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  • ヤブ ユウタ - Yabu
    ヤブ ユウタ - Yabu
    1,000円
    セブンティーンアゲインのヤブさんソロ!というわけで9曲入りです。「リリースとしては比較的新しい「少数の脅威」と「スズキ」、そして最新作「戦争はおわりにしよう」からの楽曲がギター一本弾き語りで収録されています。アールでの録音の模様はYouTubeにて視聴可能です。さてバンドではなくソロなのですが。SEVENTEEN AGAINはリリースを重ねるごとに生々しく…といいますが、満ち満ちた雰囲気になってきてまして。初期のはちきれんばかりの衝動熱量の音源もまた最高に好きなので今が最高かとは簡単には言いたくもないのですが、それにしても今は今で最高なのです。研ぎ澄まされているというほどシャープではなくて、かといって重苦しいほど重厚ってんではなくて、生肉のような熱さが格好言い現在のSEVENTEEN AGAINなので、これがアコースティックになっても(ソロですけどね)また地続きといいますか、しっくりくる音源なのです。別にバンドのSEVENTEEN AGAINを聴いたことがなくても、是非。150本生産。カセットテープリリースにこだわりの"r"よりリリース。ダウンロードコード等の付属はありませんので、カセットデッキで視聴をば。TAPE]
  • lang - There is no reply, but sweet wind blew
    lang - There is no reply, but sweet wind blew
    2,000円
    2018年発売の2ndアルバム!というわけで。このアルバムレコーディング時は4人だった東京のlangですが、完成後メンバー増となり5人編成に。その新体制でのLIVEが青森だったと思います。本作品の楽曲もまばゆいものでした。実際青森でのlangの知名度は多分そうでもなかった…と思いますが、Fredelicaも来たからそのSPLITで知ってたかな…?いやまあいいか。知らなかったとしても、青森のkallaqriにも通ずる激情で美麗な音と、びしっと紡がれる日本語詞のボーカル。青森市民の好物ですよ(偏見)。青森好きにしっくりくるかどうかは置いておいても、このアルバム発売直後から某ユニオンさんで通販売り切れが出たりしたとか。1stが(2nd発売までは)広く流通していなかったバンドなので、この勢いは何と言いますか…LIVEで培った評判と信頼の賜物でしょうか。まあ人気だ評判だはさておき、このジリジリと燻り破裂しそうなアルバムはオススメ。特に"一日の終わり"が好きです。[CD]
  • FULLBLOODS - Mild West B Side And Demos
    FULLBLOODS - Mild West B Side And Demos
    1,180円
    ミズーリ州のHIGH DIVE RECORDSからリリースされたアルバムのアウトテイクや未発表音源などをまとめた11曲入り、を、日本の"r"よりリリース!GLAY愛好家にわかりやすいように言えばAnthologyシリーズのようなものでしょうか。ここを訪れる人でGLAY愛好家が何人居るのかは知りませんが。GLAYはさておき、とても甘くMildで爽快で軽快な作品。さてこういう作品は、メインのタイトルを満喫した後に聴くと、ああデモ段階だとこういう形だったのかーとかこれはこのアルバムから外れたのかーとか色々味わい深いのかなと思いますね。私は逆から入ることになったわけですけども。メイン(アルバム"Mild West")聴いたら良いですね。ちくしょうこちらのテープに収録されてない楽曲で良いの("Shrimp Etouffee"とか)色々あるじゃないか…両方聴いて楽しみましょう。[TAPE]
  • SWARRRM / killie - 耐え忍び霞を喰らう (2nd press)
    SWARRRM / killie - 耐え忍び霞を喰らう (2nd press)
    3,240円
    2017年にリリースされ、瞬く間に完売してしまったスプリットの2ndプレス。今回はジャケットや円盤カラー、インナーも変更有り。SWARRRMが二曲、killieが一曲収録。なおkillieは一曲のみであるものの、10分超えの大作。さてさて。このSPLITがリリースされた当時は、SWARRRMが最新アルバムをリリースする前であり、killieが編集盤をリリースする前というタイミングでした。SWARRRMの2曲は、その新作に収録されていますが、ちょいと形が違うので是非聴き比べてみては。("あなたにだかれこわれはじめる"はCDアルバムだと最終曲であり、一曲目に美しく繋がる作り。CDアルバムとしては素敵な形ですが曲単品を全力で味わうならSPLITバージョンかなと)。killieについては編集盤には未収録の新曲。現在進行形のkillieとこれまでのkillie(編集盤)を聴けるようになった2017~2018年。嬉しいのひとこと。両バンド日本語詞ですが是非歌詞カードをがばっと広げて読んでいただきたいですね。[12inch+mp3]
