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  • WxAxDxA - 2014.12.30 Live at JUNKBOX
    WxAxDxA - 2014.12.30 Live at JUNKBOX
    300円
    長野ハードコアの2014年LIVE音源!!  [CD]
  • YOI / Angry Nerd - Split
    YOI / Angry Nerd - Split
    1,200円
    英国YOIと愛知ANGRY NERDのSPLIT。PROTECTORSがメンバーチェンジを経てYOIへと。(ヨイって読むのかな?)後期PROTECTORSのようなキラキラキラキラはある程度落ち着き、再度MELODIC PUNK色がぶり返してきたようなおじさんたち。とはいえやはりこれまでに培った多幸感溢れるインディーロックは健在で、とても気持ちが良いです。対するANGRY NERDは相変わらず厚いメロディックパンク。しかしいつもより気持ち哀愁成分大目でしょうか。中京ベテランメロディックバンドのNAVELは長い歴史の中で地元メロディックバンドの少なさを嘆いていましたが、その中で間違いなく併走し続けているナイスメロディックバンド。であろうかと。 [CD]
  • Yuragi Spin - 帆は輝きて今、樹間過ぐ
    Yuragi Spin - 帆は輝きて今、樹間過ぐ
    1,000円
    アンビエント・ミュージックほどレビューの手法に困るジャンルはないなあと思う今日この頃。それら専門店を探してレビューの参考にしようかと思いましたが、素直に普段POPSを聴く者として感想をば。とはいえ、まずアンビエントってどういうことさ。ということでウィキペディアを覗くと「環境音楽」などという言葉が。ジョン・ケージの「4分33秒」もそれらのカテゴリにくくることができると。なるほど。はい。でもこの「ゆらぎスピン」は無音じゃないですよ!大丈夫です。青森の環境音楽。といっても自然音をサンプリングして組み合わせただけの音楽というわけではなく、楽器の音色も織り交ぜた自然の音楽です。水の音が印象的。現代~未来的な音かなーと思いきや3曲目"浮き人形"では昭和夏祭りチックだったり。プレーヤーの前で正座して聴くようなものでなく、BGMのような。ロッキンチェアーに座って聴きたいような。そんな音楽です。先日の弘前でのLIVEでは青森の色んな風景をサンプリングした映像を用いていました。観客が茫然と立ち尽くす光景が印象的な日でありました。ちなみにコチラはCD-Rの作品ですが、品質的に上等なCD-Rとなっております。[CD-R]
  • ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.1
    ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.1
    350円
    実在のPOWER POP/POP PUNKバンドが多数登場するフィクション漫画。ラブ&コメディが基本のストーリー漫画ですが1巻はまだコメディ要素は薄く、30男の非常に悶々とした感情が渦巻いています。結構楽しんでますけど。毎回毎回名盤・レア盤などが登場し、巻末にて紹介されておりますので知ってるモノや知らないモノを読むのもまた楽しいです。これらは(濃密あとがき以外)全て作者HPで閲覧することができます。[COMIC]
  • ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.10
    ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.10
    600円
    最終巻!というわけで第10巻です。10冊束ねると辞書並みの厚さになりましたね…バンドラブコメというかレコードラブコメというか。一貫した勢いで最終巻(画風というかタッチは変化ありますね)。最終巻に第1巻のあれこれを感じさせるあれこれがあるのはとても好きです。綺麗な最終巻ですねぇ。そして巻末のディープなあとがきも最後まで全開。今思ったんですけども、この巻末漫画ってコマサイズを大きくすればこれだけで同人誌として頒布できるボリュームですよねえ…?さてさて最近では商業誌(の原作)でも活躍のZAWAさん。詳細は下記のHPへどうぞー。そちらも楽しいですよ(ゲームものです)[COMIC]
  • ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.2
    ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.2
    350円
