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  • ボロキチ(Bo!Rock→1) - 此ノ崎ニテ
    ボロキチ(Bo!Rock→1) - 此ノ崎ニテ
    300円
    2013年に引き続き2014年もDEBOUCH MOODよりリリースされました3曲入りシングル!日本語詞のROCK/PUNK/FUNKな独特なハイテンション攻撃的サウンド。今作はなんといってもSoundcloudでも公開されている"Fried Garlic"が好きですね。ダンスダンスダンスな感じです。1stアルバム収録の"ラリラリブギウギ"でも思いましたがハーモニカ具合がたまりません。変則的というほどねじ曲がっているでなく、ド直球というには不穏な、その隙間を突き抜けつつハイテンションで駆け抜けるこのベテラン(と言ってもいいですよね?1998年結成だし…)は本当に生で観たいと思わせるバンドです。狭い会場で観たら凄く暑そうだなあ…いやなんとなくですけれど…すっごく熱気が強烈そうなイメージ。[7inch]
  • 南三陸のミサンガ:三陸ハンドメイド 8
    南三陸のミサンガ:三陸ハンドメイド 8
    300円
    東北震災復興支援。緑のミサンガです。[ミサンガ]
  • SUN CHILDREN SUN / the SUPER FLOOR - Split
    SUN CHILDREN SUN / the SUPER FLOOR - Split
    300円
    なんだろうこの衝撃的なSPLIT…とにかく聴いてほしいなあとしか言いようがないのですが、購入者から「このCDを作ったのは誰だぁ!」と怒鳴り込まれるのも怖い…表も裏もジャケットが凄いです。ジャケット裏は曲名が記載されているのでその瞬間からCDを再生するワクワク感を抑えることができないと思います。歌詞カードは、凄いです。サンチルの1曲目は"ネコ恋"です。歌詞はただ1行「ニャーン」です。ヒュー。スーパーフロアの歌詞は、あの、書けないです。ええまあしかし内容は1から10までゲテモノSPLITというわけではなくて、ハイテンションなPUNK/HARDCOREで楽しいです。本体で真面目にやってる人達が集まって欲望を全開にしたらこんなバンドになるんだなあ…としみじみ感じさせられる1枚。ちなみにアートワークはZUKK氏。濃い。[CD]
  • Baby, Please Kill Me - Hello Again, And Fuck You
    Baby, Please Kill Me - Hello Again, And Fuck You
    300円
    キルミーベイベーの3rd!!!というわけで。illya、NAVELといったメンバーから構成される爆音パワフルハードコアです。…ん?NAVELいとーさんって実際のところ今BPKMのレコーディングに参加してるの…?忙しいんじゃ…?と思ってクレジットをよくよく見たら、「Takumi Ito - Admiral」、と。admiral[名詞:海軍大将、海軍将校、提督]…「提督」…ヘーイ!テイトクゥー!艦これじゃないですか…バンド内提督担当なんてあるんだ…世の中は広いなあ…まず最初にこのCDをふわっと聴き始めて、「おっこの曲すきだなー」と思ったのが4曲目"HYPER HINDU SQUAT"。ん…?これって…HYPER HINDU SQUATTERS!わあ!なつかしい!とHYPER HINDU SQUATTERSの音源聴いたりしてあっちこっち。逸れましたがあれですね。HYPER HINDU SQUATTERS好きな人はBPKMすきだろうなあ…と改めてHHS聴いて思う2014年夏。熱中症で頭ぼんやりしてます。 [CD]
  • POVLACION - 4SONGS DEMOSTRACION
    POVLACION - 4SONGS DEMOSTRACION
    300円
    *** こんにちは ***   [CD-R]  
  • 南三陸のミサンガ:三陸ハンドメイド 18
    南三陸のミサンガ:三陸ハンドメイド 18
    300円
    東北震災復興支援。緑のミサンガです。[ミサンガ]

  • DOG HOTEL / THE TIFFS - SPLIT EP
    DOG HOTEL / THE TIFFS - SPLIT EP
    300円
    ex-BLOTTOのメンバーからなる"THE TIFFS"とex-THE SCRIBBLERのメンバーからなる"DOG HOTEL"のパンクロックバンド2バンドよるスプリット!TIFFSはアメリカなPUNK,ROCKですね。前作でも思いましたが佇まいからなにからしっくりきます。キャリアが成せるものなのか、生まれつきのものなのか。格好良いやとしか言えないですね。BLOTTO後期に通ずるものもありますが、やはり別物ですね。対するDOG HOTEL。SCRIBBLERというとかなり刺々しいバンドという印象がありますが、こちらはそれとはまた違ったPUNK。しかしこれを何と言ったら良いものかしら?と悩んでしまいまして、筆が止まっているんですけども。うーん。あ。Minutemen,Gang Of Fourか。おお。なるほどわかりやすい(Black Hole ZINEを読みました)。シンプルな作りの中に面白い展開が見えて楽しいです。大体1~2分くらいなのかな?短めでスパっと決めてます。 [7inch]
