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  • DJ若王子 - LAST DAYS OF WINTER
    DJ若王子 - LAST DAYS OF WINTER
    0円
    ※2019ニューMIX!  soundcloud [フリーDL]
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  • DJ若王子 - @ the ballroom vol.1
    DJ若王子 - @ the ballroom vol.1
    0円
    ※2019ニューMIX!  soundcloud [フリーDL]
  • けの汁
    けの汁
    0円
    材料(4人前)
    ・水 300cc
    ・にぼし 又は顆粒だしでも 適量
    ・味噌 大さじ2~お好みで
    ・ごぼう 1/2本~
    ・人参 中1/2本
    ・大根 4~5cmくらい
    ・しいたけ 2つ
    ・こんにゃく(板)
    ・山菜 適量
    ・高野豆腐 1つ
    ・油揚げ 1枚
    ・大豆などの豆 適量
  • ボールペン
    ボールペン
    100円
    1本。

  • sandinista! - 4songs
    sandinista! - 4songs
    100円
    岩手のニューバンドsandinista!の初録音作品!bandcampで公開(Name Your Price)されたものですが、同内容のCD-Rでございます。歌詞が付いておりますよ。さてsandinista!ですがかつてmouth of speechで活動していたoshitaさんを中心に結成されたバンド。コアな当ディストロユーザーさんなら、ああ、あの!と思うかもしれませんね。他にはTHE DAWNS、A Box of Chocolateのメンバーから成る。ということで。すみません他の2バンドについては未聴だったもんでなんとも言えないのですが、割と不穏な印象があったmouth of speechからするとこれはまた随分グイングインとアッパーな…いや脇腹か。アグレッシヴだなあと最初感じました。後日blogを読んだらその辺が書かれておりバンド名の由来にもつながるので是非そちらも一読を。Bullet and Travoltaしかり私は岩手バンドというだけでちょっとウキウキするところがあります。岩手で暮らしていたことがあるからという面白みも何も無い理由からではありますが、なんというか岩手はこう…凄く大きいのにそんなに音楽の話題は盛んではない(誤解があるといけないので書きますが良い音楽家やライブ会場やお店が沢山あるのは承知してますよ)印象があるんですよね。でもたまに発見するとズドンと気持ちの良いバンドに出会える気がします。岩手時代全然ライブハウスに足を運ぶ自分が書くと説得力皆無なんですけどもね。それにしても。レイモンドペティボンのフォントもあるのか… [CD-R]
  • LIFE 'S TOO LONG ZINE
    LIFE 'S TOO LONG ZINE
    200円
    2020年リリースのTHREE DAYS AWAYでおなじみ富山のムロタ氏によるファンジンでございます。今回は富山のレコードショップ「アフターオール」を主題に展開されております。シンガタコロナウィルスことCOVID-19がもたらす猛威。ライブハウスやレコードショップに限らず、いろいろな店舗が厳しい状況下にあります。アフターオールでの色々な人の思い出が綴られていますが、終わってしまった思い出ではなく、今までありがとう、そして、これからも。という企画本でありますし、私もそうあってほしいです。巻末でDISC BEAT(富山)にあやかってSNUFFの"KEEP THE BEAT"が登場しております。このKEEP THE BEATは弘前において2020年3月で閉店したMag-Netの新店舗名でもあります。こちらはまだ始まってもいないのですが、この逆境に打ち勝ってほしい…と思いますね。思い出はいつも綺麗だけどそれだけじゃおなかが空くのと偉人はうたっておりました。地方に住むものだからこそ、その地方でやっているあんな人こんな人には頑張ってほしい。頑張るにはまずMONEYですけどもね。それはそれとして良き方向に向かってほしいです。ところで本誌内にも(いんど亭のZINEが初出?)手作りZINEの作り方(製本)が載っております。レッツ制作。たのしいですよ作るの。昨今の若者はすまーt-フォン一つで動画編集とかやってのける(本当に凄いと思う)わけですが、ペンとホチキスくらいでもファンジンは作れるよ。楽しいですよ。 [ZINE]