  • TASMANIANDEVIL NEVER DIE - SPEED DISTORTION CHILDREN
    TASMANIANDEVIL NEVER DIE - SPEED DISTORTION CHILDREN
    1,500円
    2018年、遂にフルアルバム!というわけで仙台シティーのハードコア。直球でビシバシくる短時間楽曲の応酬。だども、"童貞"とかとても親しみやすい楽曲が展開されており、恐怖感はございません。LIVEもまたしかり。ノンストップで畳み掛けるドンドコドンなバンドですがファニーな空気はメンバーの性格によるものでしょうか。ふざけるにしても一所懸命ふざけているその様はとても格好良いです。ふざけているけど。ふざけているといえば今作のPV数本ですね。これ撮るために冬山で頑張ったのか…ホロリときてしまいます。ぜひご覧くださいまし。  [CD]
  • Blackender / DETOUR / Little Factories / HITSVILLE - SEND HI-FIDELITY
    Blackender / DETOUR / Little Factories / HITSVILLE - SEND HI-FIDELITY
    1,200円
    仙台MELODICバンド4 WAY SPLIT!  仙台というとハードコア/パンクバンドも充実しておりますが、メロディックバンドも昔から健在。さて今回の4バンド。こないだリリースしたDETOUR以外は単独作品はデモを除いてたしか出していないはず。かといって新人バンドとは言いがたい活動歴。バンド歴で言っても、BLACKENDERは元COMEONFEELですし、同じくLITTLE FACTORIESもそうですよね。HITSVILLEは目立ったリリースこそ無かったと思いますが…個人的に2005年のDEMOは至高でして。皆ベテランですよね。さてさてBLACENDERはCOFよりも渋く濃く。DETOURは"My World Secret"のシンガロングっぷりがクセになります。小工場はなんて言って良いかわからないんですけども仙台のMELODICという感じです今回特に。HITSVILLEはそれこそ2005DEMOの頃と変わってPOWERPOP/PUNK路線なのですが、現在の路線もまた格好良いのです。[CD] 
  • farandell - active deviation
    farandell - active deviation
    800円
    仙台のfarandellの初作品6曲入り!RISE AND FALL、MAKE MENTION OF SIGHTのメンバーから成る4人組。RISEANDFALLというだけで興奮する界隈。自分。バンドの結成の知らせを目にしたのはいつだったでしょうか。RISEANDFALLはやっぱりもうやらないのかなという寂しさもありましたが、新バンドという吉報。それほど露出は多くないという印象だったのですが2018年に音源リリース。言うまでも無く(言うまでもなくとか言ったらコメント欄を設ける意味が無いですが)とても格好良い。緊張感、日本語英語混成歌詞。ポストハードコアバンドというくくりですが、とてもメロディアス。だけどすんなりするりとは懐に入ってこない展開。ぞくぞくわくわくします。[CD]
  • killie - 犯罪者が犯した罪の再審始まる
    killie - 犯罪者が犯した罪の再審始まる
    1,111円
    ※ジャケットステッカー付き ※特典DVD付き [CD]
  • wombscape - ゆめうつつまぼろし
    wombscape - ゆめうつつまぼろし
    1,800円
    1stフルアルバム!激情ハードコア/カオティックに大別されるかと思いますが、ドラマティックというか物語的というか…本人がアート・コアを自称するように、アートを意識しているのかと思います。そういう意味では音だけではなくてパフォーマンス等を含めたトータルで味わうのがベストなバンドなのかもしれませんが…とりあえずこれはCDなので、音とジャケットと歌詞で味わうものですね。激しさも有りますが、練られた神妙さ、美しさ、焦燥といった不穏な印象が強い作品。curveのようなメロディアスな歌声も時折混じり、視聴にエネルギーを使いますがそれでいて疲労というよりもおなかいっぱいになるような感じです。  [CD]
  • weepray - 楽園
    weepray - 楽園
    1,800円
    激情/カオティックハードコアweeprayの1stフルアルバム!とてもシリアスで、それは青森のkallaqriのようで。歌詞カードを読み進めると"この手とその手"が素敵なラブソング(ストレートに読み取って良いものかどうかはさておき)。青春時代、J-POPのヒットチャートはどれもラブソングばかりで辟易していました(好きですけど)。その後こういったシリアスな音楽を耳にするにつれ、歌詞の話題が非常に多岐に渡り、それでいてとても真面目だな…と感じることも多く、感銘を受けてきたのですがたまにはラブソングもあって良いですよねと思うこともあり。その中でこの曲はぐっときました。なお他の曲はまた凄い。凄いというかアルバムタイトル曲"楽園"なんかは怖いレベル。叫び、語り、歌い、連打に告ぐ連打。アンド壮大。めまぐるしく荒々しく激しいけれど何となく綺麗だなと感じてしまうのはジャケットの美しさによる錯覚でしょうか。格好良い。  [CD]   