  • Brown Trout - Blues, Blues, Blues
    Brown Trout - Blues, Blues, Blues
    300円
    私関東に住んでいたことがありまして。関東っていっても千葉の南の方で。でも千葉県って関東じゃないですか。LIVE観やすい環境にあるわけで。で、LIVE観にちょくちょく行ってたわけですが。何故か八王子によく行ってたんですよ。千葉とか柏とか小岩とかあるじゃないかと言いたいんですけど、仕事終わりだろうが八王子にLIVE観に行ったりしてたんですよ。会場着いたら最後のバンドの最後の曲だったりして。んですぐ千葉に戻ったりして。なんでそんなことしてたのかな、なんで八王子なのかな、って思うんですけども、それは、よくわかりませんね…いややっぱりBROWNTROUTが居たからですよ。他にもmalegoatとかPeace Of BreadとかI Hate My Schoolとか沢山居ましたけども。丁度自分が関東居た時のBROWNTROUTは1stアルバムを出す前~リリース頃でして、今作とは雰囲気がちょっと違った頃でした。んで、色々あって転勤したりして名古屋でBROWNTROUTを観ました。DRUNKEN BOATとのSPLITの頃ですね。何か変化し始めてるけどこれも良いね!と思ったものです。それから色々あって…この7インチが出たのは2010年でしたっけ。2010~2011年の自分は振り返りたくないので省略。この7インチ格好良いですよ! [7inch]
  • GRIN - 壊滅のパレード
    GRIN - 壊滅のパレード
    300円
    東京ハードコアGRINのラストシングル!2011年リリース!というわけで。GRINというと「省略された世代の皺寄せ」しか持っていませんで、それでいてその作品が結構好きでして"(白く塗れ"とか)。悲壮感バリバリのアアアアアァアアアア!って楽曲群がいいなあ、って思っててそこで耳にしたのが今作。アァァアアアアアアアア!ってな展開は引き続きですがなんていうんでしょう?コシがあるというか。前作が灰になりそうなハードコアなら今作はまだギンギンの炭。というか。ざっくりし過ぎた表現ではある。1曲あたり3~4分と比較的長尺なナンバー揃い。曲中のタメやもったいぶったイントロなどは特に無く、スピーディーな曲の中でクイックイと味付けが散りばめられてりますゆえ、熱く燃えるなあと思えるのです。わずかに4曲。されど4曲。最後の4曲。[CD]
  • visitor - HIGH SPEED SAVAGE
    visitor - HIGH SPEED SAVAGE
    300円
    ex-EXPOSE、METAL SKULL、SCOURGEのメンバーにより結成された東京ハードコアバンドvisitorの1stアルバム!自主レーベルHigh Speed Savageからのリリースです。アナログ盤のリリースもありましてそちらは海外のレーベルImminent destruction recordsから。内容に違いがあるようですが両方購入すれば問題なし。ノイジーながらにどこで何が起きているのかさっぱりわからないということはなく、むしろわかる、わかるわ。と言いたくなるハードコア楽曲群。豪傑の咆哮のようなボーカル、すんげえ速くて狂おしい攻撃的なギター。各曲1~2分で休憩も粘着性もなしで叩き込むアルバム。ああでもボーナストラックまでの隙間が休憩と言えば休憩かな…?んでジャケットデザインなんですが、シンプルながらにこの発想おもしろいなあとひとり感心してました。こういうのを見ると大きいもの(12インチ)で欲しくなりますね。まあ当方は現状12センチのCDのみの取り扱いですがね!大事なのは音です!(迷走) [CD]
  • 南三陸のミサンガ:三陸ハンドメイド 20
    南三陸のミサンガ:三陸ハンドメイド 20
    300円
    東北震災復興支援。緑のミサンガです。[ミサンガ]

  • WxAxDxA - 2014.12.30 Live at JUNKBOX
    WxAxDxA - 2014.12.30 Live at JUNKBOX
    300円
    ***こんにちは*** [CD]
  • DANCE WITH ME - BEYOND. VOICE. HEAT.
    DANCE WITH ME - BEYOND. VOICE. HEAT.
