DISTRO > メロディアス

  • TOWN BIKE - GO! FIGHT! WIN!
    TOWN BIKE - GO! FIGHT! WIN!
    1,600円
    久しぶりに再入荷。かつもう廃盤なので再々入荷はないかなと。というわけでイギリスの女性Voバンド。MELODIC/POP PUNK。2009年リリースの1stアルバム。Fixing A holeとSuperkawaiipopとの共同リリース。スーパーカワイイ…はい。ヘイホーレッツゴーなところもある明るいPOPなスピーディーかわいいMELODICですね。"Hey Hey Ho!"なんて曲もあります(与作カバーではありません)。しかしあれだ。この女性ボーカル、歌うますぎやしませんかね…SKIMMERのケビンも絶賛のバンド…とのことですが、ケビンは女好きであることからバンドを褒めているのか女の子を褒めているのか判断に困る…とは日本の各レーベルオーナー談。 [CD]
  • Southpaw - This Is Ours
    Southpaw - This Is Ours
    1,600円
    2015年リリースの5枚目のアルバム!もはやベテランUK MELODIC PUNKバンドサウスポー。流麗かつ熱烈メロディー。1曲目"Banquet"のイントロはラルカンシェルの某シングルのイントロを彷彿とさせましたが別にそれっぽいとかそういう話ではありません。11曲入りで速い曲ばかりではなく、それでいてノロノロダルダルは無いので、ジャケットのような天気の時にじっくりと聴きたい一枚。しかしあれですね…5枚目のアルバムであるわけですけども。southpawは一時期メンバーチェンジなどもあってArch Stantonとしても活動していた時期があったわけですよね。その頃には4枚のシングル(と編集版アルバム1枚)をリリースしていたわけで…本当にベテランだなあとしみじみ思う今日この頃。 [CD]
  • malegoat - CUT SELF NOT VOL.1
    malegoat - CUT SELF NOT VOL.1
    1,500円
    八王子のmalegoatのLIVE(2014年のTTNGツアーat八王子RIPS)をまるごとパッケージした映像作品!演目は1stミニアルバムから最新作に至るまで満遍なく網羅していた回で、ぐっときたり燃え上がったりシビれたりと満足なもの。8曲というほどよい長さが良いですね。YouTubeとかではさらっと1曲ってのが普通ですし(たまにLIVEフルセット上げているとこもありますが)、満足。malegoatのLIVEといえば音源とはまた表情の違った、燃え上がるような色もあるわけですが、今作では多数カメラを使用していることもありメンバーの表情がよく見えます。そして笑顔がよく見えます。熱さもさることながら、良い雰囲気だなあ…とほっこりします。[DVD]
  • STEVE ADAMYK BAND - III
    STEVE ADAMYK BAND - III
    1,200円
    1stが出た頃から好きだ好きだと言い続け、気がつけば3rdまでリリースしている。1stから変わらず、と言いつつも若干の変化も見せつつ、そういえば1st(日本盤)に収録の"Satellite"がアレンジを変えてここで収録されておりますね。SKIMMERに通ずるなんというかこうBANDに対する安心感というかそんな感じがありますね。そして、今作はラストの曲"Won't Let You Go"(邦題:行かせないさ)が良いですね。アルバムのラストが良い曲(好きな曲)で締められると良い気分になれますね。SIDEKICKSのアルバム「AWKWARD BREEDS」を聴き終えた時の気分のような。そんな、感じ。 [CD]
  • Southport - Southern Soul
    Southport - Southern Soul
    1,600円
    ex-SNUFFのギタリストSimon在籍UK MELODIC-BANDのSOUTHPORTの3rd!! 哀愁と貫禄と苦みと爽快感が良いバランスで味わえるアルバムです。Longball To No-Oneとのスプリットに収録の「Should've Done」や、BOSS TUNEAGEの20周年記念大容量VAに収録されていた「The Last Time」が再録。UK MELODICのベテラン勢のアルバムは退屈で…と思う人にオススメすべきかどうかは悩みますが「Small Steps」とか小粋だし、続く「Bob Marlow」はなんかこう…『主題歌』っぽいし…うん…やっぱりオススメしても問題ないかな。うん。良いアルバムですよ。これ。聴けば聴くほどにはまっていくアルバムで、退屈なんて感じさせないドラマティックなアルバムなんでやっぱりこれはオススメしても問題ないというかオススメすべき1枚ですね。2015年に来日ツアー![CD]
  • SATURDAY NIGHT KARAOKE - SLURP!
