DISTRO > メロディアス

  • florence - outer layer
    florence - outer layer
    800円
    横浜ハードコアバンド!先日ナイスなMELODICバンド”without”をリリースしたRAFT RECORDSからのリリース。このバンドは存じ上げなかったもので、紹介された時はもうwithout系の音楽を想定していたので試聴したら驚いた…激情的な要素もありつつ、ドコドコ邁進する様はand protectorを彷彿とさせますね。日本語詞の言葉をしっかりと吐いて届ける感じの歌唱スタイル。4曲というシングルですが熱量的に丁度良いサイズです個人的に。しかしまあジャケットといい、曲名といい、らしさが出まくっていて格好良いですね。[CD]
  • 原田晃行 - DREAM CATCHER
    原田晃行 - DREAM CATCHER
    1,000円
     Hi, HOW ARE YOU?の原田氏ソロ。2018年リリースの5曲入りカセットテープ。RCサクセション、The Halo Bendersのカバー収録。ジャケットのトラックリストの記載がスペルミスあるけど気にしない。本作品はとてもポップでキャッチー…いやキャッチーかこれ…?いやでもポップでドリーミィ。一部ドリーミー過ぎてまたカセットデッキ壊れたかなと思いました。この文章を書いている時点で外は猛吹雪で気象警報出ているのですが、それを束の間でも忘れさせてくれる異次元誘拐ポップ。ミュージックビデオにもなっているA面"夢でバッタリ"も良いですが、B面の"メロンパン"も最高にダンサブルで素敵。ただ、カセット再生終わると同時に外の暴風雪の音がなあ…聞こえてくるなあ…[TAPE]
  • TALL JUAN - JOYA NEDO
    TALL JUAN -  JOYA NEDO
    980円
    アルゼンチン出身NY在住TALL JUANソロプロジェクト4曲入りカセットテープ!さっくりとしたロックンロール、パワーポップ、ガレージ。いくつかのリリースがあって本作品が2017年時点最新作。これまではイェイイェイズイズイな攻めの楽曲が並ぶ中(すみません初めてTALL JUANを本作で知った身なもので過去作品はbandcampで齧る程度にしか聴いていないんですけども)、この4曲はイェイイェイながらもよりフワッとモワっとポップな揺れ幅があって気持ち良いです。私がよくレビューで使う言葉をここでも書きますが、テープで聴くとしっくりくる作品だと思います。良いなー。ところで"Joya Nedo"ってどういう意味だろう… [TAPE]
  • V.A. - Mainspring Tribute
    V.A. - Mainspring Tribute
    600円
    東京メロディックパンクバンド、Mainspringのトリビュート作品。6曲入り。何が凄いって…自分はMainspringの全作品を所持しているわけではないのですが、たしかいくつかのDEMOと、コンピレーション、5曲入りミニアルバムくらいじゃなかったですっけ?フルアルバムはリリースしていなかったと思います…が。そんなバンドですがトリビュート出てしまいましたね。発起人FURTHER PLATONICの愛による部分が大きいとは思いますが、集まったバンドも豪華(だと思います)。今をときめく(と思っています)POP/MELODICバンドが集結しているじゃあないですか。THE HUM HUMSはクール爽快なハムハムズ風味に調理しているし、SLUGGER MACHINEやPASSIVE CHORDは4 way splitの時の絆を感じますね。なんとなく。 [CD]
  • MOMA - SINGLE
