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  • Brown Trout - Blues, Blues, Blues
    Brown Trout - Blues, Blues, Blues
    700円
    私関東に住んでいたことがありまして。関東っていっても千葉の南の方で。でも千葉県って関東じゃないですか。LIVE観やすい環境にあるわけで。で、LIVE観にちょくちょく行ってたわけですが。何故か八王子によく行ってたんですよ。千葉とか柏とか小岩とかあるじゃないかと言いたいんですけど、仕事終わりだろうが八王子にLIVE観に行ったりしてたんですよ。会場着いたら最後のバンドの最後の曲だったりして。んですぐ千葉に戻ったりして。なんでそんなことしてたのかな、なんで八王子なのかな、って思うんですけども、それは、よくわかりませんね…いややっぱりBROWNTROUTが居たからですよ。他にもmalegoatとかPeace Of BreadとかI Hate My Schoolとか沢山居ましたけども。丁度自分が関東居た時のBROWNTROUTは1stアルバムを出す前~リリース頃でして、今作とは雰囲気がちょっと違った頃でした。んで、色々あって転勤したりして名古屋でBROWNTROUTを観ました。DRUNKEN BOATとのSPLITの頃ですね。何か変化し始めてるけどこれも良いね!と思ったものです。それから色々あって…この7インチが出たのは2010年でしたっけ。2010~2011年の自分は振り返りたくないので省略。この7インチ格好良いですよ! [7inch]
  • falls - CUT SELF NOT vol.3
    falls - CUT SELF NOT vol.3
    700円
    LIVE丸々収録6曲入り! [DVD]
  • vanellope – goobye,old sport.ep
    vanellope – goobye,old sport.ep
    700円
    静岡バンドの2nd作品!小田部雄一BANDから改名、「ヴァネロペ」へと。名前からくる印象がなんかこう360度ひっくり返った感じですね…旧名が小田部雄一BANDというくらいですから当然にして小田部さんがメインのバンドなわけですが、男女ボーカルバンドです(今作以降に女性Vo脱退とのことですが…残念)。そういう意味ではFurther Platonicsの紹介にもあるようにSUPERCAR(ギターポップ時代)っぽさがありますね。EMOっぽさもありますが日本式ポップネス織り交ぜ暖かみのあるバンドサウンドに。かわいらしさも大人の余裕もあります。インスタント・シトロンのような…あそこまでキュートではないか。今回は4曲入りシングルという形ですが、アルバムも期待。  [CD]
  • without - westgate No.5 EP
    without - westgate No.5 EP
    700円
    人はどうしても熱心に音楽を聴いていた時期、楽しんでいた時期、引きづられていた時期のそれを後年もずっと愛聴してしまいがちで。suffering from a caseとかshort storyとかdoes it floatとかそこらへんが自分にとってのそれの一つになるわけで。話はwithoutに戻りますがこの横浜の新バンド、「そこらへん」が好きな自分にグッとくる3曲を提供してくれました。まあ、私は単純なので「みんなでマイク無し演奏無しでシンガロング」部分があるだけでグッときてしまうところがあります。私の性癖はともかく。RAFT RECORDSがレーベルとしては1作目のリリースになるわけですが、そのレーベル運営者がスラッガーマシーンのメンバーなので、スラッガーマシーンが好きな方は間違いなく気に入っていただける一枚かと。ジャケット絵がそうだからってわけでもないですが、urban sleepからリリースしてもおかしくなかったバンドですなあ。 [CD]
  • MORETHAN - CUT SELF NOT VOL.2
    MORETHAN - CUT SELF NOT VOL.2
    700円
    2015年の横浜LIVEを丸々収録7曲入り!   [DVD]  
  • ボロキチ(Bo!Rock→1) - s/t
    ボロキチ(Bo!Rock→1) - s/t
    800円
    2006年SATIRE RECORDSからリリースされたアルバムが衝撃的だったボロキチの新作3曲入り7インチ!とんでもなく男臭いバンド。PUNK/ROCK'N'ROLL/HARDCORE。前のめりなテンションで叩きつける攻撃的衝動的な曲。ボロキチの曲は大体1~2分でして、短いのですが短くないというか。いや、短いんですけど。ファストコアとかそういうんでもないなと。全編日本語詞で歌心もあるバンドだなあと。LIVE観たことないけど汗とか唾とか凄そうなイメージ。フルアルバム以降DEMOをいくつかリリースしており、その事実を知らなかったことが非常に悲しいのですが…まあしかし今作ですよ。どこを切ってもボロキチな3曲!トトノツマリインザムード!燃える。[7inch]
