックスマンと呼ぶかシックススマンと呼ぶかで意見が分かれていますがシックスマンで良いみたいです。MELODIC PUNKというかMELOCOREといった方が良いでしょうか。高速メロコア。個人的に高速メロコアという謳い文句はFULLSCRATCHやSTORMでよく目にしてたんですけども。うーんFULLSCRATCHとかのオラオラさ(?)はあまりなくスマートな感じなのでlocofrankとかそういう方向と言えばいいのかしら。フレッシュな若人といえば若人ではありますが、演奏はもうびしびししてますし地元や県外のLIVEを重ね段々と味わい深くなってきてます。Cash Number、Follow Close Behind等々と共に弘前メロディック界隈を今盛り上げている若手の一翼。今後も期待。[CD-R]
  • strange over the sun - this city is changing for better or worse
    strange over the sun - this city is changing for better or worse
    500円
    2003年リリースの福岡ハイテンションハードコア!残念ながら既に解散しておりますが、TEST MUSTARD DISCO,SHYBOY,SNAREKILLS,THE CENTERHITSなどなどで皆様活躍。3人ボーカルが入り乱れる13曲。"はなれた!"や"TRAPPED"など激昂曲もあれば"CAT?"というボワーンとした曲もあり、"歯科医"のような5秒で終わる曲もあり、"インスト”や"INSTRUMENTS"のようなタイトルそのままのインスト曲があり、結構バリエーション豊かな13曲なのですが、通して聴いた印象は、すげえ変なテンションのバンドだなあ…というものでした…しかしGIVEGIVEさんのハイトーンボーカルは本当にクセになるなあと。TEST MUSTARD DISCOやSNAREKILLSでも変わらぬその高温が聴けますが本当に印象深いですわ… [CD]
  • 4HOU8POU - Show Around!!!
    4HOU8POU - Show Around!!!
    500円
    2007年リリースの北九州変態ハードコア1stアルバム!9曲入り!あっという間に過ぎ去ります。強烈なインパクトと共に。なお最近は見かけなくなったのですが、このあたりメジャーインディーズ問わずあった動画内包CDです。mpgでLIVE映像収録しておりますのでPCで観れます。なんでやらなくなったんでしょうね?CD+映像の形態としてはCD+DVDが一般的になりましたし…動画サイトの普及によるものでしょうかね。いやまあそこらへんはどうでもいいといえばどうでもいいのですが。奇天烈かつディスコーダントでジャケットから滲み出る不可思議な匂いそのままのアルバムです。何度も言うようですがあっという間に終わる印象です。曲自体は1~2分と、短いといえば短いのですがPUNK/HARDCOREだとそう短すぎるということもない尺。なのにズドーっと突き抜けていくような、そんな一枚です。 [CD]
  • jack the unity - 連鎖
    jack the unity - 連鎖
    300円
    東京ハードコアiack the unity2014年リリースの4曲入り2nd!!!リリース元はillyaやSUN CHILDREN SUN、BPKM等でお馴染みNOVEMBRE RECORDSより。先日はそのSCSの作品(SPLIT)でもジャケットを飾ったZUKK氏が今回もアートワーク。一目でZUKK氏ってわかりますねえ。ZUKK氏のイラストの特徴は色々ありますがその中でも特に顔だなと個人的には思ってまして。んで今回のジャケットはその顔がほとんど隠れているにも関わらず指の隙間から垣間見えるその片目だけでもう、おおZUKK氏だ、と思えてしまいますねえ。はい。ここまで音源の中身に全然触れてませんね。丁度1stと同時入荷と相成りまして、ここで私はこのバンドの両作品を初めて聴いたわけですが、2ndは1stに比べてより暗くよりモリモリした感じの演奏、そして何より1曲当たりの時間が若干長くなってるんですね。さて。散々暗いとかモリモリとか書いたのであれかメロディック好きにはとっつきにくい系のHCかと思われますが、どっちかというととっつきやすい方では。"点"とかメロディーといい唄といいスィーときますよ。まあギターがギシャーっと攻めてくるので耳に優しいハートフルソングだなんて口が裂けても言えないところなのですけれども。[CD]
  • jack the unity - 隣人
    jack the unity - 隣人
    300円
    こちらは2008年リリースの7曲入り1st!!というわけで東京のjack the unityです。2014年リリースの2ndと合わせて入荷しました。1st~2ndで8年の間が空いてたんですね。その間の作品に現れる変化というと色々ありますがまずは曲の長さかなあと。こちら1stは1分台の短い曲多し。スラッシュというかなんというか。2ndでは激しさの中に歌も見え隠れしていますがこちら1stは咆哮のような歌がメイン。共通していえるのはやはり漂う暗さ暗黒感と激しさ速さギャーギャーさ。1stと2ndどっちが好きかねと聞かれたら正直なところ2ndですねと答えるところですが1stあってこその2ndですよねということで2ndから知った人もお財布に余裕があるときに是非聴いてほしい1st。そして1stは既に持っているぜという人にはぜひ聴いてほしい2014年リリースの2nd。[CD]