    MOMA - SINGLE
    800円
    2017年リリースの最新作。2曲入りの"シングル"としてデジタルリリース(bandcamp)されまして。その2曲に2011年のアコースティックセッションと、2016年のライブ音源を収録。このオマケについてはカセット限定ですので聴きたい方は是非。ダウンロードコードも付属しておりますのでカセットデッキをお持ちでない方も大丈夫。今作も鍵盤が突出し過ぎず埋もれ過ぎずの丁度良い流麗さ。しかし…2曲目のタイトルは何て読むのだろうか…わからない… [TAPE+mp3]
  • vanellope - attention
    vanellope - attention
    800円
    vanellopeの2017年最新作は4曲入りカセットテープ。キラキラ…というよりも快晴といった感じでしょうか。COMEBACK MY DAUGHTERSのような美味しさ。A面とB面でMIX担当を別にしたということで、雰囲気も結構変わっております。どっちも良いんですけども。A面はクリアでB面はスペーシー。スペーシーって言っても自分は宇宙に行ったことないんですけどね…bandcampからデジタルアルバムを購入することもできます。カセットでも欲しいなあという方は今回50本限定生産のようなので、無くなる前に早めに入手されてはいかがでしょう。 [TAPE+mp3]
  • The Restaurant - 暮らしの中で
    The Restaurant - 暮らしの中で
    1,300円
    静岡バンド!全編日本語詞のメロディックパンク…というよりはギターロックでしょうか。ザ・青春。なんて言ったらいいんでしょうねえ…個人的に、いつだったか、こんなバンドがわいわい盛り上がっていたシーンを思い出すのですが、それがどんなシーンだったのか、自分自身のいつの記憶なのか、それはもうトシなので思い出せないんですよね。現行の若いバンド(だと思います)。昔のコピーじゃなくて好きな音楽をやったらたまたま私の記憶をピシピシと良い具合に刺激してくれたという感じでしょうか。muleやonsa、GRAPEVINEをどことなく感じさせてくれます。疾走間のある曲の方が割合として多いミニアルバム(6曲入り)ですが、もっちりしたミディアムな曲がかなり光ってますね。なんとなくふり幅が広めな気がしますが今後どうなっていくのか楽しみです。[CD]
  • bows - Neverunite
    bows - Neverunite
    1,200円
    徳島MELODICの2017年末発売予定だった3曲入り7インチ!約1ヶ月遅れてのリリース。まあそれはそれとして。焦げ臭い熱いバーニングメロディックですね。自分でもよく使う表現なのであれなんですが…LEATHERFACE好きな人に、とかI EXCUSE好きな人に、って書かれているのを読むと期待値が極端に高くなってしまいませんか?私がそこら辺好きだから過敏になっているだけかな…?まあいいいか。そういう事前のハードルが上がっちゃうと、初体験時の感動が薄れてしまうことがあったり、(勝手な)予想からずれていて戸惑ったりしまうので、そういう謳い文句には気をつけているのですが、本作はそういう謳い文句を使っても良いんじゃないかなと思うのです…勿論コピーじゃないので、予想外とか期待外れってのは十分あるかと思いますが良いですぞ。やっすいレコードプレーヤーで聴くと凄く気持ちが良い(製作者サイドからするとちゃんとした再生環境で聴いてくれよと思うでしょうけど)。[7inch+mp3]
      
  • STAND ALONE - think backward e.p.
    STAND ALONE - think backward e.p.