  • ボロキチ(Bo!Rock→1) - 此ノ崎ニテ
    ボロキチ(Bo!Rock→1) - 此ノ崎ニテ
    800円
    2013年に引き続き2014年もDEBOUCH MOODよりリリースされました3曲入りシングル!日本語詞のROCK/PUNK/FUNKな独特なハイテンション攻撃的サウンド。今作はなんといってもSoundcloudでも公開されている"Fried Garlic"が好きですね。ダンスダンスダンスな感じです。1stアルバム収録の"ラリラリブギウギ"でも思いましたがハーモニカ具合がたまりません。変則的というほどねじ曲がっているでなく、ド直球というには不穏な、その隙間を突き抜けつつハイテンションで駆け抜けるこのベテラン(と言ってもいいですよね?1998年結成だし…)は本当に生で観たいと思わせるバンドです。狭い会場で観たら凄く暑そうだなあ…いやなんとなくですけれど…すっごく熱気が強烈そうなイメージ。[7inch]
  • Baby, Please Kill Me - Hello Again, And Fuck You
    Baby, Please Kill Me - Hello Again, And Fuck You
    800円
    キルミーベイベーの3rd!!!というわけで。illya、NAVELといったメンバーから構成される爆音パワフルハードコアです。…ん?NAVELいとーさんって実際のところ今BPKMのレコーディングに参加してるの…?忙しいんじゃ…?と思ってクレジットをよくよく見たら、「Takumi Ito - Admiral」、と。admiral[名詞:海軍大将、海軍将校、提督]…「提督」…ヘーイ!テイトクゥー!艦これじゃないですか…バンド内提督担当なんてあるんだ…世の中は広いなあ…まず最初にこのCDをふわっと聴き始めて、「おっこの曲すきだなー」と思ったのが4曲目"HYPER HINDU SQUAT"。ん…?これって…HYPER HINDU SQUATTERS!わあ!なつかしい!とHYPER HINDU SQUATTERSの音源聴いたりしてあっちこっち。逸れましたがあれですね。HYPER HINDU SQUATTERS好きな人はBPKMすきだろうなあ…と改めてHHS聴いて思う2014年夏。熱中症で頭ぼんやりしてます。 [CD]
  • 4ZUGARA - TERATOLOGI
    4ZUGARA - TERATOLOGI
    800円
    神戸だけどスウェーデンなPOP PUNKバンドのフルアルバム!   [CD]  
  • THE SNEAKERS - SNEAKERS FREAKS
    THE SNEAKERS - SNEAKERS FREAKS
    800円
    インドネシアのPOP PUNKバンドの3rdEP!バンド名からもジャケットからも感じるRAMONES臭…さて自分はRAMONES関連といいますかその周辺のバンドに疎いのですが、本作品のインサート。MODEL.T氏(THE RACETINGERS)が書いております、この人がお勧めするRAMONES方面POP PUNKバンドが粗悪であろうはずがありません。というなんかこう…信頼感。お話したことないですけれど。信頼の証としてもうひとつ。リリースレーベル。近作が一発目という新興レーベルなのですが、FLXのメンバーが運営しているので。悪かろうはずがないでしょう。これで悪かったらもう誰も信じられない…信じるのは自分の耳だけだ…それはさておきかなり爽快感というか舌触りが滑らかなPOP PUNKで気分良いですよこれ。母国語で歌う曲も有り。[CD]
  • GRIN - 壊滅のパレード
    GRIN - 壊滅のパレード
    800円
    東京ハードコアGRINのラストシングル!2011年リリース!というわけで。GRINというと「省略された世代の皺寄せ」しか持っていませんで、それでいてその作品が結構好きでして"(白く塗れ"とか)。悲壮感バリバリのアアアアアァアアアア!って楽曲群がいいなあ、って思っててそこで耳にしたのが今作。アァァアアアアアアアア!ってな展開は引き続きですがなんていうんでしょう?コシがあるというか。前作が灰になりそうなハードコアなら今作はまだギンギンの炭。というか。ざっくりし過ぎた表現ではある。1曲あたり3~4分と比較的長尺なナンバー揃い。曲中のタメやもったいぶったイントロなどは特に無く、スピーディーな曲の中でクイックイと味付けが散りばめられてりますゆえ、熱く燃えるなあと思えるのです。わずかに4曲。されど4曲。最後の4曲。[CD]
  • DOG HOTEL / THE TIFFS - SPLIT EP
    DOG HOTEL / THE TIFFS - SPLIT EP
    800円