  • COWS - DEMO2014"Riverside Parking"
    COWS - DEMO2014"Riverside Parking"
    300円
    京都の3ピース?バンドCOWSの2014年3曲入りカセットテープ!前作1stDEMOは2曲入りのCD-Rでジャケットが意外や意外に凝ったつくりだったのですが、今回のテープもジャケットが凝ってる!どう凝ってるかというのは画像では伝わりづらいので実際に手に取っていただかないと…(販促活動)。さてさてCD-Rに続き影のある(暗いわけではない)MELODIC PUNK。myriadとかComeonfeelやthelastlastone,ZERO FAST,BLOTTOの匂いも感じ取りつつもCOWSなんだなあ…と思いながらテープをひっくり返しています。適当歌詞シンガロングしたい。ああそう、本作品は最近よくあるダウンロードコードは無いのであしからず。プレーヤー買いましょう。ぜひ。ベース担当のチャンプさんが抜けたとのことで、インサートにもBASS「WANTED!!」とあります。京都近郊のベースプレイヤーは是非参加なさってみては。あ、近々再発されるCOW COW(COBRA/ラフィンノーズ)と間違われる方もいらっしゃるかもしれませんがご注意を。[TAPE]
  • ENOUGH - enough
    ENOUGH - enough
    300円
    ex-THE OXIDEのメンバー含む新バンド「ENOUGH」の1st7曲入りCDがリリース!THE OXIDEというとHERE COMES THE BOTTOM LINE...やFORGET ME NOTとのSPLITで(個人的には)おなじみのバンドでした。単独作は…とか思っている内に行方がわからなくなって2014年新バンドのお知らせですよ。実に(個人的に)嬉しいお知らせでした。ex-THE OXIDEとありましたが、そのカラーは十分に引き継いでいるのではないかと思います。より円熟味…というか重心が低くなったというか。ざっくりいうとENOUGHは激情バンドでございますが、一括りに激情といっても色んなタイプがありまして。静と動がくっきりしているであるとか、ドラマティックであるとか、ダンサブルであるとか、物語的であるとか、いろいろあると思うのです。で。このENOUGHはどんな感じかというと、数人がかりでベコベコになったバットでやたらめったらに襲い掛かられる感じの激情ハードコアであると思うのです。例えがピンと来ないことと思いますがそれはそれとして、畳みかけるゴスッゴスッとしたダークで粗野な音は実に格好良いと思うのです。洗練だとか美麗だとかとは違う景色。 [CD]
  • from ten to nine / Order From - SPLIT
    from ten to nine / Order From - SPLIT
    300円
    from ten to nineとOrder FromのSPLIT!!!カセットテープですがmp3ダウンロードコードも付いておりますのでカセット再生機が無い方でも安心。でもカセットでの再生も良いものですよ?再生機もなんだかんだで入手できる時代ですし。ポータブルタイプなら気軽に入手できますし。それはそれとして。Order Fromはクレジットをみる限りこの音源では正式メンバーは一人だけ。んでメンバーの紆余曲折を経て新バンドSINKERへと進化していくわけで、今作がOrder Fromとしての遺作になるわけですね。EMOい雰囲気のMELODIC PUNKですねー。今作と同時入荷のSinkerを聴き比べると「同じ声だなあ…」と感動します。当たり前ですが。from ten to nineは相変わらず不穏なシリアスインスト。3曲収録。fron ten to nineの曲はどれも"#数字",なんですよね。今作では"#7"、"#10"、"#16"ですね。普通に推測するとこれらのタイトルは曲が生まれた順かな?と思うところですが、そう思わせて実は#7より#10が先に作曲されていた…っていうのが金田一少年的展開ですよね。全然関係ないですけど。 [TAPE+mp3]
  • Fight Fat - Too Fat To Fight EP
    Fight Fat - Too Fat To Fight EP
    300円
    青森県八戸のFight Fatの6曲入りファースト!基本日本語詞のPOP/MELODIC/PUNKで、AFTER TONIGHTとかWE ARE THE CHAMPIONSとかそういう方向のサウンド。2014年現在日本で流れがグッと来ているということもあるかと思いますが、Fight Fatはその流れをバンド招聘などで積極的に青森に引き寄せ、この数年でこの周辺のバンドすき!という人が青森で増えた気がします。気のせいである可能性も十二分にあります。はい。まあムーヴメントとかはさておき、Fight Fatですね。前述の通り日本語詞なのですが当初LIVEで観ていた時は半分くらい英語詞なのかな?と思ったりしたものですがCDで聴くとしっかり日本語詞でストレートで前向きな内容です。サッドな要素はありません。LIVEは当初からしっかりまとまっていたバンドだと思うのですが回数を重ね更にエネルギッシュ且つFUNな味わいが出てきていると思います。今後も期待です。あーしかしボーカルの声を聴くとなんとなく秋田のMustang!を思い出しますねえ…[CD-R]
