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  • SKIMMER - Peep Sessions 2004
    SKIMMER - Peep Sessions 2004
    300円
    2004年のラジオセッション![CD-R]
  • SKIMMER / heylome - SPLIT
    SKIMMER / heylome - SPLIT
    800円
    多作というかなんというか。青森で「曲が全くできない…」と嘆いていらっしゃる某ギタリストにいくらかでも作曲衝動を分けてくれたら…と思えるイギリスメロディックSKIMMER!!2013年も来日してくれましてその際にリリースされたSPLIT。2曲目はジャケットも歌詞も見ずに聴くと間違いなく"LONG WAY HOME"と勘違いする"WRONG WAY HOME"。瑞々しさと爽快感が全く失われない格好良いおじさん達です。対するは静岡メロディックheylome。WATERSLIDEの紹介文で知ったんですが元A SINGLE WORDのメンバー居るんですね。いやあのバンドDEMO以降どうなったのかなと気になっていたんですが…まさかこんな形で。A SINGLE WORDといえばPEACE OF BREADの"MY GIRL"のイントロそのまんまの曲ありましたけどあれってわざとだったんですかね。いやまあそれはそれとして。女男ボーカルでミルク多めのコーヒーみたいで実に良い具合です。DISCOUNTとかCHECKMATESとかCIGARETTEMANとか好きな人にぜひ。 [CD]

  • SKIMMER / NAVEL - SPLIT
    SKIMMER / NAVEL - SPLIT
    1,000円
    英SKIMMERと日NAVELの久しぶり二度目のSPLIT。この2バンドの仲の良さは言うまでもなく。NAVELも割りと高齢バンドの域に達している今日この頃ですが、それよりも高齢なSKIMMERが頑張っているので是非NAVELおじさんも4thアルバム目指していただけたら。2017年SKIMMERが来日予定でしたが諸般の事情によりキャンセルになりました。結構頻繁に来日しているバンドだけにまあいっかな空気が流れるのかな?と思いきや、本当に無念がる沢山の声とSKIMMERに捧げるSKIMMER抜きツアー参加者面々。本当に愛されているバンドなのだなとしみじみ思いました。さてそれはそれとして。SPLITという形式のリリースにおける互いのカバー収録という行為はただただ最高であると毎回書いているのですが、最高です。SKIMMERとNAVELは大きく見るととても似たバンドであり、カバーも大きな変化球に仕立て上げたわけではないと思うのですが、互いに「SKIMMERが贈るNAVEL」と「NAVELが贈るSKIMMER」を提供しております。格好良い。老若男女のPOP PUNK/MELODIC PUNK好きは是非聴いていただきたい。[CD]
  • Skimmer / The Hum Hums - Split
    Skimmer / The Hum Hums - Split
    1,200円
    またSKIMMERリリースだよ!とんでもなくコンスタントなリリース…戸惑うくらいに早いリリース…なSKIMMERですが、今作は本当ここ最近で一番好きと言えるほどに良い3曲。対するHUMHUMSもまた安定して清らかで気持ちいい3曲。先攻SKIMMERで後攻HUMHUMSなのですが、1曲目SKIMMERの "Goodbye Forest Lane"がとても良くてですね。6曲目HUMHUMSの"Good Vibrations"がとても良い。つまり始めと終わりが最高なので気持ちよく抜けていく一枚。いやあ、本当にSKIMMERとTHE HUM HUMSは気持ち良いんですよね。どちらも熱いPUNK ROCKバンドであることは間違いないのですが、「気持ち良い」んですよね…とにかくそれがしっくりくる表現なのです個人的には。[CD]
  • SLUGGER MACHINE - STOVE LEAGUE ep
    SLUGGER MACHINE - STOVE LEAGUE ep
    1,200円
    ex-loro、cassettecase boysのメンバー在籍横須賀MELODIC。カセットケースボーイズはもうやらないの…?解散なの…?"1998"とか大好きなんだけど…まあそれはそれとして。このスラッガーマシーンはスラッガーマシーンで素敵なので。高温ボーカルはsuffering a from caseを彷彿とさせます。そして各所で言われているのですが…"Kevin"という曲が特に名曲。これこそが哀愁のメロディック。と胸を張って言えるそんな名曲。ところで、この"Keven"という曲。タイトルそのまま「ケビン」という男について歌われたものなんですけども。これは実話でしょうかね。『どこに行ったんだい?何をしてるんだい?何してるんだい?「ケビン」この歌は君に届くかい』という歌詞。実話なのでしょうかねえ。実話だとしたら、ケビンさんに届くと良いですなあ。この歌が。[CD]
  • source age - under frequency...
    source age - under frequency...