    SATURDAY NIGHT KARAOKE - SLURP!
    800円
    SP RECORDSのShort-Run CD-RでPrabuという謎の男の作品で気になっていた方は日本に数十人は居るとは思うのですが、そんな彼の組むバンドのアルバムがリリース!バンド名、ジャケット、歌声、ビジュアル、ありとあらゆる面でタフガイという言葉とは真逆の、しょぼい雰囲気満点。おっじゃあショボいのかいショボいPOP PUNKかいと食いつく人、あるいはそれらが苦手なので敬遠する人も居るかもしれませんが、そこらへんよりもうちょい、ちょっとだけ王道メロディ感がなくもないかなと。日本のメロコア、アイドル歌謡曲も好きな彼らですのでストレートにスルーンと入り込むメロディを感じるのです。へっぽこ感もしっかりありますよ!同系統バンドとしてはERGS,ALL,DECENDENTS等が例に挙げられていますね。ワクワクしながら1曲目を再生しちゃうとガックリきますので注意!「サタデーナイトカラオケ…エット…ハイ…」 [CD]
  • DAWN / SHIPYARDS - split
    DAWN / SHIPYARDS - split
    1,800円
    自分がSHIPYARDSに関するレビューを書くときにSUFFERING FROM A CASEを出すのはもういい加減にしたまえと思わなくもないのですが、SHIPYARDSのシノザワさんが以前やっていたSUFFERING FROM A CASEは非常に良いバンドでありオススメし続けなければいけないと思っておりますので、やはりちょくちょく名前は出していきたいなあと思う所存です。さてそれはそれとしてSHIPYARDS。より一層歌がうまくなっていくシノザワさんですね。スタイリッシュなアートワークも魅力的なバンドですが引き続きSADなバンドですね。爽やかにSADというか。そしてDAIEI-SPRAYのギタリストでもあるシバタさんのDAWN。DAWN→THE SCOTT VEGETAVLES→DAWNという…DECENDENTS→ALL→DECENDENTSみたいな(ちがう)。どこまでも渋い、濃いPUNK/ROCKの中に居るこう…オルターネイティヴな、エネルギッシュな楽曲の数々。ダイエーとはまた違う雰囲気が素敵。DEBAUCH MOODこだわり(?)のアナログリリースですが、同内容のCDも付属していますのでプレーヤーをまだ所持していない方でも安心!プレイヤーは後々買いましょう![12inch+CD]
  • none but air [at the vanishing point] - s/t
    none but air [at the vanishing point] - s/t
    1,500円
    京都の激情ハードコアバンドの全国流通作品としては初であろうCDのリリース。6曲入り。ドラマティックで悲愴感のある楽曲群。ボーカルは叫び、語り、ボハーと放出する形で演奏は壮大で美しくやかましく激しく。さて、こういっては身も蓋もないのですが、激情バンドといえばウォアアアアァァァンア!ってな感じですよね。荒々しくもドラマティックでヒステリックで粗野で…汚らしさもあって。てな。で、このバンド(口に出して言うときは何て言えば良いのかなあ…ナバテア?)は綺麗なんですよね。バンドメンバーにプログラミング担当が居るからといえばそれまでというかまあ単純明快ではあるんですけども。その綺麗さが丁度いいラインに居るというか。あまりキラキラドリーミーになり過ぎず、それでいて煤けた感じが薄いというか。激情バンドって何考えてるかわかんないし怖いし敬遠するわーって人にもレコメンド…どうでしょう。いやどうなんだ。そこまでポップじゃないぞ。うーん。激しいぞ。怖いぞ。 [CD]
  • odd eyes - A love supreme for our brilliant town
    odd eyes - A love supreme for our brilliant town
    1,500円