    500円
    山形のニューバンドSTAND ALONEの2017年末作!4曲入りです(3曲目はインストでラストに向けて盛り上がる助走ともいえるような)。酒田CITYハードコアバンドWALLのメンバーも含む…と書くと、おっまた(最近の)山形名産ハードコアかな?と思うかもしれませんがメロディックです。全体的にSAD寄り…というか雰囲気は暗さが醸し出されていますがシンガロングもありの高熱量。現行のバンドよりも10年くらい前のローカルメロディックバンドが好きだわ派の人(いるのか?)も気に入ってくれるでしょう。古いというわけじゃなくて。みんなが沸き上がる、そういう変わらぬ、愛されるもの、ですよ。キキララとか。[CD]
  • infro - signal
    infro - signal
    600円
    2017年最新作3曲入り!メンバーチェンジなどもあってかしばしゆっくりしていたように感じられた北九州のinfro。しかしながら本作に収録の"今が君の思い通りに"のミュージック・ビデオが公開された時にはinfroは死んでなどいないぞ最高だぞという歓声に包まれました。自分の脳内での話ですけどね。どこまでもSADな、エモーショナルなMELODICは今なお最高です。自分が10数年前にディストロを始めた切欠であるinfroです。ディストロ展開して「オススメは?」と聞かれたら毎回提示するこのバンドです。はい。いやあ。なんて言えば良いかはもうよくわからないんですけれども、私はこのバンドが好きなので聴いて欲しいなあ、という素直な気持ち。[CD-R]


  • REVOLUTION FOR HER SMILE - A COMPILATION OF RAD YOUTH
    REVOLUTION FOR HER SMILE - A COMPILATION OF RAD YOUTH
    1,500円
    自分がRFHSについて書くと必ず「青森から岡山までコンビ二に行く感覚で車で出発した」というエピソードがでてきてしまい、同じことを延々書くのは老化のせいだろうかあるいはそれがとても良い思い出だったからだろうか、というのは判断に迷うところでございます。まあ老化で良いんですけども、その時観たRFHSは高校生でしたがとてもナイスでしたしMEGA CITY FOURのカバーを披露していることからもこの人達絶対自分より音楽詳しいわね…と思ったものです。で。そんな人達が順調に進学し順調に教養を深め年輪を刻めばそらあ良いバンドに育ちますよね。変にこじらせるでもなく、無変化でもなく、すくすく伸びに伸びた気持ちよいアルバムです。爽やかだけど陰もあり…SADもあるよなMELODIC PUNK。いやあ…しかしHER SPECTACLESって良いバンドですよね。 [CD]
  • DETOUR - On Your Mark
    DETOUR - On Your Mark
    500円
    仙台MELODIC、DETOURの4曲入り!これまではDEMOとかオムニバス参加で、単独の正式音源って初(ですよね?)。活動歴の長さの割にはあまりリリースの無かったDETOUR…初期音源からはDEEDS NOT WORDSやJACK NICHOLSONSといったズバーンとしたバーニングな感情と爽快感という印象がありました。が。今作では爽快感というか…開放感が気持ち良いです。熱量が減ったわけではなくて別方向の熱源になったのでしょう。別方向っていうほど転換してないんですけどね。真っ直ぐに気持ちが盛り上がる、そんな4曲。"バカにつける薬はない"がとても好き。リリースは仙台のSPOTTED PATTERN。[CD]
  • Tonota 80 - Killer Sands And Beating Hearts
    Tonota 80 - Killer Sands And Beating Hearts
    1,600円
    元STROOKASメンバーによるTONOTA80のフルアルバム。どうしても人様に説明する際に「地味」という言葉を用いたくて仕方が無いこれ。ただ説明するにあたってやっぱり最短経路の言葉とも思うのですよね。それで「地味」というのは別に「退屈」「単調」「凡庸」って言葉とは同義ではなくて。地味なんですよ。煌びやかではない歌声、サウンド…いやサウンドも煌びやかかな…?幾度と無く、また聴きたくなるバンドですので(STROOKASもですね)、聴いているうちに、おっこの曲面白いわあ華々しいわあと感じたりもしますね。そして大体1曲あたり2~3分のいわゆるUK MELODICなわけですが、ラストの曲のアウトロ(と言えばいいのかな…?)がやたら壮麗。 [CD]