  • sandinista! - 4songs
    sandinista! - 4songs
    100円
    岩手のニューバンドsandinista!の初録音作品!bandcampで公開(Name Your Price)されたものですが、同内容のCD-Rでございます。歌詞が付いておりますよ。さてsandinista!ですがかつてmouth of speechで活動していたoshitaさんを中心に結成されたバンド。コアな当ディストロユーザーさんなら、ああ、あの!と思うかもしれませんね。他にはTHE DAWNS、A Box of Chocolateのメンバーから成る。ということで。すみません他の2バンドについては未聴だったもんでなんとも言えないのですが、割と不穏な印象があったmouth of speechからするとこれはまた随分グイングインとアッパーな…いや脇腹か。アグレッシヴだなあと最初感じました。後日blogを読んだらその辺が書かれておりバンド名の由来にもつながるので是非そちらも一読を。Bullet and Travoltaしかり私は岩手バンドというだけでちょっとウキウキするところがあります。岩手で暮らしていたことがあるからという面白みも何も無い理由からではありますが、なんというか岩手はこう…凄く大きいのにそんなに音楽の話題は盛んではない(誤解があるといけないので書きますが良い音楽家やライブ会場やお店が沢山あるのは承知してますよ)印象があるんですよね。でもたまに発見するとズドンと気持ちの良いバンドに出会える気がします。岩手時代全然ライブハウスに足を運ぶ自分が書くと説得力皆無なんですけどもね。それにしても。レイモンドペティボンのフォントもあるのか… [CD-R]
  • あなのなかにかくれているロバ - あなのなかにかくれているロバ
    あなのなかにかくれているロバ - あなのなかにかくれているロバ
    1,200円
    小学二年生と幼稚園年長組の兄妹が歌い叫ぶパンクロックバンド。というわけで。小学生のバンドというと最近はチーターズマニアが有名ですね。チーターズマニアより若い。8歳と6歳。さて。正直なところ、若い子がパンクロックバンドに参加ってどうなんんだと思っているわけです。いかんでしょと言いたいわけではなくて、幼子がうるさい環境下に居るなんて…とかそういう他人のおっさんのような気持ちが無駄に先行してしまいまして。しかしまあそんな懸念はさておき楽しくレコーディングされた2018年作のアルバム。2009年(つまり赤子時)のボーカル曲もあり、ベストアルバムというか成長の記録というか…ちっちゃいこにどうしても注目がいってしまいますが(注目しないとおかしい)、おとうさんによる音楽もまたファニーで素敵。ちっちゃいこ歌唱がメインじゃない楽曲がまたちっちゃいこに遠慮なくて良い塩梅なのです。 ※特典CD-R付属 [CD]
  • Flower Zombies - Nowhere Songs
    Flower Zombies - Nowhere Songs
    2,000円
    東京バンドということでいいのかな。FLOWER ZOMBIESの1stアルバム!この独特なタッチのジャケットはやはりSUSPICIOUS BEASTSの岡田氏。媒体がレコードかCDかmp3かWAVかということがどれ程重要なものかはまあ人それぞれだとは思うのですが、このLPはレコードでの鑑賞にとてもフィットしますね。音質も音楽も、なんというか大層な機器を利用せずとも気持ち良く堪能できる。A面ラストに"One more time"がくるのもよろしい。個人的に好きな曲で締められるのが好き。さて男女ボーカル…というか曲毎に男性ボーカル女性ボーカルを使い分けているバンドですがカラっと色分けされていていいですね。ともすれば燻された12曲にどっぷり沈むところをオムニバスかなってくらいにさし色が入るのでいくらでも堪能できます。ジャケット浦の曲名誤記(Chep magic→Cheap magic)は気にしない。 [12inch+mp3]
  • THE BECAUSE - GET OUT THROUGH THE BACK DOOR
    THE BECAUSE - GET OUT THROUGH THE BACK DOOR
    2,160円
