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  • 4ZUGARA - TERATOLOGI
    4ZUGARA - TERATOLOGI
    800円
    神戸だけどスウェーデンなPOP PUNKバンドのフルアルバム!   [CD]  
  • 60'WHALES - OUTSIDE THE TERRITORY
    60'WHALES - OUTSIDE THE TERRITORY
    1,500円
    2019年リリースの1stアルバム!ということで。1stかあ…1stなのかあ…という。7インチやデモなどいくつかのリリースがあったことや、活動歴も結構長いということもあるのですが、このバンドが結成される前から各々活躍していて。フレッシュマンのそれではないのよなーと。フレッシュじゃない人達が作り出した濃いフレッシュな1st。ということで。メンバー編成も色々変化があって、鍵盤メンバーが追加ということで。ZERO FASTの方が。えっあのZERO FASTが鍵盤を…?というのは個人的に衝撃的でしたがLIVE映像を観るに楽しそう。濃いけど。言い方として良いのか悪いのかというところではあるのですがザ・男性ボーカルとザ・女性ボーカル!という感じで男女ボーカルが溶けて交じり合う感じじゃなくてそれぞれワイワイしてる感じですよね。PEACE OF BREADのような。同年リリースされたPRACTICEのアルバムも鍵盤入りで。々タイミングで同じ…ではないんですが、ベテランメロディック職人のそれぞれの屋台骨+αを見れて嬉しい2019年でありました。それにしても、POPで楽しい一枚。[CD]
  • ADA/Dancebeach/Excuse To Travel/JahanGir - Steel Evening Silent Floor
    ADA/Dancebeach/Excuse To Travel/JahanGir - Steel Evening Silent Floor
    900円
    メロディックもハードコアもエモーティヴも一まとめ4WAY SPLIT!京都Excuse To Travelは初CD音源(CD-Rはあるけど)。 [CD]
  • AGONY A.D. - RxExD
    AGONY A.D. - RxExD
    500円
    静岡ハードコアパンクバンドの2018年リリース6曲入り! シンプルなジャケットに低価格。その簡素ともいえる造りにちょっと惑わされるかもしれませんが、これは濃厚でたまらない一枚。直球ストレートのハードコアですが、なんでしょうか、こう、サッドなメロディックなバンド好きな人にも聴いて欲しい。どことなくメロディが美しい(うるさい)。5曲目"GUILT PANG"のピロリロしたギターに熱唱のサビは燃え上がりますねぇ。同時期発売の脊髄注射が気になった人にはこれも是非是非聴いていただきたい一枚!本当に。[CD]
  • Baby, Please Kill Me - Hello Again, And Fuck You
    Baby, Please Kill Me - Hello Again, And Fuck You
    800円
    キルミーベイベーの3rd!!!というわけで。illya、NAVELといったメンバーから構成される爆音パワフルハードコアです。…ん?NAVELいとーさんって実際のところ今BPKMのレコーディングに参加してるの…?忙しいんじゃ…?と思ってクレジットをよくよく見たら、「Takumi Ito - Admiral」、と。admiral[名詞:海軍大将、海軍将校、提督]…「提督」…ヘーイ!テイトクゥー!艦これじゃないですか…バンド内提督担当なんてあるんだ…世の中は広いなあ…まず最初にこのCDをふわっと聴き始めて、「おっこの曲すきだなー」と思ったのが4曲目"HYPER HINDU SQUAT"。ん…?これって…HYPER HINDU SQUATTERS!わあ!なつかしい!とHYPER HINDU SQUATTERSの音源聴いたりしてあっちこっち。逸れましたがあれですね。HYPER HINDU SQUATTERS好きな人はBPKMすきだろうなあ…と改めてHHS聴いて思う2014年夏。熱中症で頭ぼんやりしてます。 [CD]
  • Baby, Please Kill Me - Here's A Love Song
    Baby, Please Kill Me - Here's A Love Song
    500円
    5th!! [CD]
  • BABY, PLEASE KILL ME - Pay A Dollar Or Die
    BABY, PLEASE KILL ME - Pay A Dollar Or Die
    500円
    気がつくとキルミーベイベー4作目!NAVELのアルバム枚数超えている…というわけで短尺ハードコア17曲入り!SUN CHILDREN SUN、NAVEL等のメンバーから成る3人組…ですが、内一人(NAVEL)は今回担当パートはドゥーチェです。DUCEってなーに?という方は映画館なりレンタルビデオ屋さんに行こう。というわけで3人組に見せかせて2人組ですね…いや3人組か。ジリジリバリバリザリザリのハードな音楽ですが、"Weakness"とか"Road To A Future"とか随所にメロディック愛好家感散りばめられております。いやあしかし本当に…もうアルバム四枚目って…[CD]