    ex-BLOTTOのメンバーからなる"THE TIFFS"とex-THE SCRIBBLERのメンバーからなる"DOG HOTEL"のパンクロックバンド2バンドよるスプリット!TIFFSはアメリカなPUNK,ROCKですね。前作でも思いましたが佇まいからなにからしっくりきます。キャリアが成せるものなのか、生まれつきのものなのか。格好良いやとしか言えないですね。BLOTTO後期に通ずるものもありますが、やはり別物ですね。対するDOG HOTEL。SCRIBBLERというとかなり刺々しいバンドという印象がありますが、こちらはそれとはまた違ったPUNK。しかしこれを何と言ったら良いものかしら?と悩んでしまいまして、筆が止まっているんですけども。うーん。あ。Minutemen,Gang Of Fourか。おお。なるほどわかりやすい(Black Hole ZINEを読みました)。シンプルな作りの中に面白い展開が見えて楽しいです。大体1~2分くらいなのかな?短めでスパっと決めてます。 [7inch]
  • stereo type - Out Of Sight​,​Out Of Mind​.​EP
    stereo type - Out Of Sight​,​Out Of Mind​.​EP
    800円
    静岡のインスト3人組バンドstereo typeのラスト(?)2曲入りシングル!ラストということについて疑問形なのは、2013年夏に『活動限界』ということで終了したように見えるため。言葉のとおり限界なので二度とは無いかもしれないし、限界を超えて次があるかもしれない。『解散』とか『終了』とかいう言葉は使っていないし。そこら辺はまあ本人達の事情が色々あるでしょうからあれこれ推測してもしょうがないんですが、次も期待したいな、と思えるこの2曲です。mirrorやtoeなどのような、格好良い且つクール且つ熱い楽曲。クール且つホットというと真逆じゃないかと今書いてて気づいたわけですけども、清濁併せ持つって日本語もあるくらいだし良いのか。まあ、そういうわけでクールでホットなんですよ。どちらかがニョっと飛び出ているではなく、両立した感じの攻めのサウンドです。ジャケットもイカすので(CD版とではデザインが異なります)ぜひ。[7inch+mp3]
  • REVOLUTION FOR HER SMILE - SONGS FOR ALL ALONE
    REVOLUTION FOR HER SMILE - SONGS FOR ALL ALONE
    800円
    西日本バンドRFHSの4曲入りシングル!WATERSLIDE RECORDSや生き埋めレコーズのV.A.にも参加していましたが久々に新曲が聴けました。岡山で高校生だったBANDですが進学やらで離ればなれ…なのに解散せずスローペースでも活動しているのは嬉しいですね。個人的には2011年の岡山ペパーランドでのLIVEで観たきりですが…また観たいですね。あの時は「ちょっとコンビニ行ってくる」と言って青森~岡山間ドライブでしたからね…何考えてたんでしょうね…無職の行動力はよくわからないですね。HER SPECTACLESの"Lie"という曲の歌詞からとったバンド名であることは極一部では有名な話ですが、HER SPECTACLES活動再開しませんかね…そちらは海外に行ったメンバーも居るんでしたっけ…CIGARETTEMANみたい…[CD]
  • SKIMMER / heylome - SPLIT
    SKIMMER / heylome - SPLIT
    800円
    多作というかなんというか。青森で「曲が全くできない…」と嘆いていらっしゃる某ギタリストにいくらかでも作曲衝動を分けてくれたら…と思えるイギリスメロディックSKIMMER!!2013年も来日してくれましてその際にリリースされたSPLIT。2曲目はジャケットも歌詞も見ずに聴くと間違いなく"LONG WAY HOME"と勘違いする"WRONG WAY HOME"。瑞々しさと爽快感が全く失われない格好良いおじさん達です。対するは静岡メロディックheylome。WATERSLIDEの紹介文で知ったんですが元A SINGLE WORDのメンバー居るんですね。いやあのバンドDEMO以降どうなったのかなと気になっていたんですが…まさかこんな形で。A SINGLE WORDといえばPEACE OF BREADの"MY GIRL"のイントロそのまんまの曲ありましたけどあれってわざとだったんですかね。いやまあそれはそれとして。女男ボーカルでミルク多めのコーヒーみたいで実に良い具合です。DISCOUNTとかCHECKMATESとかCIGARETTEMANとか好きな人にぜひ。 [CD]

  • THE CRY! / THE CONNECTION - split
    THE CRY! /  THE CONNECTION - split
    800円