    第2巻です。物語はじわりじわりと進みます。THE FANSが切ない場面で流れるのが切ないですね。この作者さんは"Your Choice"で一部で非常に有名なザワさんです。かつてインターネットで日本MELODIC/PUNKの情報をガシンガシン発信する稀有な存在でありそのレビューはみんな食い入るように眺めていたものでした。現在は"Your Choice blog"にてPOWER POP/POP PUNKを中心に紹介されるようになりましたがこちらも必見。[COMIC]
  • ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.3
    ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.3
    350円
    第3巻です。ついにバンドを始める決意をした主人公。若干浮ついたテンションで話は進みますがバンドは進まない。メンバーはどうするどうなる。どうでもいいんですけど自分も佐々木さんみたいな女の子とお知り合いになりたいなあと思う今日この頃です。[COMIC]
  • ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.4
    ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.4
    350円
    4巻!というわけでストーリーは進み…ネタバレ自粛。依然変わらずWEB後悔の漫画を収録ですので、LostwomenのHPからもご覧いただけます。しかしコミケで配布された"Catch Me!"に収録されていたサイドストーリー2本の内1本が収録されています。こちらはWEB非公開。あとはいつもの濃厚解説あとがき漫画!コマ割りといいセリフ量といい尋常じゃないボリュームです。あとがきではバストアップのコピー&ペーストがいくつか見られます。個人的には探すのが好き。さてネタバレは避けると書きましたけれども。音楽・バンド漫画としては動いていってます。そして、キャラが(良い意味で)調子に乗ってるなーと思いました。別のWEB漫画で言うならばHERO氏の"堀さんと宮村くん"のような…当初はストーリー中心でしたが、ストーリーが完結したあとの余談においてもとても面白いです。メインストーリー連載中に良い具合にキャラが育ったから転がって行くのだろうなあと感じますがどうなんでしょう。"Private World"のストーリーはまだまだこれから(多分)ですが腰の据わってきたキャラの今後にも期待です [COMIC]
  • ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.5
    ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.5
    350円
    出ました新刊。遂に5冊目です。突発本も含めると8冊目と言えなくもないですがとりあえず5冊目です。この同人誌5冊というもののボリュームがどの程度かと言いますと、まんがタイムきららカリノと同程度の厚みになります。カリノ読者にならわかりやすい例え。さてさてお話の内容としては引き続きでございますが、5巻にして遂にバンド活動開始。物語序盤にあった悶々とした閉塞感はどこへ。充実してんなあと思いきや若干落ち込むあれこれがあったりしますがそれはそれ。お読みくださいまし。しかしあれですね。このマンガの面白さはまず音楽にあるのは勿論なのですが、「音楽好きだけど…」な「そこそこいい年齢」のヒトにとってジグっと刺さる感じの所ですかね。突き刺さる、というほどエグいものではありませんが、レンガでゴリゴリ脇腹を押されてる感じの苦痛といいますか。しかしそのフラストレーションを突破してこそ得られる快感というものもあるわけで。快感に到達できるか。否か。以下続刊。そういやBLEWの名曲に「You're Not The Only One」にて"Frustration Never Disappear"と歌われていますね。…うーんフラストレーションは消えない…ものなんですかね…話は逸れましたが今回もWEB版では読めない濃密あとがき収録。6ページで100コマというスラッシュっぷり。 [COMIC]
  • ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.6
    ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.6
    350円
