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  • GRIN - 壊滅のパレード
    GRIN - 壊滅のパレード
    800円
    東京ハードコアGRINのラストシングル!2011年リリース!というわけで。GRINというと「省略された世代の皺寄せ」しか持っていませんで、それでいてその作品が結構好きでして"(白く塗れ"とか)。悲壮感バリバリのアアアアアァアアアア!って楽曲群がいいなあ、って思っててそこで耳にしたのが今作。アァァアアアアアアアア!ってな展開は引き続きですがなんていうんでしょう?コシがあるというか。前作が灰になりそうなハードコアなら今作はまだギンギンの炭。というか。ざっくりし過ぎた表現ではある。1曲あたり3~4分と比較的長尺なナンバー揃い。曲中のタメやもったいぶったイントロなどは特に無く、スピーディーな曲の中でクイックイと味付けが散りばめられてりますゆえ、熱く燃えるなあと思えるのです。わずかに4曲。されど4曲。最後の4曲。[CD]
  • DJ 若王子 presents… ACT THE FOOL live mix series 『ミュージックステーション』
    DJ 若王子 presents… ACT THE FOOL live mix series 『ミュージックステーション』
    0円
    本日の侍!仙台DJ! [mp3]

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  • DERIDE/WAGPLATY/antoniothree/HOLLYWOOD MASSAGE VIBRATION - 百万$ノキッス
    DERIDE/WAGPLATY/antoniothree/HOLLYWOOD MASSAGE VIBRATION - 百万$ノキッス
    1,500円
    新潟DERIDE、東京WAG PLATY、四日市antoniothree、大阪HOLLYWOOD MASSAGE VIBRATIONによる4 way split!DERIDE3曲、WAG PLATY4曲、antoniothree3曲、H.M.V.4曲で合計14曲と中々のボリュームでございます。ベテラン揃いの4バンドですが古臭い(古臭いのが何かって聞かれても困るのですけども)カビ臭いサウンドではなく現在進行形で活動しているバンドの精力魅力に溢れていると感じます。中でも、と言いますか単純に好きで先日の7インチなんかもお気に入りのH.M.V.が今作でも一番輝いていますね個人的に。すきなものはすきだからしょうがない。すきしょ?なんですかそれは。それはさておきH.M.V.は全体的に独特なんですがボーカルも独特ですよね。全くの未聴の曲でも耳に入った瞬間「H.M.V.だ!」ってなるこの感覚。うふふ。そしてこのCDジャケット。4つ折りになってまして、CDケースから見えているのは1/4なんですね。ケースから抜いてパラっと開くと全体像が拝めるわけですが、10インチジャケットでリリースされないかなーと思うナイスデザイン。[CD]
  • RINTO-SS - 日本の一番あれの日
    RINTO-SS - 日本の一番あれの日
    1,300円
    東京PUNK / NEW WAVE / HARDCOREバンドの2013年作フルアルバム!かなり長い活動歴のはずですが、今作が初アルバム。ガシガシとメンバーチェンジがあったりもしまして、現在はサックスとギターとドラム。サックスとギターがそれぞれボーカルをとっています。サックスばんばん吹いて歌ってってどんなパワーだ。メンバーチェンジの影響もあるでしょうが、若干の変化も。以前はもっとムッキムキなバンドという印象がありまして。自分が観たのはたしか2007年くらいだったかなーと思いますが、GROANING GROOVEやPRATFALLと並んで力こぶ感が凄かったです。現在はその血管の太さをそのままに、変則感や変化球感、ハチャメチャ感が盛り込まれてて、例えるならばaccidents in too large fieldやNO、ボロキチ、JOY、myheadswims…といったバンドの、ような。そんな、9曲入り!(10トラック) [CD]
  • V.A. - FOUR PITFALLS #1
    V.A. - FOUR PITFALLS #1
    800円
    CASSETTECASE BOYS / FROM TEN TO NINE / MAINSPRING / PASSIVE CHORDによる4WAY SPLIT!! ex-loroやLAZYMAN RECORDSマスコット等のメンバーからなる横浜CCB。ポカスカジャン勢いメロディックで良いですね。何度もリピートしたくなる快速曲。大洋ホエールズじゃなくて横浜ベイスターズを歌った曲。あれ?モバゲーズでしたっけ?そしてこの4バンドの中では異色のFROM TEN TO NINE。日本語シリアスポストハードコア。写真を見るに若そうで今後に期待したくなります。MAINSPRINGは解散しちゃいましたね…でもあまずっぺえ歌声は2010年代のバンドでありながら1990年代っぽさも同時に感じさせてくれました。素敵。そしてPASSIVE CHORD。あまずっぺえ…なんてあまずっぺえラブソング…これがよくわからないコンピで流行の「セツナソング」ってやつかしら。TSUTAYAとかでよく見かける感じの。うん。違うと思いますが。ああ…甘い…[7inch]
