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  • myheadswims / R3-N7 - DADA split cdep
    myheadswims / R3-N7 - DADA split cdep
    1,000円
    2007年リリースの東京MYHEADSWIMSと大阪R3-N7のSPLIT!R3-N7(ロザンナ)は現在の(Stubborn fatherとのSPLIT)のような重厚な感じではなく、物凄く奇天烈な頃の音源です。シャウトモスクワとかを彷彿とさせるような。そしてマイヘッドスイムズ。凄く好きでした。関東在住時ちょくちょく観に行ってました。何が好きって、変なんですもの。コミックバンドという印象はないんですけどもお客さんを突き放した世界に居るわけでもない、かといってなネットリ寄ってくることもない、なんか面白いバンドでした。再度LIVEやるなら私は何を置いても飛んでいくでしょうな…なんでしょうね…おもしろおかしいんですけどすんげえ格好良かったんですよね…JOYとかDEEPSLAUTERのようなバンドが光り輝いていたとうじ、似てるようで全然違う路線を満喫しているあのバンドが本当に好きでした。 [CD]
  • Yuragi Spin - 帆は輝きて今、樹間過ぐ
    Yuragi Spin - 帆は輝きて今、樹間過ぐ
    1,000円
    アンビエント・ミュージックほどレビューの手法に困るジャンルはないなあと思う今日この頃。それら専門店を探してレビューの参考にしようかと思いましたが、素直に普段POPSを聴く者として感想をば。とはいえ、まずアンビエントってどういうことさ。ということでウィキペディアを覗くと「環境音楽」などという言葉が。ジョン・ケージの「4分33秒」もそれらのカテゴリにくくることができると。なるほど。はい。でもこの「ゆらぎスピン」は無音じゃないですよ!大丈夫です。青森の環境音楽。といっても自然音をサンプリングして組み合わせただけの音楽というわけではなく、楽器の音色も織り交ぜた自然の音楽です。水の音が印象的。現代~未来的な音かなーと思いきや3曲目"浮き人形"では昭和夏祭りチックだったり。プレーヤーの前で正座して聴くようなものでなく、BGMのような。ロッキンチェアーに座って聴きたいような。そんな音楽です。先日の弘前でのLIVEでは青森の色んな風景をサンプリングした映像を用いていました。観客が茫然と立ち尽くす光景が印象的な日でありました。ちなみにコチラはCD-Rの作品ですが、品質的に上等なCD-Rとなっております。[CD-R]
  • drama - koyomi
    drama - koyomi
    1,000円
    新潟ロックバンドdramaの6曲入り単独作。前回は3 way SPLITという形で1020RECORDSよりリリースされましたが、今回も1020RECORDSより。新潟バンドが新潟のレーベルから。新潟バンドと書きましたが、ギターさんが青森出身と聞いて、あら素敵。エモ、オルタナ、ギターロック、シューゲイザー等から影響を受けたというこの若いバンド。特にオルタナ、ギターロックのバンドという印象で、しかしシューゲイザーかぁ…と思っていましたが、4曲目"月の夜"をぼんやりと聴いていたらまあぶわーっとした奔流を感じました。シューゲイザーかどうかはさておき一番すきです。この曲はトレイラー2でも公開されていますが是非フルで聴いてほしい。基本1曲あたり3~4分のバンドですがこの曲は7分近いです。でもぜひ。格好良いですぞ。 [CD]
  • NAVEL - Heartache
    NAVEL - Heartache
    1,000円
    島村卯月は346プロダクションが企画運営を行うシンデレラプロジェクトのオーディションに一度は落選するものの、欠員が出たことから繰り上げ合格、プロデューサーが街中でスカウトした渋谷凛、再選考オーディションで合格した本田未央とともに346プロダクションに入る。プロジェクトのメンバーとの顔合わせと宣材写真の撮影を行った直後、撮影現場で知り合った先輩の城ヶ崎美嘉の要望によりバックダンサーとしてのステージデビューが決定する。後に3人はnew generationsというユニットを組む。数々の成功や失敗を積み重ね、CDデビューやアイドルフェス参加と着実に成長していく。そして彼女達は結成20年を超えた2015年に10年ぶりとなる12曲入りサードアルバムをリリースする。本作には2ndアルバム以降の楽曲群が収録されており、それらが現在入手困難であることから嬉しい限り。FIFTH HOUR HEROとのSPLITや、CARCASS GRINDERとのSPLIT、Notsuperstitious Live Series Vol.1に収録されていた幻(?)の"RAINFALL"まで。もちろん再録だけではない数々の新曲(LIVEでは相当前から披露しているものもありますが新曲は新曲)の煌めきは最高。ただし歌詞はこの上なく暗い。[CD]

