DISTRO > 青森県

  • source age - under frequency...
    source age - under frequency...
    1,000円
    2001年リリースの3曲入りシングル。青森のそろそろ20年選手と噂の4人組ポスト・ハードコアBAND。2014年現在からすると若々しいというか瑞々しいというか。そりゃそうですよね乳幼児ならもう中学に入学する程の時の流れが…あれ…そうなんだ…2001年ってそんなに昔だったんだ…割と最近って感じなのに…ちょっと切ないですね…いやなんでもないです。さて大分前の作品とはいえ今現在もガンガン演奏されております。特に3曲目"WALL"は本当にもうゴリッとして格好良いですので是非。始まって3秒でわぁってなります。フロント3人の咆哮が実に良い塩梅で絡むバンドでして、なんて説明すればいいのやらってな具合ですけれども。ドラゴンクエストⅥでいえばベギラゴンみたいな感じというか。わかりづらいか。BULLET AND TRAVOLTAやFLEXとかFLASH LIGHT EXPERIENCEとか好きな人に。ああそれにしてもそうなんだ…2001年って13年前なんだ…そうなんだ… [CD]
  • Fight Fat - Too Fat To Fight EP
    Fight Fat - Too Fat To Fight EP
    300円
    青森県八戸のFight Fatの6曲入りファースト!基本日本語詞のPOP/MELODIC/PUNKで、AFTER TONIGHTとかWE ARE THE CHAMPIONSとかそういう方向のサウンド。2014年現在日本で流れがグッと来ているということもあるかと思いますが、Fight Fatはその流れをバンド招聘などで積極的に青森に引き寄せ、この数年でこの周辺のバンドすき!という人が青森で増えた気がします。気のせいである可能性も十二分にあります。はい。まあムーヴメントとかはさておき、Fight Fatですね。前述の通り日本語詞なのですが当初LIVEで観ていた時は半分くらい英語詞なのかな?と思ったりしたものですがCDで聴くとしっかり日本語詞でストレートで前向きな内容です。サッドな要素はありません。LIVEは当初からしっかりまとまっていたバンドだと思うのですが回数を重ね更にエネルギッシュ且つFUNな味わいが出てきていると思います。今後も期待です。あーしかしボーカルの声を聴くとなんとなく秋田のMustang!を思い出しますねえ…[CD-R]
  • Yuragi Spin - 帆は輝きて今、樹間過ぐ
    Yuragi Spin - 帆は輝きて今、樹間過ぐ
    1,000円
    アンビエント・ミュージックほどレビューの手法に困るジャンルはないなあと思う今日この頃。それら専門店を探してレビューの参考にしようかと思いましたが、素直に普段POPSを聴く者として感想をば。とはいえ、まずアンビエントってどういうことさ。ということでウィキペディアを覗くと「環境音楽」などという言葉が。ジョン・ケージの「4分33秒」もそれらのカテゴリにくくることができると。なるほど。はい。でもこの「ゆらぎスピン」は無音じゃないですよ!大丈夫です。青森の環境音楽。といっても自然音をサンプリングして組み合わせただけの音楽というわけではなく、楽器の音色も織り交ぜた自然の音楽です。水の音が印象的。現代~未来的な音かなーと思いきや3曲目"浮き人形"では昭和夏祭りチックだったり。プレーヤーの前で正座して聴くようなものでなく、BGMのような。ロッキンチェアーに座って聴きたいような。そんな音楽です。先日の弘前でのLIVEでは青森の色んな風景をサンプリングした映像を用いていました。観客が茫然と立ち尽くす光景が印象的な日でありました。ちなみにコチラはCD-Rの作品ですが、品質的に上等なCD-Rとなっております。[CD-R]
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(カテゴリー内 : 3点)

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