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  • The Restaurant - 暮らしの中で
    The Restaurant - 暮らしの中で
    1,300円
    静岡バンド!全編日本語詞のメロディックパンク…というよりはギターロックでしょうか。ザ・青春。なんて言ったらいいんでしょうねえ…個人的に、いつだったか、こんなバンドがわいわい盛り上がっていたシーンを思い出すのですが、それがどんなシーンだったのか、自分自身のいつの記憶なのか、それはもうトシなので思い出せないんですよね。現行の若いバンド(だと思います)。昔のコピーじゃなくて好きな音楽をやったらたまたま私の記憶をピシピシと良い具合に刺激してくれたという感じでしょうか。muleやonsa、GRAPEVINEをどことなく感じさせてくれます。疾走間のある曲の方が割合として多いミニアルバム(6曲入り)ですが、もっちりしたミディアムな曲がかなり光ってますね。なんとなくふり幅が広めな気がしますが今後どうなっていくのか楽しみです。[CD]
  • bows - Neverunite
    bows - Neverunite
    1,200円
    徳島MELODICの2017年末発売予定だった3曲入り7インチ!約1ヶ月遅れてのリリース。まあそれはそれとして。焦げ臭い熱いバーニングメロディックですね。自分でもよく使う表現なのであれなんですが…LEATHERFACE好きな人に、とかI EXCUSE好きな人に、って書かれているのを読むと期待値が極端に高くなってしまいませんか?私がそこら辺好きだから過敏になっているだけかな…?まあいいいか。そういう事前のハードルが上がっちゃうと、初体験時の感動が薄れてしまうことがあったり、(勝手な)予想からずれていて戸惑ったりしまうので、そういう謳い文句には気をつけているのですが、本作はそういう謳い文句を使っても良いんじゃないかなと思うのです…勿論コピーじゃないので、予想外とか期待外れってのは十分あるかと思いますが良いですぞ。やっすいレコードプレーヤーで聴くと凄く気持ちが良い(製作者サイドからするとちゃんとした再生環境で聴いてくれよと思うでしょうけど)。[7inch+mp3]
      
  • STAND ALONE - think backward e.p.
    STAND ALONE - think backward e.p.
    500円
    山形のニューバンドSTAND ALONEの2017年末作!4曲入りです(3曲目はインストでラストに向けて盛り上がる助走ともいえるような)。酒田CITYハードコアバンドWALLのメンバーも含む…と書くと、おっまた(最近の)山形名産ハードコアかな?と思うかもしれませんがメロディックです。全体的にSAD寄り…というか雰囲気は暗さが醸し出されていますがシンガロングもありの高熱量。現行のバンドよりも10年くらい前のローカルメロディックバンドが好きだわ派の人(いるのか?)も気に入ってくれるでしょう。古いというわけじゃなくて。みんなが沸き上がる、そういう変わらぬ、愛されるもの、ですよ。キキララとか。[CD]
  • BABY, PLEASE KILL ME - Pay A Dollar Or Die
    BABY, PLEASE KILL ME - Pay A Dollar Or Die
    500円
    気がつくとキルミーベイベー4作目!NAVELのアルバム枚数超えている…というわけで短尺ハードコア17曲入り!SUN CHILDREN SUN、NAVEL等のメンバーから成る3人組…ですが、内一人(NAVEL)は今回担当パートはドゥーチェです。DUCEってなーに?という方は映画館なりレンタルビデオ屋さんに行こう。というわけで3人組に見せかせて2人組ですね…いや3人組か。ジリジリバリバリザリザリのハードな音楽ですが、"Weakness"とか"Road To A Future"とか随所にメロディック愛好家感散りばめられております。いやあしかし本当に…もうアルバム四枚目って…[CD]
  • DISDOMESTIC VIOLENCE - T.D.S.C
    DISDOMESTIC VIOLENCE - T.D.S.C
    1,800円