    300円
    [CD]
  • stereo type - Out Of Sight​,​Out Of Mind​.​EP
    stereo type - Out Of Sight​,​Out Of Mind​.​EP
    300円
    静岡のインスト3人組バンドstereo typeのラスト(?)2曲入りシングル!ラストということについて疑問形なのは、2013年夏に『活動限界』ということで終了したように見えるため。言葉のとおり限界なので二度とは無いかもしれないし、限界を超えて次があるかもしれない。『解散』とか『終了』とかいう言葉は使っていないし。そこら辺はまあ本人達の事情が色々あるでしょうからあれこれ推測してもしょうがないんですが、次も期待したいな、と思えるこの2曲です。mirrorやtoeなどのような、格好良い且つクール且つ熱い楽曲。クール且つホットというと真逆じゃないかと今書いてて気づいたわけですけども、清濁併せ持つって日本語もあるくらいだし良いのか。まあ、そういうわけでクールでホットなんですよ。どちらかがニョっと飛び出ているではなく、両立した感じの攻めのサウンドです。ジャケットもイカすので(CD版とではデザインが異なります)ぜひ。[7inch+mp3]
  • Mother's Children - Lemon
    Mother's Children - Lemon
    300円
    [CD]
  • Yuragi Spin - 帆は輝きて今、樹間過ぐ
    Yuragi Spin - 帆は輝きて今、樹間過ぐ
    300円
    アンビエント・ミュージックほどレビューの手法に困るジャンルはないなあと思う今日この頃。それら専門店を探してレビューの参考にしようかと思いましたが、素直に普段POPSを聴く者として感想をば。とはいえ、まずアンビエントってどういうことさ。ということでウィキペディアを覗くと「環境音楽」などという言葉が。ジョン・ケージの「4分33秒」もそれらのカテゴリにくくることができると。なるほど。はい。でもこの「ゆらぎスピン」は無音じゃないですよ!大丈夫です。青森の環境音楽。といっても自然音をサンプリングして組み合わせただけの音楽というわけではなく、楽器の音色も織り交ぜた自然の音楽です。水の音が印象的。現代~未来的な音かなーと思いきや3曲目"浮き人形"では昭和夏祭りチックだったり。プレーヤーの前で正座して聴くようなものでなく、BGMのような。ロッキンチェアーに座って聴きたいような。そんな音楽です。先日の弘前でのLIVEでは青森の色んな風景をサンプリングした映像を用いていました。観客が茫然と立ち尽くす光景が印象的な日でありました。ちなみにコチラはCD-Rの作品ですが、品質的に上等なCD-Rとなっております。[CD-R]
  • myheadswims / R3-N7 - DADA split cdep
    myheadswims / R3-N7 - DADA split cdep
    300円
    2007年リリースの東京MYHEADSWIMSと大阪R3-N7のSPLIT!R3-N7(ロザンナ)は現在の(Stubborn fatherとのSPLIT)のような重厚な感じではなく、物凄く奇天烈な頃の音源です。シャウトモスクワとかを彷彿とさせるような。そしてマイヘッドスイムズ。凄く好きでした。関東在住時ちょくちょく観に行ってました。何が好きって、変なんですもの。コミックバンドという印象はないんですけどもお客さんを突き放した世界に居るわけでもない、かといってなネットリ寄ってくることもない、なんか面白いバンドでした。再度LIVEやるなら私は何を置いても飛んでいくでしょうな…なんでしょうね…おもしろおかしいんですけどすんげえ格好良かったんですよね…JOYとかDEEPSLAUTERのようなバンドが光り輝いていたとうじ、似てるようで全然違う路線を満喫しているあのバンドが本当に好きでした。 [CD]
  • SKIMMER - Peep Sessions 2004
    SKIMMER - Peep Sessions 2004
    300円
    [CD-R]
  • THE WILD / WORTHWHILE WAY - split
    THE WILD / WORTHWHILE WAY - split
    300円
    徳島/東京のWWWとアトランタのWILDのSPLIT!CD-R版は先行リリースされていましたがこちらが本番。両バンド共にカントリー/アコースティックな音が好きなこともあって(勿論下地はPUNK ROCKとして)どこか牧歌的な空気も漂いつつ。POGUES的な空気も若干感じつつ。愛と勇気のSPLIT。という感じです。WWWの"FAMILY SONG"が収録されたのが個人的に嬉しいです。八王子だかで披露されたのを観ておぉーとなったのが何年前でしたっけ。インパクトあった新曲でした。それがまたレコードで聴けるというんだから(自分にとっては)嬉しい話なのです。 [7inch]
  • from ten to nine / Order From - SPLIT
    from ten to nine / Order From - SPLIT
    300円
    from ten to nineとOrder FromのSPLIT!!!カセットテープですがmp3ダウンロードコードも付いておりますのでカセット再生機が無い方でも安心。でもカセットでの再生も良いものですよ?再生機もなんだかんだで入手できる時代ですし。ポータブルタイプなら気軽に入手できますし。それはそれとして。Order Fromはクレジットをみる限りこの音源では正式メンバーは一人だけ。んでメンバーの紆余曲折を経て新バンドSINKERへと進化していくわけで、今作がOrder Fromとしての遺作になるわけですね。EMOい雰囲気のMELODIC PUNKですねー。今作と同時入荷のSinkerを聴き比べると「同じ声だなあ…」と感動します。当たり前ですが。from ten to nineは相変わらず不穏なシリアスインスト。3曲収録。fron ten to nineの曲はどれも"#数字",なんですよね。今作では"#7"、"#10"、"#16"ですね。普通に推測するとこれらのタイトルは曲が生まれた順かな?と思うところですが、そう思わせて実は#7より#10が先に作曲されていた…っていうのが金田一少年的展開ですよね。全然関係ないですけど。 [TAPE+mp3]

(全商品 : 165点)

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