  • LIPUPS - 7ep2
    LIPUPS - 7ep2
    900円
    東京LIPUPSのセカンドEP!!と、いうことで。malegoatのギタータナベ氏率いる男女混成バンド。malegoatの~といってもmalegoat風ではないこのLIPUPS。ザックザクのバッキバキでギュンギュワァンなPUNKROCK。ところで。ドラムの方が元EXTRA CONSOLIDATEという情報を拝見しまして。ECは良いバンドでしたね…デモ一枚くらいしか知らないんですけども…2007年に中野ムーンステップに1000 travels of jawaharlalが来たときに(びっくりするほどお客さん少なかったんですけども、凄く盛り上がっているお客さんが居て。それが終演後話したらECの方々だったというね。LIPUPSと全然関係ないんですけど思い出しちゃいましたね。良い人達でした…ところで今作の"HINT"は居一局ですよ! [7inch+mp3]
  • CONTRAIRE - s/t
    CONTRAIRE - s/t
    1,500円
    宮城インストゥルメンタル現在2ピースバンドの1stアルバム!CONTRAIREといえば弘前でのLIVEですね。聞こえないふりをした+Jamie Squeezeの共同企画だったかしら?初体験でしたがびっくりしました。ドラム2セットの2人バンド。ギターやらなんやら駆使しつつループのあれこれも使いつつ。機材はさっぱりだけどループ技で印象深いバンドはCONTRAIREとウーネリーズですなあ。さて。インストということで。なんと言って良いものか毎回ちょっと悩むわけですけどもね。ロックでありダンスでもあると言いますか。とても色々複雑な感じではあるのですが、迷宮感はなくて曲全体を通して聴くとスターンと一本芯を感じまして。1曲目の"Waver Waver"がやっぱりヒュー!格好良い!と感じるダンスミュージック。2011年のNoeyeとのSPLITにおいてこの"Waver Waver"がNoeyeにカバーされているのですが、本当に原形無いなあ…としみじみ…そんなNoeyeは現在Excuse To Travelですがそれはまた別のお話。さてこのアルバムのMIXはSOURCE AGEのササイ氏ですが本当に青森に縁がありますねえ。[CD]
  • BALLADMEN - Dear Old-Fashioned Rhythm(LP)
    BALLADMEN - Dear Old-Fashioned Rhythm(LP)
    2,000円
    とても、良い、アルバムです。しかしまあ、毎度のことながらBALLADMENをなんと紹介すればいいのかしらと思うところではありますが、DEBAUCH MOODの紹介文にありました「JAPANESE SWINGIN' NIHILISTIC R&B PUNK GROUP」という言葉がすんなり染み入りましたね。良い言葉。1st7インチから近作に至るまでメンバーチェンジもあったものの根幹は変わらぬナイスミュージック。THE BECAUSEやBLOTTOの後期の方向性をより熟成させた…させたけどスモーキーなウィスキー化にととまらず、ハイボールのような親しみやすさも有り。でも日本の下町のハイボール感ではなく、どこぞのPUBで飲む酒のような空気が漂う作品。いや本当に歌詞読んでても思うのですが、こう、日常であり非日常だなあと。日常には違いないのですがこの人はどの世界腺を歩いているのかと思ったり。それにしてもsnuffy smile好きの人にお勧めの一枚なのかどうかと聞かれるならば、間違いなくお勧めでしょう。SAD MELODICかどうかとかそういう次元じゃなくて。好きだろう!?ねえ!としか言いようが無いなと。現に私は大好きです。これを書いているのは9月ですが2017年の個人的ベスト5に間違いなく入るアルバムです。最高。[[12inch]
  • SKIMMER / NAVEL - SPLIT
    SKIMMER / NAVEL - SPLIT
    1,000円