    1,000円
    2001年リリースの3曲入りシングル。青森のそろそろ20年選手と噂の4人組ポスト・ハードコアBAND。2014年現在からすると若々しいというか瑞々しいというか。そりゃそうですよね乳幼児ならもう中学に入学する程の時の流れが…あれ…そうなんだ…2001年ってそんなに昔だったんだ…割と最近って感じなのに…ちょっと切ないですね…いやなんでもないです。さて大分前の作品とはいえ今現在もガンガン演奏されております。特に3曲目"WALL"は本当にもうゴリッとして格好良いですので是非。始まって3秒でわぁってなります。フロント3人の咆哮が実に良い塩梅で絡むバンドでして、なんて説明すればいいのやらってな具合ですけれども。ドラゴンクエストⅥでいえばベギラゴンみたいな感じというか。わかりづらいか。BULLET AND TRAVOLTAやFLEXとかFLASH LIGHT EXPERIENCEとか好きな人に。ああそれにしてもそうなんだ…2001年って13年前なんだ…そうなんだ… [CD]
  • STAND ALONE - think backward e.p.
    STAND ALONE - think backward e.p.
    500円
    山形のニューバンドSTAND ALONEの2017年末作!4曲入りです(3曲目はインストでラストに向けて盛り上がる助走ともいえるような)。酒田CITYハードコアバンドWALLのメンバーも含む…と書くと、おっまた(最近の)山形名産ハードコアかな?と思うかもしれませんがメロディックです。全体的にSAD寄り…というか雰囲気は暗さが醸し出されていますがシンガロングもありの高熱量。現行のバンドよりも10年くらい前のローカルメロディックバンドが好きだわ派の人(いるのか?)も気に入ってくれるでしょう。古いというわけじゃなくて。みんなが沸き上がる、そういう変わらぬ、愛されるもの、ですよ。キキララとか。[CD]
  • stereo type - Out Of Sight​,​Out Of Mind​.​EP
    stereo type - Out Of Sight​,​Out Of Mind​.​EP
    800円
    静岡のインスト3人組バンドstereo typeのラスト(?)2曲入りシングル!ラストということについて疑問形なのは、2013年夏に『活動限界』ということで終了したように見えるため。言葉のとおり限界なので二度とは無いかもしれないし、限界を超えて次があるかもしれない。『解散』とか『終了』とかいう言葉は使っていないし。そこら辺はまあ本人達の事情が色々あるでしょうからあれこれ推測してもしょうがないんですが、次も期待したいな、と思えるこの2曲です。mirrorやtoeなどのような、格好良い且つクール且つ熱い楽曲。クール且つホットというと真逆じゃないかと今書いてて気づいたわけですけども、清濁併せ持つって日本語もあるくらいだし良いのか。まあ、そういうわけでクールでホットなんですよ。どちらかがニョっと飛び出ているではなく、両立した感じの攻めのサウンドです。ジャケットもイカすので(CD版とではデザインが異なります)ぜひ。[7inch+mp3]
  • STEVE ADAMYK BAND - DIAL TONE
    STEVE ADAMYK BAND - DIAL TONE
    500円
    来日公演も大好評だったMELODIC PUNK BANDの4枚目のアルバム! [CD]
  • STEVE ADAMYK BAND - III
    STEVE ADAMYK BAND - III
    1,200円
    1stが出た頃から好きだ好きだと言い続け、気がつけば3rdまでリリースしている。1stから変わらず、と言いつつも若干の変化も見せつつ、そういえば1st(日本盤)に収録の"Satellite"がアレンジを変えてここで収録されておりますね。SKIMMERに通ずるなんというかこうBANDに対する安心感というかそんな感じがありますね。そして、今作はラストの曲"Won't Let You Go"(邦題:行かせないさ)が良いですね。アルバムのラストが良い曲(好きな曲)で締められると良い気分になれますね。SIDEKICKSのアルバム「AWKWARD BREEDS」を聴き終えた時の気分のような。そんな、感じ。 [CD]
  • strange over the sun - this city is changing for better or worse
    strange over the sun - this city is changing for better or worse
    1,500円
    2003年リリースの福岡ハイテンションハードコア!残念ながら既に解散しておりますが、TEST MUSTARD DISCO,SHYBOY,SNAREKILLS,THE CENTERHITSなどなどで皆様活躍。3人ボーカルが入り乱れる13曲。"はなれた!"や"TRAPPED"など激昂曲もあれば"CAT?"というボワーンとした曲もあり、"歯科医"のような5秒で終わる曲もあり、"インスト”や"INSTRUMENTS"のようなタイトルそのままのインスト曲があり、結構バリエーション豊かな13曲なのですが、通して聴いた印象は、すげえ変なテンションのバンドだなあ…というものでした…しかしGIVEGIVEさんのハイトーンボーカルは本当にクセになるなあと。TEST MUSTARD DISCOやSNAREKILLSでも変わらぬその高温が聴けますが本当に印象深いですわ… [CD]
