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  • V.A. - A RAY OF HOPE
    V.A. - A RAY OF HOPE
    300円
    [CD]
  • V.A. - Anymore For Anymore? (Tribute To Chopper)
    V.A. - Anymore For Anymore? (Tribute To Chopper)
    900円
    UKメロディックバンドCHOPPERのトリビュート2枚組!日英仏の総勢36バンド37曲収録!…数が合わないのでは?と思うでしょうが、SKIMMERが2曲カバーしています。桜祭りの際に2店舗分のスペースを確保した岡田屋みたいですね(ミスター味っ子)。さて相当なバンド数なのでいくつかピックアップして。まずは青森のFATMAN SEMINARによる"REACH"。中々新曲を披露してくれない焦らし上手なバンドですがこのカバーは速い短い速いで最近のLIVEでも良い差し色となっております。原曲に近いアレンジをするバンドも居ればガラッと印象を変えるバンドも居る訳で。Honcho Trios、British Railways、The Brown Hound James Band、MOL、Shake Your Halo Down、Wank Sinatra、General Smartyが大胆アレンジ組。そして先日も来日していたProtectors。彼らはex-Chopperですのでものまねカラオケ番組でいえば最もズルい存在ですが、ものまね番組と違うのはすでにChopperではなくProtectorsであり、Protectorsとしてカバーしていること。でもやっぱり並べて聴くとなんだか気持ち良いですよ。 [CD*2]
  • V.A. - Mainspring Tribute
    V.A. - Mainspring Tribute
    600円
    東京メロディックパンクバンド、Mainspringのトリビュート作品。6曲入り。何が凄いって…自分はMainspringの全作品を所持しているわけではないのですが、たしかいくつかのDEMOと、コンピレーション、5曲入りミニアルバムくらいじゃなかったですっけ?フルアルバムはリリースしていなかったと思います…が。そんなバンドですがトリビュート出てしまいましたね。発起人FURTHER PLATONICの愛による部分が大きいとは思いますが、集まったバンドも豪華(だと思います)。今をときめく(と思っています)POP/MELODICバンドが集結しているじゃあないですか。THE HUM HUMSはクール爽快なハムハムズ風味に調理しているし、SLUGGER MACHINEやPASSIVE CHORDは4 way splitの時の絆を感じますね。なんとなく。 [CD]
  • V.A. - The Life Between you and me Vol.3
    V.A. - The Life Between you and me Vol.3
    400円
    WATERSLIDEコンピレーション第3弾。全26バンド!どのバンドも素晴らしい!…って書くと終わってしまうしなんの参考にもならないので、個人的に特に思い出のあるバンドをピックアップして紹介しようと思ったのですがこれもまたピックアップとは言い難い数になってしまいそうで、ああ、どうしたものかな、と思うところです。いや、しかしな…とこういうグズグズした文章を推敲すればいくらでも紹介スペースとれるんじゃないの?と思いますが毎回書きっ放しのコメント欄ですので。ええい。では、初音源となりますeleventhをば。元Peace Of Breadの内2人が在籍する4人組バンドです。ex-POBというと、そらあもうPOBを期待してしまうのが人情でございますが、もともとそれとは違った路線をやりたいということで始めたバンドだそうなので、まあ、違います。「5songs」より更にダークになってますね。これがまた、これもまた、格好良いんですね。まあその直後に更にまた格好良いMOLさんのアコースティックが鳴り響くわけなんですけども。 [CD]
  • V.A. - TILL YOUR DEATH vol.2
    V.A. - TILL YOUR DEATH vol.2
    1,500円
    TILL YOUR DEATHのV.A.作品第二弾。第三弾より後にリリースされた第二弾。でもまあ、納得。だって四枚組ですもの。誰かが言った「V.A.の取りまとめは大変」という話。大変だったでしょうこの4枚組を作るのも。さてさてvol.3の方は青森のkallaqriをはじめとした怖いカオティックな雰囲気のバンドが多く、このvol.2はNAMAZなど怖いゴツい雰囲気のバンドが多いです。なお、ハードコアの音楽に限らず音楽はできるだけ大きな音量で楽しむべきだとは思っているのですが、私は就寝時にごく小音量で音楽を垂れ流しにしております。そしてこのvol.2を聴きながら寝ていると大体怖い思いをしながらうわぁああ!と目が覚めます。安眠には適さない一枚。気合を入れて心身ともに充実させた状態でしましょう。あと怖い怖いと書きましたが、ハードながらにバリエーションも豊か。vimokshaは古き良きビジュアル系バンドの匂いも感じられて凄く好きです。[CD×4]