  • BALLADMEN - Dear Old-Fashioned Rhythm(LP)
    BALLADMEN - Dear Old-Fashioned Rhythm(LP)
    2,000円
    とても、良い、アルバムです。しかしまあ、毎度のことながらBALLADMENをなんと紹介すればいいのかしらと思うところではありますが、DEBAUCH MOODの紹介文にありました「JAPANESE SWINGIN' NIHILISTIC R&B PUNK GROUP」という言葉がすんなり染み入りましたね。良い言葉。1st7インチから近作に至るまでメンバーチェンジもあったものの根幹は変わらぬナイスミュージック。THE BECAUSEやBLOTTOの後期の方向性をより熟成させた…させたけどスモーキーなウィスキー化にととまらず、ハイボールのような親しみやすさも有り。でも日本の下町のハイボール感ではなく、どこぞのPUBで飲む酒のような空気が漂う作品。いや本当に歌詞読んでても思うのですが、こう、日常であり非日常だなあと。日常には違いないのですがこの人はどの世界腺を歩いているのかと思ったり。それにしてもsnuffy smile好きの人にお勧めの一枚なのかどうかと聞かれるならば、間違いなくお勧めでしょう。SAD MELODICかどうかとかそういう次元じゃなくて。好きだろう!?ねえ!としか言いようが無いなと。現に私は大好きです。これを書いているのは9月ですが2017年の個人的ベスト5に間違いなく入るアルバムです。最高。[[12inch]
  • Belly Button #1
    Belly Button #1
    0円
    こんにちは [フリーペーパー]
  • bigott - CANDY VALLEY
    bigott - CANDY VALLEY
    1,000円
    tall juan、Hi, how are you?原田 晃行に続く"r"(Dream on rrcords)からのカセットテープリリース第三弾。スペインのbigottのニューリリースがありますぞという知らせを聞き、全く知らないなあ…と思いつつ入荷を決意しました。試聴は勿論一切の情報を収集することなく。いやあプレーヤーに突っ込んでどんな音が流れてくるのかさっぱりわからないワクワク感が欲しくて。しかしさっぱりわからないと描きましたが、dorからのリリースということでカラフルかつ捻りのあるPOPな作品であろうという信頼感がありました。そしてその期待は裏切られることなく。ポップス/ニューウェーブ近辺でしょうか。軽快だったりドリーミーだったり。後から調べてみましたが愉快でファンキーな面白おじさんが出てくるばっかりでbigottがソロなのかバンドなのかすらよくわかりませんね…(多分ソロプロジェクト)
    9曲入り! [TAPE]
  • BOODLE - A Lame Game
    BOODLE - A Lame Game
    300円
    宮城BOODLEの2019年リリース4曲入り1stシングル! Cunnilings vampire解散後に始まったバンドですが、CVのメロディアス感は継承しつつ…よりPOPといいますか、なんでしょう…90年中期~後期の妙に全国的に展開していた売れては居いないけどどこにでもCDが置かれているバンド群のあのなんともいえないポップで売れ線のようで全然売れ線じゃないあの感じ。景気が良い時代にやってみようで盛り上がっていたあの時代…を思い出して目頭が熱くなります。V.A."SUPER SONICS"とか"MAKING UP NEW LINES"とかに収録されているのに大きく注目されず好事家にばかり人気があるバンドのような感じ。素敵。そしてサンクスリストに当ディストロ名が挙げられていたのが嬉しい…ジャケットはモス汁さん。あちらのリリースでいうとロウなパンク/ハードコアを連想しがちですが中身はMELODICですよ。しかしいつも思うんですが格好良いイラスト描くなあ。[CD]
  • bows - Neverunite
    bows - Neverunite
    1,200円
    徳島MELODICの2017年末発売予定だった3曲入り7インチ!約1ヶ月遅れてのリリース。まあそれはそれとして。焦げ臭い熱いバーニングメロディックですね。自分でもよく使う表現なのであれなんですが…LEATHERFACE好きな人に、とかI EXCUSE好きな人に、って書かれているのを読むと期待値が極端に高くなってしまいませんか?私がそこら辺好きだから過敏になっているだけかな…?まあいいいか。そういう事前のハードルが上がっちゃうと、初体験時の感動が薄れてしまうことがあったり、(勝手な)予想からずれていて戸惑ったりしまうので、そういう謳い文句には気をつけているのですが、本作はそういう謳い文句を使っても良いんじゃないかなと思うのです…勿論コピーじゃないので、予想外とか期待外れってのは十分あるかと思いますが良いですぞ。やっすいレコードプレーヤーで聴くと凄く気持ちが良い(製作者サイドからするとちゃんとした再生環境で聴いてくれよと思うでしょうけど)。[7inch+mp3]
      
