DISTRO

  • STEVE ADAMYK BAND - DIAL TONE
    STEVE ADAMYK BAND - DIAL TONE
    1,300円
    *** こんにちは *** [CD]
  • Protectors - Soul And Fire Is All We Ever Need
    Protectors - Soul And Fire Is All We Ever Need
    1,600円
    ex-CHOPPERのメンバー在籍UK MELODICバンド!2012年の来日を経てメンバー増。キーボード&女性コーラスも加わりより華やかに。よりぶわっとした具合に。シンプルでグッドなメロディーはそのままに、より気持ちよくなっています。UK MELODICというとやはり哀愁というかもの悲しさ、枯木のような寂しさが真っ先に浮かぶところでありますが、PROTECTORSはそことは異なるステージで、より暖かなサウンドを鳴らしております。ジャケットの表だけ見てるとなんか枯れた感じというか侘しい感じですけどね!いやしかしこれは本当におススメ。ずっと聴いていられます。翌日が休みの夜とコーヒーによく合います。[CD]
  • source age - under frequency...
    source age - under frequency...
    1,000円
    2001年リリースの3曲入りシングル。青森のそろそろ20年選手と噂の4人組ポスト・ハードコアBAND。2014年現在からすると若々しいというか瑞々しいというか。そりゃそうですよね乳幼児ならもう中学に入学する程の時の流れが…あれ…そうなんだ…2001年ってそんなに昔だったんだ…割と最近って感じなのに…ちょっと切ないですね…いやなんでもないです。さて大分前の作品とはいえ今現在もガンガン演奏されております。特に3曲目"WALL"は本当にもうゴリッとして格好良いですので是非。始まって3秒でわぁってなります。フロント3人の咆哮が実に良い塩梅で絡むバンドでして、なんて説明すればいいのやらってな具合ですけれども。ドラゴンクエストⅥでいえばベギラゴンみたいな感じというか。わかりづらいか。BULLET AND TRAVOLTAやFLEXとかFLASH LIGHT EXPERIENCEとか好きな人に。ああそれにしてもそうなんだ…2001年って13年前なんだ…そうなんだ… [CD]
  • Ca-P / source age - SPLIT
    Ca-P / source age - SPLIT
    1,000円
    共に青森で活動を続ける2バンドによる2009年作のSPLIT!各BAND2曲ずつ収録。Ca-PはPIXIESトリビュートにも参加していることでお馴染のシューゲイザー。(単純かもしれませんが)BP.やTHE EART EARTHをまず思い浮かべますねー。さて長期に渡って青森をメインに活動しているバンドさんなのに私はまだ生で観たことがなく…青森に帰ってきて2014年時点で3年ってこともあるのですが。高校生時代ほとんど青森市のLIVE会場行かなかったし。長く長く続けているからといって明日も存するとは限らないので観たいならちゃんと足を運ぼうね!と自分に言い聞かせました。そして対するSOURCE AGE。こちらは私青森に戻って観ました。はい。観たからもう悔いは無いですってこともないのですけれども。2回目、3回目とまた感想が違うものですし、バンドさんは毎回毎回おんなじLIVEを提供することも稀でしょうし。出不精な私ですが行ける時は観に行きたいですね。今年はまた一つ弘前のLIVEHOUSEが閉店しますでね…はい…うん…SPLITの内容を全然紹介してない…[CD]
  • SLUGGER MACHINE - STOVE LEAGUE ep
    SLUGGER MACHINE - STOVE LEAGUE ep
    1,200円
    ex-loro、cassettecase boysのメンバー在籍横須賀MELODIC。カセットケースボーイズはもうやらないの…?解散なの…?"1998"とか大好きなんだけど…まあそれはそれとして。このスラッガーマシーンはスラッガーマシーンで素敵なので。高温ボーカルはsuffering a from caseを彷彿とさせます。そして各所で言われているのですが…"Kevin"という曲が特に名曲。これこそが哀愁のメロディック。と胸を張って言えるそんな名曲。ところで、この"Keven"という曲。タイトルそのまま「ケビン」という男について歌われたものなんですけども。これは実話でしょうかね。『どこに行ったんだい?何をしてるんだい?何してるんだい?「ケビン」この歌は君に届くかい』という歌詞。実話なのでしょうかねえ。実話だとしたら、ケビンさんに届くと良いですなあ。この歌が。[CD]
  • JAHANGIR/NOWON/the Miscasts - SUSPECT THREE
    JAHANGIR/NOWON/the Miscasts - SUSPECT THREE
    1,500円