    普段はGLAYしか聴いていない自分の対極にあるドゥーム/メタルクラストのDISDOMESTIC VIOLENCEのアルバム!活動休止前に録られていたもののリリースされずにいた音源がこの度陽の目をみることとなったようで。タイトルの"T.D.S.C"とは"Total Darkness SadCore"であると。その名に恥じぬ暗黒面。当初レーベルインフォメーションを読んで(下記参照)、これは意外とMoi dix Moisのリスナーにもオススメできる方向性なのかな?と思いましたが黒さの質がなんか違いますね…Moi dix Moisがテラテラした黒さならこっちはギチギチの黒さですわ…さてこういう漆黒な作品はノイジーで何がなんだかわからん派の人もいるかと思います。が、まずは1分台ハードコア"Ash"を堪能し、慣れ親しんでからその後13分台"Mist"の泥沼に潜ると満喫できるかと。 [CD]
  • Clinton Albert Feissner - Love above/Live in Japan
    Clinton Albert Feissner - Love above/Live in Japan
    800円
    再生してすぐに「青い海、白い砂浜、打ち寄せる波に身を任せ」という歌詞が流れ込んでくる…とだけ書けばまあなんて清涼感溢れるバンドでしょう。清涼感…しかしこのバンドのライブを堪能したあとは一種の清涼感を感じるのかもしれませんね。私は観た事ないんですけども。このネット社会ですから聞こえてくるんですよね仙台になんか凄いバンドが居るぞと。しかしこのネット社会において中々積極的にYoutuneやBandcampの再生ボタンを押さない自分なのでどんなバンドか知りませんでしたが驚きの格好良さ。洗練とかそういうモノではないのですが。初めて観たBREAKfASTにも似た高揚。1分程度の曲が多い中で"Working Class Hero"は3分近い…けれどそれを長いと感じさせない名曲。A面に6曲、B面はLIVE音源収録という形なので実にTAPE向きのリリース。音質もTAPE向き。[TAPE+mp3]
  • infro - signal
    infro - signal
    600円
    2017年最新作3曲入り!メンバーチェンジなどもあってかしばしゆっくりしていたように感じられた北九州のinfro。しかしながら本作に収録の"今が君の思い通りに"のミュージック・ビデオが公開された時にはinfroは死んでなどいないぞ最高だぞという歓声に包まれました。自分の脳内での話ですけどね。どこまでもSADな、エモーショナルなMELODICは今なお最高です。自分が10数年前にディストロを始めた切欠であるinfroです。ディストロ展開して「オススメは?」と聞かれたら毎回提示するこのバンドです。はい。いやあ。なんて言えば良いかはもうよくわからないんですけれども、私はこのバンドが好きなので聴いて欲しいなあ、という素直な気持ち。[CD-R]


  • REVOLUTION FOR HER SMILE - A COMPILATION OF RAD YOUTH
    REVOLUTION FOR HER SMILE - A COMPILATION OF RAD YOUTH
    1,500円
    自分がRFHSについて書くと必ず「青森から岡山までコンビ二に行く感覚で車で出発した」というエピソードがでてきてしまい、同じことを延々書くのは老化のせいだろうかあるいはそれがとても良い思い出だったからだろうか、というのは判断に迷うところでございます。まあ老化で良いんですけども、その時観たRFHSは高校生でしたがとてもナイスでしたしMEGA CITY FOURのカバーを披露していることからもこの人達絶対自分より音楽詳しいわね…と思ったものです。で。そんな人達が順調に進学し順調に教養を深め年輪を刻めばそらあ良いバンドに育ちますよね。変にこじらせるでもなく、無変化でもなく、すくすく伸びに伸びた気持ちよいアルバムです。爽やかだけど陰もあり…SADもあるよなMELODIC PUNK。いやあ…しかしHER SPECTACLESって良いバンドですよね。 [CD]
  • DETOUR - On Your Mark
    DETOUR - On Your Mark
    500円