  • SUN CHILDREN SUN / the SUPER FLOOR - Split
    SUN CHILDREN SUN / the SUPER FLOOR - Split
    1,000円
    なんだろうこの衝撃的なSPLIT…とにかく聴いてほしいなあとしか言いようがないのですが、購入者から「このCDを作ったのは誰だぁ!」と怒鳴り込まれるのも怖い…表も裏もジャケットが凄いです。ジャケット裏は曲名が記載されているのでその瞬間からCDを再生するワクワク感を抑えることができないと思います。歌詞カードは、凄いです。サンチルの1曲目は"ネコ恋"です。歌詞はただ1行「ニャーン」です。ヒュー。スーパーフロアの歌詞は、あの、書けないです。ええまあしかし内容は1から10までゲテモノSPLITというわけではなくて、ハイテンションなPUNK/HARDCOREで楽しいです。本体で真面目にやってる人達が集まって欲望を全開にしたらこんなバンドになるんだなあ…としみじみ感じさせられる1枚。ちなみにアートワークはZUKK氏。濃い。[CD]
  • SWARRRM - こわれはじめる
    SWARRRM - こわれはじめる
    2,700円
    SWARRRMの2018年最新作アルバム!長い歴史のあるグラインドコア、激情ハードコアバンドである…わけですが、知ったかぶりしてもしょうがないので書くんですけれども、私は近年のSWARRMしか知らないんですよね。killieとのSPLIT、V.A.ろくろ(全部3LAリリースだなあ)。名前自体はそれこそ相当昔から耳にしておりましたが、積極的に聴く機会を作らずにおりまして。だもんで、この"こわれはじめる"(あるいは"FLOWER")の音楽的な変貌についての是非を語りようが無くてですね。まあ本日"20 year chaos"購入したので後から聴きますけども。グラインドコアと聞くと暴虐壮絶恐怖というイメージがあるのですが、本作品を聴いてそんなイメージは…壮絶なのは間違いないのですが、わけわからんくらいに恐怖とは思えず、むしろ聴き易い。1曲目"ここは悩む場所じゃない"なんてROSSOの"シャロン"を歌中に感じましたし(怒られるかな?)。凄くとっつきやすいキツい強烈なアルバムというのが個人的な感想。燃える。 [CD]
  • tail / calledyouvie - SPLIT
    tail / calledyouvie - SPLIT
    800円
    兵庫のinstバンドtail(テイル)と京都emoバンドcalledyouvie(コールドヨービ)の2曲ずつ収録SPLIT!!まずはインストゥルメンタルtail。不穏さと美しさ兼ね備えた感じです。ズドンズドン豪快に俊敏に攻める感じではなく、変化球変化球という感じでもなく、なんというかこう…虎視眈々というか。AS MEIASのしなやかさとThere is a light that never goes outの緊張感とあと独自の雰囲気と。5分台と3分台の曲で長尺冗長拙速感なく美味しくいただけます。対するcalledyouvieは女性ボーカルでして、まず仙台のAnswerを思い起こさせてくれました。bufferins, jejuneのコピーから始めたバンドということでそこら辺のカラーが顕著かなと。しっとりというよりもジィィイイーンという感じです。私の文章は擬音が多いですね。あとすみません音楽的にあまり似てないとわかってはいるのですが女性の歌声が青森のfluff ball.cやLautを彷彿とさせました。[CD]
  • TALL JUAN - JOYA NEDO
    TALL JUAN -  JOYA NEDO
    980円
    アルゼンチン出身NY在住TALL JUANソロプロジェクト4曲入りカセットテープ!さっくりとしたロックンロール、パワーポップ、ガレージ。いくつかのリリースがあって本作品が2017年時点最新作。これまではイェイイェイズイズイな攻めの楽曲が並ぶ中(すみません初めてTALL JUANを本作で知った身なもので過去作品はbandcampで齧る程度にしか聴いていないんですけども)、この4曲はイェイイェイながらもよりフワッとモワっとポップな揺れ幅があって気持ち良いです。私がよくレビューで使う言葉をここでも書きますが、テープで聴くとしっくりくる作品だと思います。良いなー。ところで"Joya Nedo"ってどういう意味だろう… [TAPE]
  • TASMANIANDEVIL NEVER DIE - SPEED DISTORTION CHILDREN
    TASMANIANDEVIL NEVER DIE - SPEED DISTORTION CHILDREN
    1,500円