  • Fredelica - 街灯
    Fredelica - 街灯
    1,000円
    先日の青森来襲LIVEの景観も個人的には記憶に新しい3人組ソリッドなハードコアメロディックバンド。3人という最小限の編成ながらにその迫力は圧巻。kallaqriの皆様が「フレデリカはCDもさることながらLIVEがとにかくすごい」という話を聞いていまして。観てなるほど。で。(どのバンドにも言えることですけれど)観た後に聴く音源はまた色めきだってきますね。とにかく攻めの攻めの攻めという感じ。ゆっくり様子見、牽制、きあいためとかそういうことはなく、兎に角徹底して突き刺してくる休む暇のない忙しい5曲入り。ところでフレデリックと間違えて購入してしまった人は存在するのでしょうか。[CD]
  • BLACK AND WHITE - STANDARDS RULE / BORING JOB
    BLACK AND WHITE - STANDARDS RULE / BORING JOB
    1,080円
    BLACK AND WHITEの2017年リリース2曲入りシングル。さて。mp3等のデータを大量にストックし持ち運び、あるいはストリーミングやらなんやらで、無限とも言える程に音楽を(聴こうと思えば)聴ける時代になって久しいですね。そんな時代に何が面白くて1曲を聴くためだけに円盤を再生機の上にのせるのか。45回転、あっという間です。しかしこれは、何もお洒落ボーイお洒落ガールを気取りたいわけではなくて、レコードで片面1曲であることに意味がある(と勝手に思っています)のです。機械にのせ、ヨーイドンで走り出す格好良いPUNK。これを聴くために、聴くことに注力し、そして気持ち良い、この感じ。2曲とも。このフォーマットは完璧だと思う、そんな一枚。(まあ、この2曲がアルバム収録されたらされたで最高ーとか言うんですけど、これはこれで最高なシングルなのです)[7inch]
  • (予約)killie - 犯罪者が犯した罪の再審始まる
    (予約)killie - 犯罪者が犯した罪の再審始まる
    1,111円
    ※4/25発売 ※特典DVD-R付き [CD]
  • MIKE BELL & the MOVIES - NOTHING WORKS
    MIKE BELL & the MOVIES - NOTHING WORKS
    1,200円
    フィラデルフィアPOWER POP!ex-ALGERNON CADWALLADERのメンバーとMIKE BELLと合体して誕生したバンド。しかしあれですね。このタイプのバンド名を見るとどうしてもジャッキー吉川とブルー・コメッツを思い出してしまいますね…全然関係ないですけどね…さてさて。ALGERNON CADWALLADERといえば人気絶頂の内に解散してしまったEMOバンドでございます。とすれば、そのバンドメンバー参加ということでその流れを期待してしまいそうなところを親切にも帯にて否定してくれるWATERSLIDE RECORDSの優しさ。ALGERNON CADWALLADERとは全然異なりますが、それはそれとして、これはこれで素晴らしい作品なのです。元なんとかって肩書もいらないのですが、元なんとかの人達がこういうのも始めたのか!というのを知って聴くとまた味わい深いものです。大塚愛の”さくらんぼ"にてex-THE BLUE HEARTSがドラムを叩いていたのと同…じでもないか… [CD]
  • bows - Neverunite
    bows - Neverunite
    1,200円
    徳島MELODICの2017年末発売予定だった3曲入り7インチ!約1ヶ月遅れてのリリース。まあそれはそれとして。焦げ臭い熱いバーニングメロディックですね。自分でもよく使う表現なのであれなんですが…LEATHERFACE好きな人に、とかI EXCUSE好きな人に、って書かれているのを読むと期待値が極端に高くなってしまいませんか?私がそこら辺好きだから過敏になっているだけかな…?まあいいいか。そういう事前のハードルが上がっちゃうと、初体験時の感動が薄れてしまうことがあったり、(勝手な)予想からずれていて戸惑ったりしまうので、そういう謳い文句には気をつけているのですが、本作はそういう謳い文句を使っても良いんじゃないかなと思うのです…勿論コピーじゃないので、予想外とか期待外れってのは十分あるかと思いますが良いですぞ。やっすいレコードプレーヤーで聴くと凄く気持ちが良い(製作者サイドからするとちゃんとした再生環境で聴いてくれよと思うでしょうけど)。[7inch+mp3]
      