    京都のodd eyesの2015年リリース新作!前作はLESS THAN TVからでしたが今作はSummer Of Fanより。A面に4曲、B面に2曲の計6曲入り作品なのですが、予備知識ゼロで盤に針を落としたなら、異色SPLITかな?と感じること必至。それくらい両極端。A面1曲目"クーリングオフ・ファックオフ"はドタドタとハードコアな畳みかけであり、2曲目以降は怪しげな雰囲気ながらもショートショートで攻め込みまくり。対するB面はなんというか…2曲ともインストなのですが、ルパン三世アニメ2ndシリーズのサントラにでも収録されているかのような穏やかかつ小粋な感じで…なぜ同じバンドでこうなった…と思わなくもないのですが、自由にやってこそですよねえ。こうでないといけない、というのはそれはそれでストイックさが眩しいですがやりたい放題やってる姿ってのもまた眩しい。[7inch+CD]
  • STAY CLEAN JOLENE - S/T
    STAY CLEAN JOLENE - S/T
    580円
    GREAT ST. LOUISとLEIF ERICSSONのメンバーによる新バンド! 前述の2バンドでどういう感じか想像つくと思いますがMELODICです。特にB面が好きだなあ…どことなく九州のJIM ABBOTTを感じましたが気のせいだと思いますが男らしくも哀愁漂うも枯れることなくツヤツヤしている感じのMELODIC PUNK。4レーベルによる共同リリースということもあってかEAGER BEAVER RECORDSも共同リリースなのですが日本流通分は少なめだそう。150枚だとか。なんとか。 [7inch]
  • Excuse To Travel - MAKE EXCUSES
    Excuse To Travel - MAKE EXCUSES
    400円
    京都のMELODIC PUNKバンド、Excuse to Travelの1st作品2曲入りカセットテープ!便利なことにダウンロードコードも付いてますのでカセットプレイヤー持っていない人でも安心。…でもカセットでも聴いてほしい。カセットはカセットの音質、雰囲気があるし。なにより一所懸命ダビングしたのにDLコードだけ抜かれてポイじゃ切なすぎる(いやとんな時間や手間かけてダビングしたのかは存じ上げませんが)。いやまあどう聴こうと自由なわけですが。バンド名からI EXCUSEと1000 travels of jawaharlalを想起してしまうのはもうなんか…申し訳ないですがどうしようもないというか…当人はその2バンドを全く意識していないらしいのですけれども。でもまあ…その2バンドが大好きな人も間違いなく気に入るサウンドかと。bullet and travoltaやFLEXのような感じでもあり、熱いメロディック。メンバーがex-Noeye、ex-KIRIE、COWSってんだから新バンドといえど全くもって手抜かりなしの美味しい味わい。[TAPE+mp3]
  • COWS - DEMO2014"Riverside Parking"
    COWS - DEMO2014"Riverside Parking"
    300円
    京都の3ピース?バンドCOWSの2014年3曲入りカセットテープ!前作1stDEMOは2曲入りのCD-Rでジャケットが意外や意外に凝ったつくりだったのですが、今回のテープもジャケットが凝ってる!どう凝ってるかというのは画像では伝わりづらいので実際に手に取っていただかないと…(販促活動)。さてさてCD-Rに続き影のある(暗いわけではない)MELODIC PUNK。myriadとかComeonfeelやthelastlastone,ZERO FAST,BLOTTOの匂いも感じ取りつつもCOWSなんだなあ…と思いながらテープをひっくり返しています。適当歌詞シンガロングしたい。ああそう、本作品は最近よくあるダウンロードコードは無いのであしからず。プレーヤー買いましょう。ぜひ。ベース担当のチャンプさんが抜けたとのことで、インサートにもBASS「WANTED!!」とあります。京都近郊のベースプレイヤーは是非参加なさってみては。あ、近々再発されるCOW COW(COBRA/ラフィンノーズ)と間違われる方もいらっしゃるかもしれませんがご注意を。[TAPE]
  • ENOUGH - enough
    ENOUGH - enough
    1,000円