    フルアルバム!  [CD]
  • TH3EE DAYS AWAY #22
    TH3EE DAYS AWAY #22
    250円
    あのTHREE DAYS AWAYの新刊が!ということで2017年の新作がディストロ入荷です。自分が、えーと…学生時代?だったかな?読んでいたTDA。今思うと岩手時代にどうやって入手してたんだっけ?まあいいか。当時はTDAとかFND等のファンジンを読んで、「これがパンクのファンジン…」「なんか書いている人たちは大概怖そう…」「生半可は知識で近づいたら怒られそう…」とか思ってました。勿論面白いってのが第一でしたけどね。さて自分がいい歳になってこの新作を読むと、あの当時感じた空気はそのままに、でも怖くはないなと。いやなんで怖いんだという話ですけどね元々。さて内容なんですけども。NAVELやYOUR PEST BANDのインタビューなどがメイン。他人行儀じゃないけど近づき過ぎてもいないインタビュー。素敵。あと手作りフリーペーパー作成法が載ってますが自分もこの方法で作ってます。あ。あとこちらPINK SAIDOの記事が載っている「第2版」となっております。[ZINE]
  • THE BECAUSE - GET OUT THROUGH THE BACK DOOR
    THE BECAUSE - GET OUT THROUGH THE BACK DOOR
    2,160円
    ※3/9発売 THE BECAUSEの1stアルバムにしてラストアルバムがアナログレコードで再発!CDは廃盤になっていたようで…お持ちで無い方は是非こちらを手にして欲しいです。ダウンロードコードも付属しておりますので再生機が無い方でもとりあえずこれを。さて。アルバムですね。このアルバム前はカセットやスプリット、オムニバスといった細かいリリースばかりでした。The Dauntless EliteとのSPLITに収録の"Cheers For Your Future And My Past"のような、切れたナイフのイメージを常に抱いていました。いくつかのLIVEでもそういった低温が感じられた気がします。が。まさにこのアルバムリリース直前。愛知でのRINGERS来日公演で観たビコーズは(当時の)未発表曲連発で。びっくりしました。知らない曲ばかりということもありましたが、熟成、焙煎されたような楽曲の数々。今までと違うというわけではないですが、何かこう…新しいわぁ、と思いました。名曲"The Luck At Last Night"が来た時は知ってる曲が来た喜びとドラムの凄まじさによる興奮が止まりませんで。あの時はRINGERSの人もすげえなぁ!ビコーズすげぇなあ!(英語)って言ってましたね。現在のBALLADMENの手前、まさにpre-BALLADMENな作品です。それにしても。"LET EVERYTHING BE"はいつまでもどこまでも最高の曲ですよね…イントロで御飯が食べられます。[12inch+mp3]
  • The Black Heart Rebellion ‎– People, When You See The Smoke, Do Not Think It Is Fields They're Burning
    The Black Heart Rebellion ‎– People, When You See The Smoke, Do Not Think It Is Fields They're Burning
    500円
    わあ…タイトルが長過ぎる…ベルギーのポストハードコアバンド。ポストハードコアというと、わかりにくい難しいことやってるいぶし銀な音楽というイメージがあるかもしれない
    (そうでもない?)ですが、これはある意味わかりやすいです。民族音楽的なサウンドが全編ふんだんに盛り込まれており、ハードコアといっていいのかわからないけどとても良いです。[CD]
  • THE CRY! / THE CONNECTION - split
    THE CRY! /  THE CONNECTION - split
    800円
    POWER POP界騒然の(?)素敵SPLIT。THE CRY!が良い!というコメントはここのDISTRO内では散々書いているような気がするので割愛しても良いかなあと思う今日この頃。いやでも。"Discotheque"ってタイトルがもう卑怯なんですよねえ。個人的に。水樹奈々 の同タイトル曲も素晴らしいじゃないですか?今回水樹奈々は全然関係無いですけども。んで。THE CRY!が良い良いと散々言ってきていますが、今回はTHE CONNECTIONがより良いです。キラッキラのメロディーに加山雄三を彷彿とさせる高揚感。過去の偉大なバンドも良いけど現行バンドもね!ということで。ジャケットはBRIDGE SHIP HOUSE。ザワさんのPRIVATE WORLDフロントビュー記念誌(非売品)に登場していたので独特のタッチに気付きました。イカしてます。 [7inch+CD]

(全商品 : 163点)

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