  • braqkotone - 思い出は山中で澱む
    braqkotone - 思い出は山中で澱む
    1,500円
    2019年発売山形カオティック/激情バンド、ブラクコトネの1stアルバム!braqkotoneってどういう意味なのでしょう…?まあそれはそれとして。kallaqriが好きな人は~と書こうとしたものの、まだアルバム出していない青森バンドを例えに出したとしてピンと来る人はいるのだろうかと思った、けれど。青森中心に手売りするならこれが一番わかりやすいですねってくらいにカラクリ好きにオススメしたい一枚。10年選手ということでそこいらもカラクリと近いのかしら?ここまでカラクリカラクリ書いたからまだ続けますが、本作一曲目"晩夏"を聴いているとkallaqri好きならびくっとくるそっくり(というかなんというか)展開があって楽しいです。他県の人には伝わらぬ。さて。激情バンドというかシリアスでドラマティックですが悲壮感というほど深刻ではなくでもPOPさが滲み出るというわけでもない…中途半端という話ではなくて、とっつきやすいんですよね。ここら辺のジャンルにしては。それが何なんでしょう。展開の目まぐるしさ?日本人がぐっとくるメロディーの偏在?わかりませんが怒涛の9曲は緩むことなくでも目まぐるしく切れたナイフな一枚。  ※特典付き [CD]
  • Browntrout - Blues, Blues, Blues
    Browntrout - Blues, Blues, Blues
    700円
    私関東に住んでいたことがありまして。関東っていっても千葉の南の方で。でも千葉県って関東じゃないですか。LIVE観やすい環境にあるわけで。で、LIVE観にちょくちょく行ってたわけですが。何故か八王子によく行ってたんですよ。千葉とか柏とか小岩とかあるじゃないかと言いたいんですけど、仕事終わりだろうが八王子にLIVE観に行ったりしてたんですよ。会場着いたら最後のバンドの最後の曲だったりして。んですぐ千葉に戻ったりして。なんでそんなことしてたのかな、なんで八王子なのかな、って思うんですけども、それは、よくわかりませんね…いややっぱりBROWNTROUTが居たからですよ。他にもmalegoatとかPeace Of BreadとかI Hate My Schoolとか沢山居ましたけども。丁度自分が関東居た時のBROWNTROUTは1stアルバムを出す前~リリース頃でして、今作とは雰囲気がちょっと違った頃でした。んで、色々あって転勤したりして名古屋でBROWNTROUTを観ました。DRUNKEN BOATとのSPLITの頃ですね。何か変化し始めてるけどこれも良いね!と思ったものです。それから色々あって…この7インチが出たのは2010年でしたっけ。2010~2011年の自分は振り返りたくないので省略。この7インチ格好良いですよ! [7inch]
  • Chestnut Road / Navel - Split
    Chestnut Road / Navel - Split
    1,200円
    『リズと青い鳥』は、2018年4月21日に公開された日本の長編アニメーション映画。高校の吹奏楽部でオーボエを担当する鎧塚みぞれと、フルートを担当する傘木希美を主人公に、卒業を控えた高校3年生の二人が「高校最後のコンクール」に挑む青春模様を描く。監督は『映画けいおん!』『たまこラブストーリー』『映画 聲の形』などを手がけ受賞歴もある山田尚子が担当する。本作は『響け!ユーフォニアム』の続編でありスピンオフという位置付けではあるが、
    "1本の独立した映画"としても成立するよう制作されている。

    『響け!ユーフォニアム』アニメ本編は、色々と渦巻くあれこれがあるものの、やはり青春劇であると感じる。そして吹奏楽部という舞台であるからこそ、その本番シーンは劇的で感動する。最高である。そのスピンオフであるところの『リズと青い鳥』は同じ作品であるにもかかわらず、非常に独特であった。大音量が売りの映画館において、終始衣擦れの音すら立てることが躊躇われた。ジュースを飲む音などもってのほかである。そして、やはり青春であった。アニメ本編で感じられる青春とはまたちょっと…違うかもしれないが、なんとも、こう、なんとも言い難いけれどこれは高校生である彼女たちの青春であった。ちなみに吹奏楽なのでやはり演奏シーンは当然ある。あるのだけれど、終盤の展開が大きく動くこととなるその場面は、静かで迫力があって…観る者聴く者の心揺さぶる名場面であった。若者言葉について行くのが段々難しくなってしまったが、若者が言うところの、"エモい"とはこういうことなんだろうなと思う。これはもう、なんとも得難い経験であった。SNSなどではドはまりしてしまった方も数多く、イラスト投稿される方も多い。そのイラストには明るく楽しい、可愛いものが多いのだが、それはこの映画を踏まえたうえで、彼女たちにはこうあって欲しいのだ、という投稿者の切なる願いが込められているのだろうと思う。そう思うとまた泣けてくる。2018年末円盤化されたので、是非視聴してみて欲しい。長くなったのでスプリットに関するコメントは下に書きます。  [7inch+DLcode]