  • V.A. - TILL YOUR DEATH vol.3
    V.A. - TILL YOUR DEATH vol.3
    600円
    Vol.2より先にリリースされてしまったTILL YOUR DEATHのオムニバスVol.3。今をときめくカオティック/激情ハードコアバンドが勢揃い。どれもこれも美味しくいただけるわけですが、個人的には何といっても青森のkallaqri(カラクリ)。冬季に東京へLIVEするために車で向かうも、まさかの大雪による大渋滞で辿り着けないという悲しい事件。そんな中スタックしている車をレスキューしまくるバンドメンバーの姿に全国のSNS観客が涙しました。それはそれとして、kallaqriは活動歴の割には(?)音源をあまりリリースしていません。DEMOの類を除けば、これと2曲いりCDとV.A.「STAND OUR GROUND 2010」くらいでしょうか。求められているからといって軽々にリリースしないその姿勢はこだわりを感じますがお客さんサイドとしてはたくさん聴きたいですぞ。アルバムは製作に向かっている、はず。当ディストロでこのオムニバス購入の方にはkallaqriの"水仙"歌詞カードをお付けします。この歌詞カードはkallaqri物販とHMVつがる柏店、当方でのみ贈呈。たぶん。 [CD]
  • vanellope - attention
    vanellope - attention
    800円
    vanellopeの2017年最新作は4曲入りカセットテープ。キラキラ…というよりも快晴といった感じでしょうか。COMEBACK MY DAUGHTERSのような美味しさ。A面とB面でMIX担当を別にしたということで、雰囲気も結構変わっております。どっちも良いんですけども。A面はクリアでB面はスペーシー。スペーシーって言っても自分は宇宙に行ったことないんですけどね…bandcampからデジタルアルバムを購入することもできます。カセットでも欲しいなあという方は今回50本限定生産のようなので、無くなる前に早めに入手されてはいかがでしょう。 [TAPE+mp3]
  • vanellope – goobye,old sport.ep
    vanellope – goobye,old sport.ep
    300円
    静岡バンドの2nd作品!小田部雄一BANDから改名、「ヴァネロペ」へと。名前からくる印象がなんかこう360度ひっくり返った感じですね…旧名が小田部雄一BANDというくらいですから当然にして小田部さんがメインのバンドなわけですが、男女ボーカルバンドです(今作以降に女性Vo脱退とのことですが…残念)。そういう意味ではFurther Platonicsの紹介にもあるようにSUPERCAR(ギターポップ時代)っぽさがありますね。EMOっぽさもありますが日本式ポップネス織り交ぜ暖かみのあるバンドサウンドに。かわいらしさも大人の余裕もあります。インスタント・シトロンのような…あそこまでキュートではないか。今回は4曲入りシングルという形ですが、アルバムも期待。  [CD]
  • VIOLENT ARREST - LIFE INSIDE THE WESTERN BLOC
    VIOLENT ARREST - LIFE INSIDE THE WESTERN BLOC
    900円
    ex-RIPCORDのUKハードコアパンク2014年ニューアルバム!ボーカルが交代しFOUR LETTER WORDの人が加入…って話を目にして驚き。UKメロディックの人でしょう…LEATHERFACEっぽいというかLEATHERFACEトリビュートにも参加してましたしね。しかしながら元々力強い歌声であった人なので、違和感なくバンドに溶け込んでいます。むしろ良い影響を齎している?ジャケットからビンビンに発せらるる印象そのままにムッキムキのタフネス満載ハードコアですので、しんみりしたもの、美しいもの、キラキラしたものをお求めの気分の方にはまったくもってお勧めできない一枚となっておりますが、逆にジャケットを見てこういうサウンド好きそうだわい自分!と思ったなら間違いないんじゃないかと思います。アナログ盤でありますが同内容+αのCDも付属しているタイプを今回当方では入荷。[LP+CD]
  • visitor - HIGH SPEED SAVAGE
    visitor - HIGH SPEED SAVAGE
    300円