    POWER POP界騒然の(?)素敵SPLIT。THE CRY!が良い!というコメントはここのDISTRO内では散々書いているような気がするので割愛しても良いかなあと思う今日この頃。いやでも。"Discotheque"ってタイトルがもう卑怯なんですよねえ。個人的に。水樹奈々 の同タイトル曲も素晴らしいじゃないですか?今回水樹奈々は全然関係無いですけども。んで。THE CRY!が良い良いと散々言ってきていますが、今回はTHE CONNECTIONがより良いです。キラッキラのメロディーに加山雄三を彷彿とさせる高揚感。過去の偉大なバンドも良いけど現行バンドもね!ということで。ジャケットはBRIDGE SHIP HOUSE。ザワさんのPRIVATE WORLDフロントビュー記念誌(非売品)に登場していたので独特のタッチに気付きました。イカしてます。 [7inch+CD]
  • from ten to nine / Order From - SPLIT
    from ten to nine / Order From - SPLIT
    800円
    from ten to nineとOrder FromのSPLIT!!!カセットテープですがmp3ダウンロードコードも付いておりますのでカセット再生機が無い方でも安心。でもカセットでの再生も良いものですよ?再生機もなんだかんだで入手できる時代ですし。ポータブルタイプなら気軽に入手できますし。それはそれとして。Order Fromはクレジットをみる限りこの音源では正式メンバーは一人だけ。んでメンバーの紆余曲折を経て新バンドSINKERへと進化していくわけで、今作がOrder Fromとしての遺作になるわけですね。EMOい雰囲気のMELODIC PUNKですねー。今作と同時入荷のSinkerを聴き比べると「同じ声だなあ…」と感動します。当たり前ですが。from ten to nineは相変わらず不穏なシリアスインスト。3曲収録。fron ten to nineの曲はどれも"#数字",なんですよね。今作では"#7"、"#10"、"#16"ですね。普通に推測するとこれらのタイトルは曲が生まれた順かな?と思うところですが、そう思わせて実は#7より#10が先に作曲されていた…っていうのが金田一少年的展開ですよね。全然関係ないですけど。 [TAPE+mp3]
  • SATURDAY NIGHT KARAOKE - SLURP!
    SATURDAY NIGHT KARAOKE - SLURP!
    800円
    SP RECORDSのShort-Run CD-RでPrabuという謎の男の作品で気になっていた方は日本に数十人は居るとは思うのですが、そんな彼の組むバンドのアルバムがリリース!バンド名、ジャケット、歌声、ビジュアル、ありとあらゆる面でタフガイという言葉とは真逆の、しょぼい雰囲気満点。おっじゃあショボいのかいショボいPOP PUNKかいと食いつく人、あるいはそれらが苦手なので敬遠する人も居るかもしれませんが、そこらへんよりもうちょい、ちょっとだけ王道メロディ感がなくもないかなと。日本のメロコア、アイドル歌謡曲も好きな彼らですのでストレートにスルーンと入り込むメロディを感じるのです。へっぽこ感もしっかりありますよ!同系統バンドとしてはERGS,ALL,DECENDENTS等が例に挙げられていますね。ワクワクしながら1曲目を再生しちゃうとガックリきますので注意!「サタデーナイトカラオケ…エット…ハイ…」 [CD]
  • THE WILD / WORTHWHILE WAY - split
    THE WILD / WORTHWHILE WAY - split
    800円
    徳島/東京のWWWとアトランタのWILDのSPLIT!CD-R版は先行リリースされていましたがこちらが本番。両バンド共にカントリー/アコースティックな音が好きなこともあって(勿論下地はPUNK ROCKとして)どこか牧歌的な空気も漂いつつ。POGUES的な空気も若干感じつつ。愛と勇気のSPLIT。という感じです。WWWの"FAMILY SONG"が収録されたのが個人的に嬉しいです。八王子だかで披露されたのを観ておぉーとなったのが何年前でしたっけ。インパクトあった新曲でした。それがまたレコードで聴けるというんだから(自分にとっては)嬉しい話なのです。 [7inch]
  • malegoat - CUT SELF NOT VOL.1
    malegoat - CUT SELF NOT VOL.1
    800円
    八王子のmalegoatのLIVE(2014年のTTNGツアーat八王子RIPS)をまるごとパッケージした映像作品!演目は1stミニアルバムから最新作に至るまで満遍なく網羅していた回で、ぐっときたり燃え上がったりシビれたりと満足なもの。8曲というほどよい長さが良いですね。YouTubeとかではさらっと1曲ってのが普通ですし(たまにLIVEフルセット上げているとこもありますが)、満足。malegoatのLIVEといえば音源とはまた表情の違った、燃え上がるような色もあるわけですが、今作では多数カメラを使用していることもありメンバーの表情がよく見えます。そして笑顔がよく見えます。熱さもさることながら、良い雰囲気だなあ…とほっこりします。[DVD]

(全商品 : 163点)

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