    いつの間にか6冊目!コミティアに参加すること何回目なのでしょうか…そのコミティアのティアズマガジンに紹介され、注目度もウナギ登りなのではないでしょうか、な、6巻。さてさて。ストーリー進行具合については本誌もしくはLOSTWOMEN HPをご覧になっていただくとして(まさかタイトルの"Private World"がこんな形で使われるとは…ゴニョゴニュ)、雑感をば。ZAWAさんは元々絵が上手ですし、リリース毎に更に上達&自分の画風がはっきりしてきたように感じます。それはそれとして、今回ぼんやりと思ったのが、「漫画だなー」という印象。そりゃ漫画だから漫画に決まっているのですが。イラストと漫画は同じだけど別、という話でして。漫画内の一コマを抜き出して、セリフを消したら「イラスト」に見えるか。それとも「漫画の一部に見えるか」というところで、今回6巻は「漫画だなー」と思った次第です。どこがどうだなんてわかりませんが、なんとなくそう思いました。漫画は、イラストにセリフが付いたモノじゃなくて、漫画絵にセリフがついてこそより味わい深いと思うのですがいかがでしょう。いかがでしょう、って誰に聞いているんだ。 [COMIC]
  • ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.7
    ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.7
    350円
    PUNK/POWER POP漫画の第7巻!もう7冊目!ということで。バンドがスタートしたものの社会人だと大変ですよねってなお話&初心者だと色々愕然とするよねってなお話メインの7巻です。デフォルメが気持ちいい具合になっている感じがします。一枚絵と漫画が同じようで違うものなので、一枚絵として完成度が高いモノを描く人であっても漫画を描くとひどくつまらない、単調なものにしかならない人が居るわけで。逆に、一枚絵に何の魅力も感じない人でも漫画を描くと魅力ある作品を作り出すこともあったりで。ここでザワさんの作品"Private World"は前者だ、後者だ、という話をしたいわけではありません。正直全然関係ないんだけどふと書きたくなっただけの話です。あ。強いて今の話を今作に絡めるなら…おじやを作るシーンで「完成ですー」から佐々倉さんの怒りまでのページまたぎの流れが心地いいなーと思います。商品紹介としてどうなんだ、と思うのですがそれはそれとして読んでみてください。本の方がストーリー進んでいますがWEBでも読めますゆえ。[COMIC]
  • ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.8
    ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.8
    450円
    2014年リリースの第8巻!PUNK/POWER POP漫画プライベートワールド。今回は4話収録88Pです。この作品もどうやら終盤に突入してきたようで…話が転がって行きます。自分は楽器やらないし当然LIVEのステージに立つことも無いので、今作を読んでてへぇーと思うわけですが、実際バンドやってる人が読んだらあーあるわーこれあるわーと思ったりするんでしょうねぇ。それはそれとしてこの8巻。漫画そのもの&PWという作品に慣れてきたことからか表現や線の簡略化などに伸び伸びしたところを感じると共に、やっぱり今大変なのかなと思う部分もしばしば。あと全く関係ないけどライブハウス近藤さんの顔設定も悩んだのかなーと思ったり。しかしまあ漫画の魅力は一枚絵ではなくて絵/コマ割り/吹き出し/展開/etc諸々総合的なもんだと思いますですよ。話が逸れに逸れましたが高校生佐々倉さんいいですよね。[COMIC]
  • ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.9
    ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.9
    450円
    遂に9巻!10巻でラストと公言されておりますのでラスト直前巻ということになりますね…PUNK/POWER POP漫画でございます。おおまかに言えば社会人がバンドをやる漫画…なわけですが。ラブコメでもあります。んで。バンド漫画ですがLIVE場面の表現が難しいところ。だって紙面から音は出ませんもの。逆に言えば聴こえないからこそ読者の頭の中で音楽が鳴るわけですけども。話は逸れますがBECKとかでCD化やアニメ化しちゃうというのは、漫画の中の音楽が一つの形として聴ける喜びをもらえると同時にそれでイメージが固まってしまう寂しさがあるのでなんとも言えないなあと。うん…とここまで書いておいてなんですが、東京デッドボーイズやHAMONES(本作品中のバンド)の作品をリリースする人が居たら凄く聴きたいな…と思う今日この頃。さて話は逸れに逸れましたがラブコメ方向もバンド方向も動いた9巻。バンド方向はラストのラストで動き過ぎじゃないですかね…ってくらい動きましたが…10巻これどうなるんだろう…[COMIC]