    ex-EXPOSE、METAL SKULL、SCOURGEのメンバーにより結成された東京ハードコアバンドvisitorの1stアルバム!自主レーベルHigh Speed Savageからのリリースです。アナログ盤のリリースもありましてそちらは海外のレーベルImminent destruction recordsから。内容に違いがあるようですが両方購入すれば問題なし。ノイジーながらにどこで何が起きているのかさっぱりわからないということはなく、むしろわかる、わかるわ。と言いたくなるハードコア楽曲群。豪傑の咆哮のようなボーカル、すんげえ速くて狂おしい攻撃的なギター。各曲1~2分で休憩も粘着性もなしで叩き込むアルバム。ああでもボーナストラックまでの隙間が休憩と言えば休憩かな…?んでジャケットデザインなんですが、シンプルながらにこの発想おもしろいなあとひとり感心してました。こういうのを見ると大きいもの(12インチ)で欲しくなりますね。まあ当方は現状12センチのCDのみの取り扱いですがね!大事なのは音です!(迷走) [CD]
  • WALL - Resentment and Life
    WALL - Resentment and Life
    900円
    酒田CITY!ハードコア!FRIDAYZのギタリストとしてもお馴染みヤマグチさんがマイクを握り歌う荒ぶる4人組バンド。さてさて、あのFRIDAYZの!?と聞くとガンガンズイズイがサウンドを想像するかもしれませんが、こちらWALLは…ガンガンズイズイですね。いや、ゴンゴンズシズシという感じか。渋めのMELODICやHARDCOREが好きなメンバーの好みが露骨に滲み出ています。実直に誠実に確実にボコボコにしてくるイントロ曲含む全10曲。(メンバーが怖い人とかそういう話じゃないですよ。むしろとても良い人たちですよ。)基本的に2分近辺の中で攻め立てる。その攻めが淀みないのでラストの"ナゲキノコタエ"がとても美しい煌びやかな曲に感じる…(基本的に煌びやかではないと思う)。しかしダイエースプレーシバタさんといい、山形出身だと渋い趣味に走りやすいのかしら…?[CD]
  • WART - 全開必死華
    WART - 全開必死華
    400円
    2007年リリースの1st!!!濃密5曲入り。既に解散済みではありますが神戸HCバンド。この後に2ndというかフルアルバム『終走男児』をリリースしておりまして、そちらも最高なのですがこちらの1stだって最高なのです。実はこの1stから2曲ほど2ndに再録されており、その再録がとても良いので、2ndこそが至高と言いたくなる気持ちもなくはないのですが、本作の1~2曲目("前進曲"→"威風堂々") が本当に素晴らしくてですね。その2曲合わせて4分弱の世界で御飯がとても進みます。暑苦しくて熱すぎてやかましくせわしなく、ザ・関西という塩梅で、それがなんともまあこの…シンガロングというかうわあああああって言いたくなるような、そんなバンドですね。病みつきになってしまうバンド…そう、2015年現在再度ディストロ入荷してしまうくらいに… [CD]
  • WEARABLESUCKS - WASTE
    WEARABLESUCKS - WASTE
    400円
    *** こんにちは *** [TAPE+mp3]
  • WHISKEY & CO. - RIPPED TOGETHER, TORN APART
    WHISKEY & CO. - RIPPED TOGETHER, TORN APART
    600円
    フロリダのフォーキーカントリーバンドWHISKEY&Co.の4th ALBUM。さてさて。どうも自分は性急でない作品について「秋に聞きたい作品」などと評することが多いです。とても単純かつ頭が悪いなぁと思います。はい。そういうわけで。こちらのアルバムは秋に聞きたいですね!というのもこれを書いている現在(8月末)は秋も目前ということで、夜半は大分涼しくなってきました。そんな中聞くととても気持ちが良いのです。リリース直後の夏真っ盛りだと…気持ち良いのだけれど夏に毛布をまとっているような…暑苦しいというわけではなく。ぴったりこない。秋だと滋養強壮に効く気がします。訳のわからない例えはこのへんで。EAGER BEAVER RECORDSの(共同)リリースです。EBRといえばWORTHWHILE WAY。そのバンドもそうですがピースフルな空気に満ちたバンドのリリース多数。レーベルの空気が好きならばぜひこちらの作品を。フォーキーですが割と濃厚なサウンドです。シンプル過ぎるのはちょっと…という方もぜひ。あと今作は前編女性メインボーカル。綺麗な歌声。[CD]
  • WILD LUNCH - WILD LUNCH
    WILD LUNCH - WILD LUNCH
    500円
    こんにちは [TAPE+mp3]
  • without - westgate No.5 EP