  • stereo type - Out Of Sight​,​Out Of Mind​.​EP [CD]
    stereo type - Out Of Sight​,​Out Of Mind​.​EP [CD]
    600円
    静岡のインスト3人組バンドstereo typeのラスト(?)2曲入りシングル!ラストということについて疑問形なのは、2013年夏に『活動限界』ということで終了したように見えるため。言葉のとおり限界なので二度とは無いかもしれないし、限界を超えて次があるかもしれない。『解散』とか『終了』とかいう言葉は使っていないし。そこら辺はまあ本人達の事情が色々あるでしょうからあれこれ推測してもしょうがないんですが、次も期待したいな、と思えるこの2曲です。mirrorやtoeなどのような、格好良い且つクール且つ熱い楽曲。クール且つホットというと真逆じゃないかと今書いてて気づいたわけですけども、清濁併せ持つって日本語もあるくらいだし良いのか。まあ、そういうわけでクールでホットなんですよ。どちらかがニョっと飛び出ているではなく、両立した感じの攻めのサウンドです。ジャケットもイカすので(7inch版とではデザインが異なります)ぜひ。[CD]
  • PLUM - twinkle twinkle (cover)
    PLUM - twinkle twinkle (cover)
    0円
    東京/千葉PLUMのbonjourカバー! [mp3]

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  • V.A. - MARUNOUCHI REFLECT COMP
    V.A. - MARUNOUCHI REFLECT COMP
    600円
    東海PUNK/HARDCOREオムニバス!今作品主犯であるハヤシさん在籍のキラーパス!DEMOやVAでの既発曲ですが、日本語詞に変わったりと変化があって楽しいです。ドラムのカズキさんは転職に成功したそうです。おめでとうございます。もう鮮魚に追われることはないんですね。VIDEO GIRLは解説を読むにKUNO is DEBU、school refusal等のメンバーによって構成されたバンドのようです。JELLYROLL ROCKHEADSとかみたく速くてポップで…とか言いたいことはあるんですけど、電影少女ですよね?桂正和ですよね?ね?meはさすがのインスト。mineascapeは早くまとまった音源聴きたいなあってな熱いMELODICです。丸の内リフレクトスタジオってあれですよね。私がThe act we actやDancebeach、Threadyarn等を観に行ったあのスタジオですよね…って思ってたんですがそれは高辻tone music center S studioってとこでした。「スタジオ」以外一つも合ってねえ…記憶力が酷いなあと悲しくなりますが、私が愛知県で就労していた時に出会ったバンドや、出会っていないバンドがぎっしり詰まった8バンド15曲入り! [TAPE]
  • infro - melody
    infro - melody
    1,200円
    北九州激情MELODICバンドinfroの2007年作の1stアルバム。再入荷!本作品は当ディストロで初めて取り扱った作品になります。元々カセットテープのみ取り扱っていた当ディストロ(ちなみに初めて取り扱った作品はinfro/4hou8pouのSPLIT)ですが、infroがCD作品を出すと聞いてあっさりとその縛りを解く決意に至ったわけです。言うなれば、ここまで取扱い作品が増大してしまって引くに引けない状況を作り出してしまった原因とも言えなくもないですね。ちくしょうめ…しかしながらすこぶる大好きなのです。それまでのデモに収録されていた楽曲の多くが詰め込まれ、且つ"与えるだけ、激しい声。一度きりなら簡単だ"という名曲まで放り込まれたこの7曲入りCDが本当に好きなんですよ。この欄で楽曲の傾向の説明とか全然してないですけど好きなんですよ。[CD]
  • infro - I
    infro - I
    700円
    5曲入り2009年シングル!本作をミニアルバムと呼ぶかシングルと呼ぶかは悩むところですが、個人的にはシングルだなあと。北九州の斜陽により提供された楽曲による"intro"と"outro"もしっかり聴きごたえがあり、"知らないシナリオ"も"name"もボリュームある楽曲です…がこれら4曲が中央に存する3曲目"屍にヒキガネ"を最高に盛り上げるための血肉感。まあそれもこれも単純に3曲目が好きだからという個人的な感想によるものですけれど。富士山の様な、あるいは岩木三のような展開の5曲。日本語詩エモーショナルハードなメロディックPUNK。infroはいつの時代を切り取っても良いですねえ…あれ。結構活動歴長いのにフルアルバムが出る気配がないぞ…?[CD]
  • SUSPICIOUS BEASTS - SUNSHINE IN THE TRASH
    SUSPICIOUS BEASTS - SUNSHINE IN THE TRASH
    800円