  • Memories of Tomorrow ZINE
    Memories of Tomorrow ZINE
    300円
    2019年冬のコミックマーケットにて発売されたNAVELとみさん監修のファンジン。同人誌(合同誌)。色々な人の「初めてライブハウスに行った思い出が綴られております。そのメンバーの豪華さといったら。リズと青い鳥の合同誌でむっしゅさん、れぇさん、せたさん、タケシスさん、etc...が揃ったかのような。それはそれとして、各年代(といっても30~40代中心でしょうか)の、各地方でのライブハウス初体験。似た匂いもありつつやはりなんかハラハラドキドキ感はどこか通ずるものがありますね。必ずしも楽しい面白いばかりではないですよねってのがまた。そうですよねーと思いますね。それにしても、誰かこのジンの二次創作作りませんかね…色んな人の思ひ出をかき集めてまたこんなメモリーブックの第2弾を。[ZINE]
  • BOODLE - A Lame Game
    BOODLE - A Lame Game
    300円
    宮城BOODLEの2019年リリース4曲入り1stシングル! Cunnilings vampire解散後に始まったバンドですが、CVのメロディアス感は継承しつつ…よりPOPといいますか、なんでしょう…90年中期~後期の妙に全国的に展開していた売れては居いないけどどこにでもCDが置かれているバンド群のあのなんともいえないポップで売れ線のようで全然売れ線じゃないあの感じ。景気が良い時代にやってみようで盛り上がっていたあの時代…を思い出して目頭が熱くなります。V.A."SUPER SONICS"とか"MAKING UP NEW LINES"とかに収録されているのに大きく注目されず好事家にばかり人気があるバンドのような感じ。素敵。そしてサンクスリストに当ディストロ名が挙げられていたのが嬉しい…ジャケットはモス汁さん。あちらのリリースでいうとロウなパンク/ハードコアを連想しがちですが中身はMELODICですよ。しかしいつも思うんですが格好良いイラスト描くなあ。[CD]
  • WxAxDxA - 2014.12.30 Live at JUNKBOX
    WxAxDxA - 2014.12.30 Live at JUNKBOX
    300円
    長野ハードコアの2014年LIVE音源!!  [CD]
  • COWS - DEMO2014"Riverside Parking"
    COWS - DEMO2014"Riverside Parking"
    300円
    京都の3ピース?バンドCOWSの2014年3曲入りカセットテープ!前作1stDEMOは2曲入りのCD-Rでジャケットが意外や意外に凝ったつくりだったのですが、今回のテープもジャケットが凝ってる!どう凝ってるかというのは画像では伝わりづらいので実際に手に取っていただかないと…(販促活動)。さてさてCD-Rに続き影のある(暗いわけではない)MELODIC PUNK。myriadとかComeonfeelやthelastlastone,ZERO FAST,BLOTTOの匂いも感じ取りつつもCOWSなんだなあ…と思いながらテープをひっくり返しています。適当歌詞シンガロングしたい。ああそう、本作品は最近よくあるダウンロードコードは無いのであしからず。プレーヤー買いましょう。ぜひ。ベース担当のチャンプさんが抜けたとのことで、インサートにもBASS「WANTED!!」とあります。京都近郊のベースプレイヤーは是非参加なさってみては。あ、近々再発されるCOW COW(COBRA/ラフィンノーズ)と間違われる方もいらっしゃるかもしれませんがご注意を。[TAPE]
  • trash youth -DEMO
    trash youth -DEMO
    300円
    弘前のトラッシュユースの8曲入り一発目作品でございます。2019年リリース。現在大学生。のはず。弘前の大学生というとダイエースプレーとかFATMAN SEMINARとかDEAD STOCKとか思い起こされますね。まあ私は弘前が地元ではないしそこら辺の歴史を特に感じてはいないんですけども。青森市も大学は有りますが弘前市はもりもりと良いバンドを排出している印象がありますね。なんなんでしょうね。さてそれはそれとして。メロコアの良い土壌という個人的な印象の弘前市発バンドということで勝手にそっちの音楽と思い込んでいましたが、初めて観て驚きました。いわゆる激情でしょうか。いやでもこれ激情か?と思いながらも終始ステージを楽しく鑑賞した記憶があります。