    ex-THE OXIDEのメンバー含む新バンド「ENOUGH」の1st7曲入りCDがリリース!THE OXIDEというとHERE COMES THE BOTTOM LINE...やFORGET ME NOTとのSPLITで(個人的には)おなじみのバンドでした。単独作は…とか思っている内に行方がわからなくなって2014年新バンドのお知らせですよ。実に(個人的に)嬉しいお知らせでした。ex-THE OXIDEとありましたが、そのカラーは十分に引き継いでいるのではないかと思います。より円熟味…というか重心が低くなったというか。ざっくりいうとENOUGHは激情バンドでございますが、一括りに激情といっても色んなタイプがありまして。静と動がくっきりしているであるとか、ドラマティックであるとか、ダンサブルであるとか、物語的であるとか、いろいろあると思うのです。で。このENOUGHはどんな感じかというと、数人がかりでベコベコになったバットでやたらめったらに襲い掛かられる感じの激情ハードコアであると思うのです。例えがピンと来ないことと思いますがそれはそれとして、畳みかけるゴスッゴスッとしたダークで粗野な音は実に格好良いと思うのです。洗練だとか美麗だとかとは違う景色。 [CD]
  • from ten to nine / Order From - SPLIT
    from ten to nine / Order From - SPLIT
    800円
    from ten to nineとOrder FromのSPLIT!!!カセットテープですがmp3ダウンロードコードも付いておりますのでカセット再生機が無い方でも安心。でもカセットでの再生も良いものですよ?再生機もなんだかんだで入手できる時代ですし。ポータブルタイプなら気軽に入手できますし。それはそれとして。Order Fromはクレジットをみる限りこの音源では正式メンバーは一人だけ。んでメンバーの紆余曲折を経て新バンドSINKERへと進化していくわけで、今作がOrder Fromとしての遺作になるわけですね。EMOい雰囲気のMELODIC PUNKですねー。今作と同時入荷のSinkerを聴き比べると「同じ声だなあ…」と感動します。当たり前ですが。from ten to nineは相変わらず不穏なシリアスインスト。3曲収録。fron ten to nineの曲はどれも"#数字",なんですよね。今作では"#7"、"#10"、"#16"ですね。普通に推測するとこれらのタイトルは曲が生まれた順かな?と思うところですが、そう思わせて実は#7より#10が先に作曲されていた…っていうのが金田一少年的展開ですよね。全然関係ないですけど。 [TAPE+mp3]
  • The No Marks / Not For... - 7 Songs Split
    The No Marks / Not For... - 7 Songs Split
    1,200円
    FIXING A HOLE RECORDSのお馴染洋邦SPLIT!! 2014.10.22にWATERSLIDEからアルバムがリリースされるTHE NO MARKSと徳島のNOT FOR...。THE NO MARKSはDOWN AND OUTS、CROCODILE GOD、BLOCKOというメンバーからなる新星と言っていいものかてなバンド。今作では過去アナログで発表していた楽曲をまとめて再録という持っていない身としては非常に嬉しい話。いや、アナログ作品ってうっかり逃すとCD作品以上に入手が難しくなったりしません?若干ですけども。SKIMMERやMEGA CITY FOURなんかを彷彿とさせるナイスメロディ。それに対するNot For...も表情豊かな3曲収録。Not For...て発声するときどうしたら良いんでしょう?「ノットフォー・・・」と語尾にタメを作る感じでいいんでしょうか。九州~四国MELODICはなんかこう…「つよい」って感じがしますねえ。マッチョというわけでなくて。強引ってわけでなくて。威圧的ってわけでなくて。「つよい」感じ(アバウト)[CD]

(カテゴリー内:117点)

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