    青い三角定規やジャッキー吉川とブルー・コメッツらへんを彷彿とさせるジャケットがたまらない新作7インチレコード!新作、といえば間違いなく2014年の新作なわけですが、収録のタイミングは下記にあります通り2ndアルバムと同時期とのこと。まあ中心人物であるex-BLOTTOのオカダ氏が海外在住のようですし、その他の日本在住のメンバーと一緒に録音するタイミングとなると限られる?のかしら?まあそこらへんの事情は置いといて、この3曲入りのレコードですよ。サイケデリックといえば良いのでしょうか?ズゥウウウウウウンブァアアンンンアアァアアアンンンといったサウンドでして、頭を完全に空っぽにしてとっかえひっかえドーナツ盤を聴いててこの盤をかけた瞬間「プレイヤー壊れたかん?」と思ってしまったくらいに独特。楽曲そのものもさることながら録音方法にも工夫がされているそうな。丁度これは春向きの1枚ですねえ。 [7inch]
  • ボロキチ(Bo!Rock→1) - 此ノ崎ニテ
    ボロキチ(Bo!Rock→1) - 此ノ崎ニテ
    800円
    2013年に引き続き2014年もDEBOUCH MOODよりリリースされました3曲入りシングル!日本語詞のROCK/PUNK/FUNKな独特なハイテンション攻撃的サウンド。今作はなんといってもSoundcloudでも公開されている"Fried Garlic"が好きですね。ダンスダンスダンスな感じです。1stアルバム収録の"ラリラリブギウギ"でも思いましたがハーモニカ具合がたまりません。変則的というほどねじ曲がっているでなく、ド直球というには不穏な、その隙間を突き抜けつつハイテンションで駆け抜けるこのベテラン(と言ってもいいですよね?1998年結成だし…)は本当に生で観たいと思わせるバンドです。狭い会場で観たら凄く暑そうだなあ…いやなんとなくですけれど…すっごく熱気が強烈そうなイメージ。[7inch]
  • ボロキチ(Bo!Rock→1) - s/t
    ボロキチ(Bo!Rock→1) - s/t
    840円
    2006年SATIRE RECORDSからリリースされたアルバムが衝撃的だったボロキチの新作3曲入り7インチ!とんでもなく男臭いバンド。PUNK/ROCK'N'ROLL/HARDCORE。前のめりなテンションで叩きつける攻撃的衝動的な曲。ボロキチの曲は大体1~2分でして、短いのですが短くないというか。いや、短いんですけど。ファストコアとかそういうんでもないなと。全編日本語詞で歌心もあるバンドだなあと。LIVE観たことないけど汗とか唾とか凄そうなイメージ。フルアルバム以降DEMOをいくつかリリースしており、その事実を知らなかったことが非常に悲しいのですが…まあしかし今作ですよ。どこを切ってもボロキチな3曲!トトノツマリインザムード!燃える。[7inch]
  • Bid'ah - ENTHUSIASM OF THE UNORTHODOX
    Bid'ah - ENTHUSIASM OF THE UNORTHODOX
    1,500円
    京都+滋賀のHARDCORE/PUNK/ METALバンド!Hollywood Massage Vibration、ACIDIC SOIL、MIDNIGHT RESURRECTOR、LIQUID SCREEN…等々のバンドから集まった4人組!ジャケットを見ればもうピンと来るとは思いますが…凶悪です。はやい、つよい、みじかい、するどい。という感じでしょうか。1分半~3分弱の中で次々なだれ込んできます。英語詞がメインですね。ANTI SPECTACLEに通じるところが多いバンドかと思いますが、個人的にはNOとかPRATFALLとかDIRTY IS GOD好きな人も良いんでないかなあと思う今日この頃です。しかしこの作品、ミニアルバムということで7曲入り約14分というボリュームなのですが、猪突猛進系統ですので、聴き手としては丁度良い尺だなあと。息継ぎ無しで攻めてくる感じですので、聴く側もエネルギーが要るような。そしてそのエネルギーと緊張感が保たれるギリギリの尺だなあと思います。このエネルギーは個人差があると思いますので60分ノンストップで全力疾走したいぜ!って人も居るかと思いますが。[CD]
  • OOZE - Dansing On The Edge With The Times
    OOZE - Dansing On The Edge With The Times
    1,500円
    大阪のHARDCORE/PUNKバンド、ウーズの2013年作1st作品!1曲目の"不自由な君だからこそ自由がよく似合う"の静かで緊張感ある長めのイントロを経て幕を開ける8曲入り約25分のミニアルバム。日本語詞だから、ということも一つの要因ではあるのですが、熱く暑くシンガロングしたくなる曲ばかりです。男臭い!怒り、矜持、色んな熱い想いを吐き出し続けています。基本的に速いバンドですが、1曲1曲は比較的長めでしょうか。何と比べてだっつう話ではありますが。1曲あたり2分~4分くらいでしょうか。そしてどこがどう、と聞かれれば非常に困ることではありますが、そこかしこからジャパニーズ感を感じるなあという印象です。そりゃあ日本人が日本語詞で歌ってるんだからジャパニーズ感バリバリだろうよってな話なんですが。香り香るジャパニーズ感と言いましょうか…伝わる気がしないなあ…ところでこのタイトルの「Dansing」は「Dancing」の間違い…?それとも…? [CD]

(全商品:280点)

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