基本的に歌い上げるのではなく叫ぶようなボーカル。ドラマティック・シリアス…というよりもゴリゴリと突き進む音。けれども節々にポップさが見え隠れします。見え隠れというよりもはっきりアピールしてきますね。象徴ともいえるのは"Sad love"ではないでしょうか。格好良くボリボリ進むLIVEの中で突然ボサノヴァのひとときが流れるとびっくりです。なんでしょうかね。ディープにズブズブと沈むようなものではなく、ある意味美味しいところをこれでもかと食い千切っているような、そんなハードなミュージック。kallaqriのようでいてそうでもない。1分~3分くらいのスパッとした楽曲群。FIXEDとかTIALAとかそういう感じの…というと流石に言い過ぎでしょうか。でもこれからのバンドなのでどうなっていくのか楽しみです。あと、単純に自分が青森県民なので地元から良いバンドが出ることが嬉しいのです。そんなもんなのです。[CD-R]
  • ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.7
    ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.7
    350円
    PUNK/POWER POP漫画の第7巻!もう7冊目!ということで。バンドがスタートしたものの社会人だと大変ですよねってなお話&初心者だと色々愕然とするよねってなお話メインの7巻です。デフォルメが気持ちいい具合になっている感じがします。一枚絵と漫画が同じようで違うものなので、一枚絵として完成度が高いモノを描く人であっても漫画を描くとひどくつまらない、単調なものにしかならない人が居るわけで。逆に、一枚絵に何の魅力も感じない人でも漫画を描くと魅力ある作品を作り出すこともあったりで。ここでザワさんの作品"Private World"は前者だ、後者だ、という話をしたいわけではありません。正直全然関係ないんだけどふと書きたくなっただけの話です。あ。強いて今の話を今作に絡めるなら…おじやを作るシーンで「完成ですー」から佐々倉さんの怒りまでのページまたぎの流れが心地いいなーと思います。商品紹介としてどうなんだ、と思うのですがそれはそれとして読んでみてください。本の方がストーリー進んでいますがWEBでも読めますゆえ。[COMIC]
  • ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.1
    ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.1
    350円
    実在のPOWER POP/POP PUNKバンドが多数登場するフィクション漫画。ラブ&コメディが基本のストーリー漫画ですが1巻はまだコメディ要素は薄く、30男の非常に悶々とした感情が渦巻いています。結構楽しんでますけど。毎回毎回名盤・レア盤などが登場し、巻末にて紹介されておりますので知ってるモノや知らないモノを読むのもまた楽しいです。これらは(濃密あとがき以外)全て作者HPで閲覧することができます。[COMIC]
  • ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.2
    ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.2
    350円
    第2巻です。物語はじわりじわりと進みます。THE FANSが切ない場面で流れるのが切ないですね。この作者さんは"Your Choice"で一部で非常に有名なザワさんです。かつてインターネットで日本MELODIC/PUNKの情報をガシンガシン発信する稀有な存在でありそのレビューはみんな食い入るように眺めていたものでした。現在は"Your Choice blog"にてPOWER POP/POP PUNKを中心に紹介されるようになりましたがこちらも必見。[COMIC]
  • ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.3
    ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.3
    350円
    第3巻です。ついにバンドを始める決意をした主人公。若干浮ついたテンションで話は進みますがバンドは進まない。メンバーはどうするどうなる。どうでもいいんですけど自分も佐々木さんみたいな女の子とお知り合いになりたいなあと思う今日この頃です。[COMIC]
  • ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.4
    ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.4
    350円
    4巻!というわけでストーリーは進み…ネタバレ自粛。依然変わらずWEB後悔の漫画を収録ですので、LostwomenのHPからもご覧いただけます。しかしコミケで配布された"Catch Me!"に収録されていたサイドストーリー2本の内1本が収録されています。こちらはWEB非公開。あとはいつもの濃厚解説あとがき漫画!コマ割りといいセリフ量といい尋常じゃないボリュームです。あとがきではバストアップのコピー&ペーストがいくつか見られます。個人的には探すのが好き。さてネタバレは避けると書きましたけれども。音楽・バンド漫画としては動いていってます。そして、キャラが(良い意味で)調子に乗ってるなーと思いました。別のWEB漫画で言うならばHERO氏の"堀さんと宮村くん"のような…当初はストーリー中心でしたが、ストーリーが完結したあとの余談においてもとても面白いです。メインストーリー連載中に良い具合にキャラが育ったから転がって行くのだろうなあと感じますがどうなんでしょう。"Private World"のストーリーはまだまだこれから(多分)ですが腰の据わってきたキャラの今後にも期待です [COMIC]
  • ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.5
    ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.5
    350円
    出ました新刊。遂に5冊目です。突発本も含めると8冊目と言えなくもないですがとりあえず5冊目です。この同人誌5冊というもののボリュームがどの程度かと言いますと、まんがタイムきららカリノと同程度の厚みになります。カリノ読者にならわかりやすい例え。さてさてお話の内容としては引き続きでございますが、5巻にして遂にバンド活動開始。物語序盤にあった悶々とした閉塞感はどこへ。充実してんなあと思いきや若干落ち込むあれこれがあったりしますがそれはそれ。お読みくださいまし。しかしあれですね。このマンガの面白さはまず音楽にあるのは勿論なのですが、「音楽好きだけど…」な「そこそこいい年齢」のヒトにとってジグっと刺さる感じの所ですかね。突き刺さる、というほどエグいものではありませんが、レンガでゴリゴリ脇腹を押されてる感じの苦痛といいますか。しかしそのフラストレーションを突破してこそ得られる快感というものもあるわけで。快感に到達できるか。否か。以下続刊。そういやBLEWの名曲に「You're Not The Only One」にて"Frustration Never Disappear"と歌われていますね。…うーんフラストレーションは消えない…ものなんですかね…話は逸れましたが今回もWEB版では読めない濃密あとがき収録。6ページで100コマというスラッシュっぷり。 [COMIC]
  • ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.6
    ZAWA FREAKBEAT - Private World vol.6
    350円
    いつの間にか6冊目!コミティアに参加すること何回目なのでしょうか…そのコミティアのティアズマガジンに紹介され、注目度もウナギ登りなのではないでしょうか、な、6巻。さてさて。ストーリー進行具合については本誌もしくはLOSTWOMEN HPをご覧になっていただくとして(まさかタイトルの"Private World"がこんな形で使われるとは…ゴニョゴニュ)、雑感をば。ZAWAさんは元々絵が上手ですし、リリース毎に更に上達&自分の画風がはっきりしてきたように感じます。それはそれとして、今回ぼんやりと思ったのが、「漫画だなー」という印象。そりゃ漫画だから漫画に決まっているのですが。イラストと漫画は同じだけど別、という話でして。漫画内の一コマを抜き出して、セリフを消したら「イラスト」に見えるか。それとも「漫画の一部に見えるか」というところで、今回6巻は「漫画だなー」と思った次第です。どこがどうだなんてわかりませんが、なんとなくそう思いました。漫画は、イラストにセリフが付いたモノじゃなくて、漫画絵にセリフがついてこそより味わい深いと思うのですがいかがでしょう。いかがでしょう、って誰に聞いているんだ。 [COMIC]

(全商品 : 139点)

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