  • The No Marks / Not For... - 7 Songs Split
    The No Marks / Not For... - 7 Songs Split
    400円
    FIXING A HOLE RECORDSのお馴染洋邦SPLIT!! 2014.10.22にWATERSLIDEからアルバムがリリースされるTHE NO MARKSと徳島のNOT FOR...。THE NO MARKSはDOWN AND OUTS、CROCODILE GOD、BLOCKOというメンバーからなる新星と言っていいものかてなバンド。今作では過去アナログで発表していた楽曲をまとめて再録という持っていない身としては非常に嬉しい話。いや、アナログ作品ってうっかり逃すとCD作品以上に入手が難しくなったりしません?若干ですけども。SKIMMERやMEGA CITY FOURなんかを彷彿とさせるナイスメロディ。それに対するNot For...も表情豊かな3曲収録。Not For...て発声するときどうしたら良いんでしょう?「ノットフォー・・・」と語尾にタメを作る感じでいいんでしょうか。九州~四国MELODICはなんかこう…「つよい」って感じがしますねえ。マッチョというわけでなくて。強引ってわけでなくて。威圧的ってわけでなくて。「つよい」感じ(アバウト)[CD]
  • REVOLUTION FOR HER SMILE - SONGS FOR ALL ALONE
    REVOLUTION FOR HER SMILE - SONGS FOR ALL ALONE
    400円
    西日本バンドRFHSの4曲入りシングル!WATERSLIDE RECORDSや生き埋めレコーズのV.A.にも参加していましたが久々に新曲が聴けました。岡山で高校生だったBANDですが進学やらで離ればなれ…なのに解散せずスローペースでも活動しているのは嬉しいですね。個人的には2011年の岡山ペパーランドでのLIVEで観たきりですが…また観たいですね。あの時は「ちょっとコンビニ行ってくる」と言って青森~岡山間ドライブでしたからね…何考えてたんでしょうね…無職の行動力はよくわからないですね。HER SPECTACLESの"Lie"という曲の歌詞からとったバンド名であることは極一部では有名な話ですが、HER SPECTACLES活動再開しませんかね…そちらは海外に行ったメンバーも居るんでしたっけ…CIGARETTEMANみたい…[CD]
  • SKIMMER / heylome - SPLIT
    SKIMMER / heylome - SPLIT
    500円
    多作というかなんというか。青森で「曲が全くできない…」と嘆いていらっしゃる某ギタリストにいくらかでも作曲衝動を分けてくれたら…と思えるイギリスメロディックSKIMMER!!2013年も来日してくれましてその際にリリースされたSPLIT。2曲目はジャケットも歌詞も見ずに聴くと間違いなく"LONG WAY HOME"と勘違いする"WRONG WAY HOME"。瑞々しさと爽快感が全く失われない格好良いおじさん達です。対するは静岡メロディックheylome。WATERSLIDEの紹介文で知ったんですが元A SINGLE WORDのメンバー居るんですね。いやあのバンドDEMO以降どうなったのかなと気になっていたんですが…まさかこんな形で。A SINGLE WORDといえばPEACE OF BREADの"MY GIRL"のイントロそのまんまの曲ありましたけどあれってわざとだったんですかね。いやまあそれはそれとして。女男ボーカルでミルク多めのコーヒーみたいで実に良い具合です。DISCOUNTとかCHECKMATESとかCIGARETTEMANとか好きな人にぜひ。 [CD]

  • Nostalgic four past and Cigarette end - サヨナラのわけ
    Nostalgic four past and Cigarette end - サヨナラのわけ
    500円
    Nostalgic four past and Cigarette endの8曲入りミニアルバム!倭製ジェロニモ&ラブゲリラエクスペリエンスを彷彿とさせる長いバンド名ですね…倭製~はたしか「一番長いバンド名」にするためにあんなのになったはずですが、今検索したら後期に「!wagero!」に改名していたと…なんで…まあそれはそれとして。タワーレコード限定リリースや3rdRECORDSからのシングルなど数々のリリースのあった2011年結成京都バンド。MOTHERのメンバーも在籍。MOTHERというとギンギンのサウンドですが、Nostalgic~は…こちらも結構ギンギンですね。しかしその方向性が異なると申しますか。凛として時雨、アジアンカンフージェネレーション、ナンバーガールのような日本語ロック寄りのギンギンしたサウンド。なんとなく凛として時雨を例に挙げたのはハイトーンなヴォーカルゆえ。これはもしかしたら好き嫌いが分かれる部分かもしれないのですが、このバンドはかなり幅広く聴いてもらえる音楽じゃないかしらと思うのです。[CD]

(カテゴリー内 : 153点)

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