  • ZIRASHI - OVER
    ZIRASHI - OVER
    1,500円
    畳み掛ける仙台ハードコアの1st!!真っ向勝負という感じです。2017年に青森でリリース記念も兼ねたLIVEを観覧したのですが物凄く骨太なサウンド。あの筋力を感じる楽曲も萎えることなく叩き込まれ続けていく様は格好良かったです。あの時の企画に限って言えば、お酒に溺れてから観ると身体がしんどいな!と正直思いましたね。ええ。そんだけ観る方もエネルギーを使うなと。あと個人的にこのアートワークが物凄く好きなんですよね…[CD]
  • あなのなかにかくれているロバ - あなのなかにかくれているロバ
    あなのなかにかくれているロバ - あなのなかにかくれているロバ
    1,200円
    小学二年生と幼稚園年長組の兄妹が歌い叫ぶパンクロックバンド。というわけで。小学生のバンドというと最近はチーターズマニアが有名ですね。チーターズマニアより若い。8歳と6歳。さて。正直なところ、若い子がパンクロックバンドに参加ってどうなんんだと思っているわけです。いかんでしょと言いたいわけではなくて、幼子がうるさい環境下に居るなんて…とかそういう他人のおっさんのような気持ちが無駄に先行してしまいまして。しかしまあそんな懸念はさておき楽しくレコーディングされた2018年作のアルバム。2009年(つまり赤子時)のボーカル曲もあり、ベストアルバムというか成長の記録というか…ちっちゃいこにどうしても注目がいってしまいますが(注目しないとおかしい)、おとうさんによる音楽もまたファニーで素敵。ちっちゃいこ歌唱がメインじゃない楽曲がまたちっちゃいこに遠慮なくて良い塩梅なのです。 ※特典CD-R付属 [CD]
  • おしらせ
    おしらせ
    0円
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  • けの汁
    けの汁
    0円
    材料(4人前)
    ・水 300cc
    ・にぼし 又は顆粒だしでも 適量
    ・味噌 大さじ2~お好みで
    ・ごぼう 1/2本~
    ・人参 中1/2本
    ・大根 4~5cmくらい
    ・しいたけ 2つ
    ・こんにゃく(板)
    ・山菜 適量
    ・高野豆腐 1つ
    ・油揚げ 1枚
    ・大豆などの豆 適量
  • フラットライナーズ - 4WD
    フラットライナーズ - 4WD
    900円
    インディーロックバンドフルアルバム!浦沢直樹の弟子という移植の肩書。 [CD]
  • ボロキチ(Bo!Rock→1) - s/t
    ボロキチ(Bo!Rock→1) - s/t
    800円
    2006年SATIRE RECORDSからリリースされたアルバムが衝撃的だったボロキチの新作3曲入り7インチ!とんでもなく男臭いバンド。PUNK/ROCK'N'ROLL/HARDCORE。前のめりなテンションで叩きつける攻撃的衝動的な曲。ボロキチの曲は大体1~2分でして、短いのですが短くないというか。いや、短いんですけど。ファストコアとかそういうんでもないなと。全編日本語詞で歌心もあるバンドだなあと。LIVE観たことないけど汗とか唾とか凄そうなイメージ。フルアルバム以降DEMOをいくつかリリースしており、その事実を知らなかったことが非常に悲しいのですが…まあしかし今作ですよ。どこを切ってもボロキチな3曲!トトノツマリインザムード!燃える。[7inch]
  • ボロキチ(Bo!Rock→1) - 此ノ崎ニテ
    ボロキチ(Bo!Rock→1) - 此ノ崎ニテ
    800円
    2013年に引き続き2014年もDEBOUCH MOODよりリリースされました3曲入りシングル!日本語詞のROCK/PUNK/FUNKな独特なハイテンション攻撃的サウンド。今作はなんといってもSoundcloudでも公開されている"Fried Garlic"が好きですね。ダンスダンスダンスな感じです。1stアルバム収録の"ラリラリブギウギ"でも思いましたがハーモニカ具合がたまりません。変則的というほどねじ曲がっているでなく、ド直球というには不穏な、その隙間を突き抜けつつハイテンションで駆け抜けるこのベテラン(と言ってもいいですよね?1998年結成だし…)は本当に生で観たいと思わせるバンドです。狭い会場で観たら凄く暑そうだなあ…いやなんとなくですけれど…すっごく熱気が強烈そうなイメージ。[7inch]

(全商品 : 164点)

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