    仙台MELODIC、DETOURの4曲入り!これまではDEMOとかオムニバス参加で、単独の正式音源って初(ですよね?)。活動歴の長さの割にはあまりリリースの無かったDETOUR…初期音源からはDEEDS NOT WORDSやJACK NICHOLSONSといったズバーンとしたバーニングな感情と爽快感という印象がありました。が。今作では爽快感というか…開放感が気持ち良いです。熱量が減ったわけではなくて別方向の熱源になったのでしょう。別方向っていうほど転換してないんですけどね。真っ直ぐに気持ちが盛り上がる、そんな4曲。"バカにつける薬はない"がとても好き。リリースは仙台のSPOTTED PATTERN。[CD]
  • ZIRASHI - OVER
    ZIRASHI - OVER
    1,500円
    畳み掛ける仙台ハードコアの1st!!真っ向勝負という感じです。2017年に青森でリリース記念も兼ねたLIVEを観覧したのですが物凄く骨太なサウンド。あの筋力を感じる楽曲も萎えることなく叩き込まれ続けていく様は格好良かったです。あの時の企画に限って言えば、お酒に溺れてから観ると身体がしんどいな!と正直思いましたね。ええ。そんだけ観る方もエネルギーを使うなと。あと個人的にこのアートワークが物凄く好きなんですよね…[CD]
  • Tonota 80 - Killer Sands And Beating Hearts
    Tonota 80 - Killer Sands And Beating Hearts
    1,600円
    元STROOKASメンバーによるTONOTA80のフルアルバム。どうしても人様に説明する際に「地味」という言葉を用いたくて仕方が無いこれ。ただ説明するにあたってやっぱり最短経路の言葉とも思うのですよね。それで「地味」というのは別に「退屈」「単調」「凡庸」って言葉とは同義ではなくて。地味なんですよ。煌びやかではない歌声、サウンド…いやサウンドも煌びやかかな…?幾度と無く、また聴きたくなるバンドですので(STROOKASもですね)、聴いているうちに、おっこの曲面白いわあ華々しいわあと感じたりもしますね。そして大体1曲あたり2~3分のいわゆるUK MELODICなわけですが、ラストの曲のアウトロ(と言えばいいのかな…?)がやたら壮麗。 [CD]
  • LIPUPS - 7ep2
    LIPUPS - 7ep2
    900円
    東京LIPUPSのセカンドEP!!と、いうことで。malegoatのギタータナベ氏率いる男女混成バンド。malegoatの~といってもmalegoat風ではないこのLIPUPS。ザックザクのバッキバキでギュンギュワァンなPUNKROCK。ところで。ドラムの方が元EXTRA CONSOLIDATEという情報を拝見しまして。ECは良いバンドでしたね…デモ一枚くらいしか知らないんですけども…2007年に中野ムーンステップに1000 travels of jawaharlalが来たときに(びっくりするほどお客さん少なかったんですけども、凄く盛り上がっているお客さんが居て。それが終演後話したらECの方々だったというね。LIPUPSと全然関係ないんですけど思い出しちゃいましたね。良い人達でした…ところで今作の"HINT"は居一局ですよ! [7inch+mp3]
  • ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.10
    ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.10
    600円
    最終巻!というわけで第10巻です。10冊束ねると辞書並みの厚さになりましたね…バンドラブコメというかレコードラブコメというか。一貫した勢いで最終巻(画風というかタッチは変化ありますね)。最終巻に第1巻のあれこれを感じさせるあれこれがあるのはとても好きです。綺麗な最終巻ですねぇ。そして巻末のディープなあとがきも最後まで全開。今思ったんですけども、この巻末漫画ってコマサイズを大きくすればこれだけで同人誌として頒布できるボリュームですよねえ…?さてさて最近では商業誌(の原作)でも活躍のZAWAさん。詳細は下記のHPへどうぞー。そちらも楽しいですよ(ゲームものです)[COMIC]
  • BLACK AND WHITE - STANDARDS RULE / BORING JOB
    BLACK AND WHITE - STANDARDS RULE / BORING JOB
    1,080円