    2015年リリース3way split!!今回は特にMELODIC色が濃いめの3者となっております。ex- I EXCUSEメンバー含むThe Miscastsは熱くて大人びているようでそれでもやっぱり切れたナイフを感じさせてくれますね…やはりI EXCUSEの頃からこの歌声が非常に魅力的なのですが、4曲目の(ほぼ)インストナンバー”half time of the Miscasts”がまた素晴らしい…ちなみにここから2バンド目であるJAHANGIRに続くわけですが、JAHANGIRの1曲目もまた(ほぼ)インストナンバーでありまして、スムーズに展開されていく感じがあって好きな流れです。JAHANGIRは「変」な感じのMELODICバンドですね。経歴が濃くて謎。そしてex-MOGA THE ¥5メンバー含むNOWON。やはり見事というしかなく、最高ですね…"まだ蒼いなら…"は感涙もの。 [CD]
  • KAZUHIRO - TRASH WORKS 1982 TO 2015 THIS IS NOT ART,THIS IS LIFE BOOK
    KAZUHIRO - TRASH WORKS 1982 TO 2015  THIS IS NOT ART,THIS IS LIFE BOOK
    3,000円
    画集!最近はハードコアキッチンリリース作品のジャケット等でもお馴染み。イマイ氏の80年代から現在に至るまでのアートワーク満載の104ページ。ドローイングやフォトコラージュなどなど。表紙のようなバリバリゴリゴリハードなものばかりではなく、FIRST ALERTのジャケットやフライヤーではまたカラっとした違うテイストの作品多数。しかしまあなんと言いますか、絵が上手いです。上手いから支持されてるんですけども。ただ単にイラストが上手くてもなんというこう…どう料理するかによるんですよね。レコードのジャケット、ポスター、LIVEフライヤー、ロゴデザイン、それぞれがそれぞれの料理方法があると思うんですよ(よくわからないですが)。で、それぞれにビシっとくる構成というか配置というか錬成というか…ざっくりいうと格好良いんですよね・アートブックとしての良さもさることながら、新旧ハードコアバンドのアートワークを堪能する面白さもある一冊だと思います。[BOOK]
  • WART - 全開必死華
    WART - 全開必死華
    1,000円
    2007年リリースの1st!!!濃密5曲入り。既に解散済みではありますが神戸HCバンド。この後に2ndというかフルアルバム『終走男児』をリリースしておりまして、そちらも最高なのですがこちらの1stだって最高なのです。実はこの1stから2曲ほど2ndに再録されており、その再録がとても良いので、2ndこそが至高と言いたくなる気持ちもなくはないのですが、本作の1~2曲目("前進曲"→"威風堂々") が本当に素晴らしくてですね。その2曲合わせて4分弱の世界で御飯がとても進みます。暑苦しくて熱すぎてやかましくせわしなく、ザ・関西という塩梅で、それがなんともまあこの…シンガロングというかうわあああああって言いたくなるような、そんなバンドですね。病みつきになってしまうバンド…そう、2015年現在再度ディストロ入荷してしまうくらいに… [CD]
  • Killerpass - まわりたくなんかない
    Killerpass - まわりたくなんかない
    2,000円
    愛知方面POP PUNK?BANDキラーパスの1stアルバム!遂に発売!おめでとうございます。POP PUNKにハードコアやMELODIC、青春の風味が混じりつつ、よくわからないバンド!1stDEMOからの曲も歌詞等の変遷もありつつ収録。で、その再録ですけども、"punk rock is spend money"がとても良いなあと。とても煌びやかなイントロでびっくりしました…ドタドタドコドコバカスカしたバンドで本当によくわかりませんけども、えーと何というか…本当によくわかりません…前任ギターさんの時に観たLIVEは切れたナイフのようでしたし、直近(2014年)に現体制の時に観た時はゴツくかつ軽やかに、それでいて何だかよくわからない、楽しい感じでした。そのLIVEでは終演後に現ギターさんが「事故だよ…」と言っていたのが印象的。この短い文章の中で何回よくわからないというフレーズを突っ込んだのかはわかりませんが、私はキラーパスがずっと好きだったわけで、このアルバムが好きじゃないわけがないんですよ。よくわからないけれど。[CD]
  • OVER HEAD KICK GIRL - OVER HEAD KICK GIRL WANTS TO KILL YOU
    OVER HEAD KICK GIRL - OVER HEAD KICK GIRL WANTS TO KILL YOU
    2,700円
    北海道の残念ながら解散してしまったと思っていたら復活を果たしたOHKGのディスコグラフィー!ディスコグラフィーですが過去作の収録に加え新緑も有り。現在進行形のバンドということの証明ですね。そういうわけで、この作品、CD版では20曲収録です。元々そのミュージシャンを知っている身からすると、ディスコグラフィーは詰め込めるだけ詰め込んでくれると嬉しいものです。そんなのもあったんだ!みたいな喜びもありますし。ただ御新規さんからすると、ボリューム満点のディスコグラフィーはちょっとどこから食べていいかわかりにくいというか、漫然ときいてしまいがち…のような気がします。そこでこのアナログ版ですよ。片面6曲入りの計12曲!しっかり聴きやすい!でもCD版より収録曲少ないの?損じゃない?という人に対してもダウンロードコード付属していますので、アナログ未収録分も聴くことができます。CD版はCD版で充実のブックレットだったりして美味しいんですけどね。熱い蒼いMELODIC PUNKでとてもオススメ。FATMAN SEMINAR好きにも。 ※ジャケットのカラーはランダムとさせていただきます。[LP]
  • ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.9
    ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.9
    450円
    遂に9巻!10巻でラストと公言されておりますのでラスト直前巻ということになりますね…PUNK/POWER POP漫画でございます。おおまかに言えば社会人がバンドをやる漫画…なわけですが。ラブコメでもあります。んで。バンド漫画ですがLIVE場面の表現が難しいところ。だって紙面から音は出ませんもの。逆に言えば聴こえないからこそ読者の頭の中で音楽が鳴るわけですけども。話は逸れますがBECKとかでCD化やアニメ化しちゃうというのは、漫画の中の音楽が一つの形として聴ける喜びをもらえると同時にそれでイメージが固まってしまう寂しさがあるのでなんとも言えないなあと。うん…とここまで書いておいてなんですが、東京デッドボーイズやHAMONES(本作品中のバンド)の作品をリリースする人が居たら凄く聴きたいな…と思う今日この頃。さて話は逸れに逸れましたがラブコメ方向もバンド方向も動いた9巻。バンド方向はラストのラストで動き過ぎじゃないですかね…ってくらい動きましたが…10巻これどうなるんだろう…[COMIC]
  • TOWN BIKE - GO! FIGHT! WIN!
    TOWN BIKE - GO! FIGHT! WIN!
    1,600円
    久しぶりに再入荷。かつもう廃盤なので再々入荷はないかなと。というわけでイギリスの女性Voバンド。MELODIC/POP PUNK。2009年リリースの1stアルバム。Fixing A holeとSuperkawaiipopとの共同リリース。スーパーカワイイ…はい。ヘイホーレッツゴーなところもある明るいPOPなスピーディーかわいいMELODICですね。"Hey Hey Ho!"なんて曲もあります(与作カバーではありません)。しかしあれだ。この女性ボーカル、歌うますぎやしませんかね…SKIMMERのケビンも絶賛のバンド…とのことですが、ケビンは女好きであることからバンドを褒めているのか女の子を褒めているのか判断に困る…とは日本の各レーベルオーナー談。 [CD]
  • Southpaw - This Is Ours
    Southpaw - This Is Ours
    1,600円
    2015年リリースの5枚目のアルバム!もはやベテランUK MELODIC PUNKバンドサウスポー。流麗かつ熱烈メロディー。1曲目"Banquet"のイントロはラルカンシェルの某シングルのイントロを彷彿とさせましたが別にそれっぽいとかそういう話ではありません。11曲入りで速い曲ばかりではなく、それでいてノロノロダルダルは無いので、ジャケットのような天気の時にじっくりと聴きたい一枚。しかしあれですね…5枚目のアルバムであるわけですけども。southpawは一時期メンバーチェンジなどもあってArch Stantonとしても活動していた時期があったわけですよね。その頃には4枚のシングル(と編集版アルバム1枚)をリリースしていたわけで…本当にベテランだなあとしみじみ思う今日この頃。 [CD]
  • malegoat - CUT SELF NOT VOL.1
    malegoat - CUT SELF NOT VOL.1
    1,500円
    八王子のmalegoatのLIVE(2014年のTTNGツアーat八王子RIPS)をまるごとパッケージした映像作品!演目は1stミニアルバムから最新作に至るまで満遍なく網羅していた回で、ぐっときたり燃え上がったりシビれたりと満足なもの。8曲というほどよい長さが良いですね。YouTubeとかではさらっと1曲ってのが普通ですし(たまにLIVEフルセット上げているとこもありますが)、満足。malegoatのLIVEといえば音源とはまた表情の違った、燃え上がるような色もあるわけですが、今作では多数カメラを使用していることもありメンバーの表情がよく見えます。そして笑顔がよく見えます。熱さもさることながら、良い雰囲気だなあ…とほっこりします。[DVD]
  • STEVE ADAMYK BAND - III
    STEVE ADAMYK BAND - III
    1,200円
    1stが出た頃から好きだ好きだと言い続け、気がつけば3rdまでリリースしている。1stから変わらず、と言いつつも若干の変化も見せつつ、そういえば1st(日本盤)に収録の"Satellite"がアレンジを変えてここで収録されておりますね。SKIMMERに通ずるなんというかこうBANDに対する安心感というかそんな感じがありますね。そして、今作はラストの曲"Won't Let You Go"(邦題:行かせないさ)が良いですね。アルバムのラストが良い曲(好きな曲)で締められると良い気分になれますね。SIDEKICKSのアルバム「AWKWARD BREEDS」を聴き終えた時の気分のような。そんな、感じ。 [CD]

(カテゴリー内:203点)

カートの中身

カートに商品は入っていません

商品検索