    ※3/9発売 THE BECAUSEの1stアルバムにしてラストアルバムがアナログレコードで再発!CDは廃盤になっていたようで…お持ちで無い方は是非こちらを手にして欲しいです。ダウンロードコードも付属しておりますので再生機が無い方でもとりあえずこれを。さて。アルバムですね。このアルバム前はカセットやスプリット、オムニバスといった細かいリリースばかりでした。The Dauntless EliteとのSPLITに収録の"Cheers For Your Future And My Past"のような、切れたナイフのイメージを常に抱いていました。いくつかのLIVEでもそういった低温が感じられた気がします。が。まさにこのアルバムリリース直前。愛知でのRINGERS来日公演で観たビコーズは(当時の)未発表曲連発で。びっくりしました。知らない曲ばかりということもありましたが、熟成、焙煎されたような楽曲の数々。今までと違うというわけではないですが、何かこう…新しいわぁ、と思いました。名曲"The Luck At Last Night"が来た時は知ってる曲が来た喜びとドラムの凄まじさによる興奮が止まりませんで。あの時はRINGERSの人もすげえなぁ!ビコーズすげぇなあ!(英語)って言ってましたね。現在のBALLADMENの手前、まさにpre-BALLADMENな作品です。それにしても。"LET EVERYTHING BE"はいつまでもどこまでも最高の曲ですよね…イントロで御飯が食べられます。[12inch+mp3]
  • bigott - CANDY VALLEY
    bigott - CANDY VALLEY
    1,000円
    tall juan、Hi, how are you?原田 晃行に続く"r"(Dream on rrcords)からのカセットテープリリース第三弾。スペインのbigottのニューリリースがありますぞという知らせを聞き、全く知らないなあ…と思いつつ入荷を決意しました。試聴は勿論一切の情報を収集することなく。いやあプレーヤーに突っ込んでどんな音が流れてくるのかさっぱりわからないワクワク感が欲しくて。しかしさっぱりわからないと描きましたが、dorからのリリースということでカラフルかつ捻りのあるPOPな作品であろうという信頼感がありました。そしてその期待は裏切られることなく。ポップス/ニューウェーブ近辺でしょうか。軽快だったりドリーミーだったり。後から調べてみましたが愉快でファンキーな面白おじさんが出てくるばっかりでbigottがソロなのかバンドなのかすらよくわかりませんね…(多分ソロプロジェクト)
    9曲入り! [TAPE]
  • florence - outer layer
    florence - outer layer
    800円
    横浜ハードコアバンド!先日ナイスなMELODICバンド”without”をリリースしたRAFT RECORDSからのリリース。このバンドは存じ上げなかったもので、紹介された時はもうwithout系の音楽を想定していたので試聴したら驚いた…激情的な要素もありつつ、ドコドコ邁進する様はand protectorを彷彿とさせますね。日本語詞の言葉をしっかりと吐いて届ける感じの歌唱スタイル。4曲というシングルですが熱量的に丁度良いサイズです個人的に。しかしまあジャケットといい、曲名といい、らしさが出まくっていて格好良いですね。[CD]
  • SWARRRM - こわれはじめる
    SWARRRM - こわれはじめる
    2,700円
    SWARRRMの2018年最新作アルバム!長い歴史のあるグラインドコア、激情ハードコアバンドである…わけですが、知ったかぶりしてもしょうがないので書くんですけれども、私は近年のSWARRMしか知らないんですよね。killieとのSPLIT、V.A.ろくろ(全部3LAリリースだなあ)。名前自体はそれこそ相当昔から耳にしておりましたが、積極的に聴く機会を作らずにおりまして。だもんで、この"こわれはじめる"(あるいは"FLOWER")の音楽的な変貌についての是非を語りようが無くてですね。まあ本日"20 year chaos"購入したので後から聴きますけども。グラインドコアと聞くと暴虐壮絶恐怖というイメージがあるのですが、本作品を聴いてそんなイメージは…壮絶なのは間違いないのですが、わけわからんくらいに恐怖とは思えず、むしろ聴き易い。1曲目"ここは悩む場所じゃない"なんてROSSOの"シャロン"を歌中に感じましたし(怒られるかな?)。凄くとっつきやすいキツい強烈なアルバムというのが個人的な感想。燃える。 [CD]
  • 原田晃行 - DREAM CATCHER
    原田晃行 - DREAM CATCHER
    1,000円
     Hi, HOW ARE YOU?の原田氏ソロ。2018年リリースの5曲入りカセットテープ。RCサクセション、The Halo Bendersのカバー収録。ジャケットのトラックリストの記載がスペルミスあるけど気にしない。本作品はとてもポップでキャッチー…いやキャッチーかこれ…?いやでもポップでドリーミィ。一部ドリーミー過ぎてまたカセットデッキ壊れたかなと思いました。この文章を書いている時点で外は猛吹雪で気象警報出ているのですが、それを束の間でも忘れさせてくれる異次元誘拐ポップ。ミュージックビデオにもなっているA面"夢でバッタリ"も良いですが、B面の"メロンパン"も最高にダンサブルで素敵。ただ、カセット再生終わると同時に外の暴風雪の音がなあ…聞こえてくるなあ…[TAPE]

(全商品 : 155点)

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