    BLACK AND WHITEの2017年リリース2曲入りシングル。さて。mp3等のデータを大量にストックし持ち運び、あるいはストリーミングやらなんやらで、無限とも言える程に音楽を(聴こうと思えば)聴ける時代になって久しいですね。そんな時代に何が面白くて1曲を聴くためだけに円盤を再生機の上にのせるのか。45回転、あっという間です。しかしこれは、何もお洒落ボーイお洒落ガールを気取りたいわけではなくて、レコードで片面1曲であることに意味がある(と勝手に思っています)のです。機械にのせ、ヨーイドンで走り出す格好良いPUNK。これを聴くために、聴くことに注力し、そして気持ち良い、この感じ。2曲とも。このフォーマットは完璧だと思う、そんな一枚。(まあ、この2曲がアルバム収録されたらされたで最高ーとか言うんですけど、これはこれで最高なシングルなのです)[7inch]
  • CONTRAIRE - s/t
    CONTRAIRE - s/t
    1,500円
    宮城インストゥルメンタル現在2ピースバンドの1stアルバム!CONTRAIREといえば弘前でのLIVEですね。聞こえないふりをした+Jamie Squeezeの共同企画だったかしら?初体験でしたがびっくりしました。ドラム2セットの2人バンド。ギターやらなんやら駆使しつつループのあれこれも使いつつ。機材はさっぱりだけどループ技で印象深いバンドはCONTRAIREとウーネリーズですなあ。さて。インストということで。なんと言って良いものか毎回ちょっと悩むわけですけどもね。ロックでありダンスでもあると言いますか。とても色々複雑な感じではあるのですが、迷宮感はなくて曲全体を通して聴くとスターンと一本芯を感じまして。1曲目の"Waver Waver"がやっぱりヒュー!格好良い!と感じるダンスミュージック。2011年のNoeyeとのSPLITにおいてこの"Waver Waver"がNoeyeにカバーされているのですが、本当に原形無いなあ…としみじみ…そんなNoeyeは現在Excuse To Travelですがそれはまた別のお話。さてこのアルバムのMIXはSOURCE AGEのササイ氏ですが本当に青森に縁がありますねえ。[CD]
  • BALLADMEN - Dear Old-Fashioned Rhythm(LP)
    BALLADMEN - Dear Old-Fashioned Rhythm(LP)
    2,000円
    とても、良い、アルバムです。しかしまあ、毎度のことながらBALLADMENをなんと紹介すればいいのかしらと思うところではありますが、DEBAUCH MOODの紹介文にありました「JAPANESE SWINGIN' NIHILISTIC R&B PUNK GROUP」という言葉がすんなり染み入りましたね。良い言葉。1st7インチから近作に至るまでメンバーチェンジもあったものの根幹は変わらぬナイスミュージック。THE BECAUSEやBLOTTOの後期の方向性をより熟成させた…させたけどスモーキーなウィスキー化にととまらず、ハイボールのような親しみやすさも有り。でも日本の下町のハイボール感ではなく、どこぞのPUBで飲む酒のような空気が漂う作品。いや本当に歌詞読んでても思うのですが、こう、日常であり非日常だなあと。日常には違いないのですがこの人はどの世界腺を歩いているのかと思ったり。それにしてもsnuffy smile好きの人にお勧めの一枚なのかどうかと聞かれるならば、間違いなくお勧めでしょう。SAD MELODICかどうかとかそういう次元じゃなくて。好きだろう!?ねえ!としか言いようが無いなと。現に私は大好きです。これを書いているのは9月ですが2017年の個人的ベスト5に間違いなく入るアルバムです。最高。[[12inch]
  • SKIMMER / NAVEL - SPLIT
    SKIMMER / NAVEL - SPLIT
    1,000円