  • Childish Tones feat.宇佐蔵べに- Make Her Mine
    Childish Tones feat.宇佐蔵べに- Make Her Mine
    1,500円
    合作2発目!ということでPOPなカバーでございます。A面はHIPSTER IMAGEのカバーということですが、オールナイトニッポンを聴いていた頃を思うと、この曲の間奏にぶち込まれたビタースウィートサンバのメロディーがたまらないのです。おもちゃ楽器のサウンドが今回もまたたまらなく幸せなサウンド。 [7inch+DLcode]
  • Chippendale - Kill The Time Until Die
    Chippendale - Kill The Time Until Die
    1,600円
    東京メロディックバンドの結成10年を超えての1stフルアルバム。シューゲイザー、オルタナ要素ありのメロディックパンクバンド…ですが、自分にとってはやはりUK MELODIC PUNK…ですね…しかし何て言えば良いんでしょうか。不穏だけど快活、重厚だけどシンプル、メロディアスだけど変化球、とにかく一筋縄で行かないというべきかしら。でもやっぱりこれ最初に書いたようにザ・メロディックバンドなんですよ。聴けば聴くほどに味わい深いです。メンバーの機材関連のお話も面白い(読んでて全然わからないんですけどね)ので、LIVEAGEで検索してみましょう。 [CD]
  • Clinton Albert Feissner - Love above/Live in Japan
    Clinton Albert Feissner - Love above/Live in Japan
    800円
    再生してすぐに「青い海、白い砂浜、打ち寄せる波に身を任せ」という歌詞が流れ込んでくる…とだけ書けばまあなんて清涼感溢れるバンドでしょう。清涼感…しかしこのバンドのライブを堪能したあとは一種の清涼感を感じるのかもしれませんね。私は観た事ないんですけども。このネット社会ですから聞こえてくるんですよね仙台になんか凄いバンドが居るぞと。しかしこのネット社会において中々積極的にYoutuneやBandcampの再生ボタンを押さない自分なのでどんなバンドか知りませんでしたが驚きの格好良さ。洗練とかそういうモノではないのですが。初めて観たBREAKfASTにも似た高揚。1分程度の曲が多い中で"Working Class Hero"は3分近い…けれどそれを長いと感じさせない名曲。A面に6曲、B面はLIVE音源収録という形なので実にTAPE向きのリリース。音質もTAPE向き。[TAPE+mp3]
  • CONFRONT - The Curtain Of An Intense Attack
    CONFRONT - The Curtain Of An Intense Attack
    1,000円
    三重のハードコア!ということで2012年に7インチでリリースされた作品のCD化。私は本作品で初めてこのバンドを知ったのですが、ジャケットデザインを裏切らぬサウンドだな、と。あ、一つ裏切られたとすれば、愚直で無骨である意味簡素で…という想像でしたが、一曲目の"プロローグ"が入り、六曲目が"エピローグ"で締めという…美しいパッケージでした。中身の楽曲群は勿論つよいハードコアです。緩み無きハイスピードですが、ショート&クイックではなくドコドコとそれでいてメロディアス(歌が太いけどしっかり聴かせるのでメロディアスに感じる…?)でして、2~4分くらいの長さ。"Just Keeping My Stance"なんてシンガロングしたいわねとも思うんですが、ジャケット中のメンバー写真見ると結構なお迫力なんでございますのよね…でも一度生で観たいなあ。パワフルですが先述のとおり綺麗なエピローグで締められます。実に満足感のある尺。量。質。[CD]
  • CONFRONT - Trace ~ Early Years Songs
    CONFRONT - Trace ~ Early Years Songs
    1,800円
    7インチ以前の、2004~2008年の音源をまとめた作品。こちらも以前にLPで発売されたものが音源追加してCD化と相成りました。さて。"THE CURTAIN~"の方でも書いたのですが、私はこのバンドを知ったばかりなのです。そこでこの初期音源集ですよ。元々の思い入れがあったわけではない、そして約60分の振るボリューム。聴いてて飽きるというか、散漫な気持ちで聴いてしまうんじゃないかしら?と思ってしまったんですね。開封前から。"THE CURTAIN~"が綺麗に纏まっていたのでなおさら。しかしまあ、今後聴いていくうちにどんどん楽しめる一枚になるであろう…と思って再生したのですが、一曲目"勇姿"でもう、買ってよかったな…と思いました。2曲目以降が無音でも買って良かったなと思えるくらいに。勿論2曲目以降も良いのですが。でもやっぱりあくまで編集盤なので。歴史を感じながらゆっくり楽しみたいと思います。音楽はまったくゆっくりしていないジャパニーズ・ハードコアですけどもね。 [CD]

(全商品 : 174点)

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