    英SKIMMERと日NAVELの久しぶり二度目のSPLIT。この2バンドの仲の良さは言うまでもなく。NAVELも割りと高齢バンドの域に達している今日この頃ですが、それよりも高齢なSKIMMERが頑張っているので是非NAVELおじさんも4thアルバム目指していただけたら。2017年SKIMMERが来日予定でしたが諸般の事情によりキャンセルになりました。結構頻繁に来日しているバンドだけにまあいっかな空気が流れるのかな?と思いきや、本当に無念がる沢山の声とSKIMMERに捧げるSKIMMER抜きツアー参加者面々。本当に愛されているバンドなのだなとしみじみ思いました。さてそれはそれとして。SPLITという形式のリリースにおける互いのカバー収録という行為はただただ最高であると毎回書いているのですが、最高です。SKIMMERとNAVELは大きく見るととても似たバンドであり、カバーも大きな変化球に仕立て上げたわけではないと思うのですが、互いに「SKIMMERが贈るNAVEL」と「NAVELが贈るSKIMMER」を提供しております。格好良い。老若男女のPOP PUNK/MELODIC PUNK好きは是非聴いていただきたい。[CD]
  • WHISKEY & CO. - RIPPED TOGETHER, TORN APART
    WHISKEY & CO. - RIPPED TOGETHER, TORN APART
    600円
    フロリダのフォーキーカントリーバンドWHISKEY&Co.の4th ALBUM。さてさて。どうも自分は性急でない作品について「秋に聞きたい作品」などと評することが多いです。とても単純かつ頭が悪いなぁと思います。はい。そういうわけで。こちらのアルバムは秋に聞きたいですね!というのもこれを書いている現在(8月末)は秋も目前ということで、夜半は大分涼しくなってきました。そんな中聞くととても気持ちが良いのです。リリース直後の夏真っ盛りだと…気持ち良いのだけれど夏に毛布をまとっているような…暑苦しいというわけではなく。ぴったりこない。秋だと滋養強壮に効く気がします。訳のわからない例えはこのへんで。EAGER BEAVER RECORDSの(共同)リリースです。EBRといえばWORTHWHILE WAY。そのバンドもそうですがピースフルな空気に満ちたバンドのリリース多数。レーベルの空気が好きならばぜひこちらの作品を。フォーキーですが割と濃厚なサウンドです。シンプル過ぎるのはちょっと…という方もぜひ。あと今作は前編女性メインボーカル。綺麗な歌声。[CD]
  • THE SNEAKERS - SNEAKERS FREAKS
    THE SNEAKERS - SNEAKERS FREAKS
    400円
    インドネシアのPOP PUNKバンドの3rdEP!バンド名からもジャケットからも感じるRAMONES臭…さて自分はRAMONES関連といいますかその周辺のバンドに疎いのですが、本作品のインサート。MODEL.T氏(THE RACETINGERS)が書いております、この人がお勧めするRAMONES方面POP PUNKバンドが粗悪であろうはずがありません。というなんかこう…信頼感。お話したことないですけれど。信頼の証としてもうひとつ。リリースレーベル。近作が一発目という新興レーベルなのですが、FLXのメンバーが運営しているので。悪かろうはずがないでしょう。これで悪かったらもう誰も信じられない…信じるのは自分の耳だけだ…それはさておきかなり爽快感というか舌触りが滑らかなPOP PUNKで気分良いですよこれ。母国語で歌う曲も有り。[CD]
  • NAVEL - Heartache
    NAVEL - Heartache
    1,000円
    島村卯月は346プロダクションが企画運営を行うシンデレラプロジェクトのオーディションに一度は落選するものの、欠員が出たことから繰り上げ合格、プロデューサーが街中でスカウトした渋谷凛、再選考オーディションで合格した本田未央とともに346プロダクションに入る。プロジェクトのメンバーとの顔合わせと宣材写真の撮影を行った直後、撮影現場で知り合った先輩の城ヶ崎美嘉の要望によりバックダンサーとしてのステージデビューが決定する。後に3人はnew generationsというユニットを組む。数々の成功や失敗を積み重ね、CDデビューやアイドルフェス参加と着実に成長していく。そして彼女達は結成20年を超えた2015年に10年ぶりとなる12曲入りサードアルバムをリリースする。本作には2ndアルバム以降の楽曲群が収録されており、それらが現在入手困難であることから嬉しい限り。FIFTH HOUR HEROとのSPLITや、CARCASS GRINDERとのSPLIT、Notsuperstitious Live Series Vol.1に収録されていた幻(?)の"RAINFALL"まで。もちろん再録だけではない数々の新曲(LIVEでは相当前から披露しているものもありますが新曲は新曲)の煌めきは最高。ただし歌詞はこの上なく暗い。[CD]

(カテゴリー内 : 84点)

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