    英SKIMMERと日NAVELの久しぶり二度目のSPLIT。この2バンドの仲の良さは言うまでもなく。NAVELも割りと高齢バンドの域に達している今日この頃ですが、それよりも高齢なSKIMMERが頑張っているので是非NAVELおじさんも4thアルバム目指していただけたら。2017年SKIMMERが来日予定でしたが諸般の事情によりキャンセルになりました。結構頻繁に来日しているバンドだけにまあいっかな空気が流れるのかな?と思いきや、本当に無念がる沢山の声とSKIMMERに捧げるSKIMMER抜きツアー参加者面々。本当に愛されているバンドなのだなとしみじみ思いました。さてそれはそれとして。SPLITという形式のリリースにおける互いのカバー収録という行為はただただ最高であると毎回書いているのですが、最高です。SKIMMERとNAVELは大きく見るととても似たバンドであり、カバーも大きな変化球に仕立て上げたわけではないと思うのですが、互いに「SKIMMERが贈るNAVEL」と「NAVELが贈るSKIMMER」を提供しております。格好良い。老若男女のPOP PUNK/MELODIC PUNK好きは是非聴いていただきたい。[CD]
  • TH3EE DAYS AWAY #22
    TH3EE DAYS AWAY #22
    250円
    あのTHREE DAYS AWAYの新刊が!ということで2017年の新作がディストロ入荷です。自分が、えーと…学生時代?だったかな?読んでいたTDA。今思うと岩手時代にどうやって入手してたんだっけ?まあいいか。当時はTDAとかFND等のファンジンを読んで、「これがパンクのファンジン…」「なんか書いている人たちは大概怖そう…」「生半可は知識で近づいたら怒られそう…」とか思ってました。勿論面白いってのが第一でしたけどね。さて自分がいい歳になってこの新作を読むと、あの当時感じた空気はそのままに、でも怖くはないなと。いやなんで怖いんだという話ですけどね元々。さて内容なんですけども。NAVELやYOUR PEST BANDのインタビューなどがメイン。他人行儀じゃないけど近づき過ぎてもいないインタビュー。素敵。あと手作りフリーペーパー作成法が載ってますが自分もこの方法で作ってます。あ。あとこちらPINK SAIDOの記事が載っている「第2版」となっております。[ZINE]
  • WHISKEY & CO. - RIPPED TOGETHER, TORN APART
    WHISKEY & CO. - RIPPED TOGETHER, TORN APART
    1,580円
    フロリダのフォーキーカントリーバンドWHISKEY&Co.の4th ALBUM。さてさて。どうも自分は性急でない作品について「秋に聞きたい作品」などと評することが多いです。とても単純かつ頭が悪いなぁと思います。はい。そういうわけで。こちらのアルバムは秋に聞きたいですね!というのもこれを書いている現在(8月末)は秋も目前ということで、夜半は大分涼しくなってきました。そんな中聞くととても気持ちが良いのです。リリース直後の夏真っ盛りだと…気持ち良いのだけれど夏に毛布をまとっているような…暑苦しいというわけではなく。ぴったりこない。秋だと滋養強壮に効く気がします。訳のわからない例えはこのへんで。EAGER BEAVER RECORDSの(共同)リリースです。EBRといえばWORTHWHILE WAY。そのバンドもそうですがピースフルな空気に満ちたバンドのリリース多数。レーベルの空気が好きならばぜひこちらの作品を。フォーキーですが割と濃厚なサウンドです。シンプル過ぎるのはちょっと…という方もぜひ。あと今作は前編女性メインボーカル。綺麗な歌声。[CD]
  • THE SNEAKERS - SNEAKERS FREAKS
    THE SNEAKERS - SNEAKERS FREAKS
    800円
    インドネシアのPOP PUNKバンドの3rdEP!バンド名からもジャケットからも感じるRAMONES臭…さて自分はRAMONES関連といいますかその周辺のバンドに疎いのですが、本作品のインサート。MODEL.T氏(THE RACETINGERS)が書いております、この人がお勧めするRAMONES方面POP PUNKバンドが粗悪であろうはずがありません。というなんかこう…信頼感。お話したことないですけれど。信頼の証としてもうひとつ。リリースレーベル。近作が一発目という新興レーベルなのですが、FLXのメンバーが運営しているので。悪かろうはずがないでしょう。これで悪かったらもう誰も信じられない…信じるのは自分の耳だけだ…それはさておきかなり爽快感というか舌触りが滑らかなPOP PUNKで気分良いですよこれ。母国語で歌う曲も有り。[CD]

(全商品 : 170点)

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