    without - westgate No.5 EP
    400円
    人はどうしても熱心に音楽を聴いていた時期、楽しんでいた時期、引きづられていた時期のそれを後年もずっと愛聴してしまいがちで。suffering from a caseとかshort storyとかdoes it floatとかそこらへんが自分にとってのそれの一つになるわけで。話はwithoutに戻りますがこの横浜の新バンド、「そこらへん」が好きな自分にグッとくる3曲を提供してくれました。まあ、私は単純なので「みんなでマイク無し演奏無しでシンガロング」部分があるだけでグッときてしまうところがあります。私の性癖はともかく。RAFT RECORDSがレーベルとしては1作目のリリースになるわけですが、そのレーベル運営者がスラッガーマシーンのメンバーなので、スラッガーマシーンが好きな方は間違いなく気に入っていただける一枚かと。ジャケット絵がそうだからってわけでもないですが、urban sleepからリリースしてもおかしくなかったバンドですなあ。 [CD]
  • WORHWHILE WAY / MADISON BLOODBATH - THE MOON IN THE DARKNESS [10inch]
    WORHWHILE WAY / MADISON BLOODBATH - THE MOON IN THE DARKNESS [10inch]
    400円
    CD版と同内容ですので、レビュー自体はCD版の方を参照してください。しかしまあ、CD版のレビューを書いていたのはクリスマス時期。こちらのアナログ盤について書いているのはバレンタイン後。切ないですね…なんだろう…この…いやなんでもないです…それはそれとして。ジャケットの絵が素敵素敵というのは最近のWWW作品のレビューにおいて連発しているのですが、やはりこの10インチジャケットという土台はいいですね。素敵ジャケットがでかい。額に入れて飾りたい。でもレコードは飾るよりも聴いてこそ。飾りながら聴きましょう。 [10inch]
  • WORTHWHILE WAY - Love Is All (LP)
    WORTHWHILE WAY - Love Is All (LP)
    900円
    徳島&東京の遠距離バンド、ワースワイルウェイの初アルバム。長いバンド歴からすればやっとというべきか遂にというべきか。再録&新曲の13曲入り(アナログ版もADDから出ますがそちらは12曲入り)でして、これまでのシングルやSPLIT,VA参加曲などの再録がメインで「総括」の一枚かと。PUNK ROCKな力強さとCOUNTRYな温かみ。"SWIG BEER"のタイトルからもうご飯がいけそうな勢い良い名曲もあれば"FAMILY SONG"のような楽しい曲もあり。しかしながらやはりなんといっても1曲目の"LYON"でしょう。CDの開始ボタンを押してまず流れてくるのはギターとワンワン鳴き声ですよ?たまらないじゃないですか。歌詞カード開いてまず飛び込んでくるのはリオン君の笑顔ですよ?最高じゃないですか。犬ほんとかわいい犬ほんとかわいい。 [LP]
  • WxAxDxA - 2014.12.30 Live at JUNKBOX
    WxAxDxA - 2014.12.30 Live at JUNKBOX
    300円
    ***こんにちは*** [CD]
  • Yuragi Spin - 帆は輝きて今、樹間過ぐ
    Yuragi Spin - 帆は輝きて今、樹間過ぐ
    300円
    アンビエント・ミュージックほどレビューの手法に困るジャンルはないなあと思う今日この頃。それら専門店を探してレビューの参考にしようかと思いましたが、素直に普段POPSを聴く者として感想をば。とはいえ、まずアンビエントってどういうことさ。ということでウィキペディアを覗くと「環境音楽」などという言葉が。ジョン・ケージの「4分33秒」もそれらのカテゴリにくくることができると。なるほど。はい。でもこの「ゆらぎスピン」は無音じゃないですよ!大丈夫です。青森の環境音楽。といっても自然音をサンプリングして組み合わせただけの音楽というわけではなく、楽器の音色も織り交ぜた自然の音楽です。水の音が印象的。現代~未来的な音かなーと思いきや3曲目"浮き人形"では昭和夏祭りチックだったり。プレーヤーの前で正座して聴くようなものでなく、BGMのような。ロッキンチェアーに座って聴きたいような。そんな音楽です。先日の弘前でのLIVEでは青森の色んな風景をサンプリングした映像を用いていました。観客が茫然と立ち尽くす光景が印象的な日でありました。ちなみにコチラはCD-Rの作品ですが、品質的に上等なCD-Rとなっております。[CD-R]

(全商品 : 165点)

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