  • The No Marks / Not For... - 7 Songs Split
    The No Marks / Not For... - 7 Songs Split
    1,200円
    FIXING A HOLE RECORDSのお馴染洋邦SPLIT!! 2014.10.22にWATERSLIDEからアルバムがリリースされるTHE NO MARKSと徳島のNOT FOR...。THE NO MARKSはDOWN AND OUTS、CROCODILE GOD、BLOCKOというメンバーからなる新星と言っていいものかてなバンド。今作では過去アナログで発表していた楽曲をまとめて再録という持っていない身としては非常に嬉しい話。いや、アナログ作品ってうっかり逃すとCD作品以上に入手が難しくなったりしません?若干ですけども。SKIMMERやMEGA CITY FOURなんかを彷彿とさせるナイスメロディ。それに対するNot For...も表情豊かな3曲収録。Not For...て発声するときどうしたら良いんでしょう?「ノットフォー・・・」と語尾にタメを作る感じでいいんでしょうか。九州~四国MELODICはなんかこう…「つよい」って感じがしますねえ。マッチョというわけでなくて。強引ってわけでなくて。威圧的ってわけでなくて。「つよい」感じ(アバウト)[CD]
  • SIRMO STAD / inthenaMEoflove - SPLIT
    SIRMO STAD / inthenaMEoflove  - SPLIT
    1,200円
    京都のサーモスタッドと東京のインザネイムオブラブとのスプリット!EMO/ROCK/SHOEGAZER/POST ROCKとかそのあたりでしょうか。そのあたりってどのあたりでしょうか。SIRMO STADはすみません今作を手に取るまで知らず、新バンドかしらと思ったのですが活動休止を挟んだ割とベテラン感ある人達なのですね。浮遊感と重厚感併せ持った感じです。inthenaMEofloveは暑いですね。lostageや31knotsやブラッドサースティブッチャーズとか彷彿とさせますね。”Spirally"が唄モノとしての中毒性ありますです。 [CD]
  • e;in / cowbells - POST SPLIT EP
    e;in / cowbells - POST SPLIT EP
    1,200円
    国内インストバンドSPLIT!「インストは難解でよくわかんない…パス…」という人にも是非聞いてほしい一枚です。1曲目e;inの"Towards Tomorrow"で魅了されます。華やかでウキウキなメロディー。最高です。難解なインスト作品じゃなかった!と安心できる導入でもあります。まあ聴き進めていくうちになんなんだこの世界は…となっていくわけですが、この1曲目さえ通して聴いてもらえればもうこっち(どっち?)のものです。e;inは1曲目の陽の雰囲気全開から2,3曲目は陰…ではないですがシリアスにドラマティック。対するcowbells。forget me notでもある井川氏参加のバンド。ドラム×2というドキドキな編成。2曲目"dialog"なんて本当にドキドキしますね。何やってるんだこの人達は…と。難解ではなくむしろシンプルなのですがシンプルながらに戸惑いを覚え、そしてはまっていく。インフォメーションにて「クラブファンにも」とこの作品を紹介されているのですがまさにその通りだと思います。私はクラブに行ってないんですけどDJの方に本当に押し売りたい一枚なんです。[CD]
  • あなのなかにかくれているロバ - あなのなかにかくれているロバ
    あなのなかにかくれているロバ - あなのなかにかくれているロバ
    1,200円
    小学二年生と幼稚園年長組の兄妹が歌い叫ぶパンクロックバンド。というわけで。小学生のバンドというと最近はチーターズマニアが有名ですね。チーターズマニアより若い。8歳と6歳。さて。正直なところ、若い子がパンクロックバンドに参加ってどうなんんだと思っているわけです。いかんでしょと言いたいわけではなくて、幼子がうるさい環境下に居るなんて…とかそういう他人のおっさんのような気持ちが無駄に先行してしまいまして。しかしまあそんな懸念はさておき楽しくレコーディングされた2018年作のアルバム。2009年(つまり赤子時)のボーカル曲もあり、ベストアルバムというか成長の記録というか…ちっちゃいこにどうしても注目がいってしまいますが(注目しないとおかしい)、おとうさんによる音楽もまたファニーで素敵。ちっちゃいこ歌唱がメインじゃない楽曲がまたちっちゃいこに遠慮なくて良い塩梅なのです。 ※特典CD-R付属 [CD]
  • STEVE ADAMYK BAND - III
    STEVE ADAMYK BAND - III
    1,200円
    1stが出た頃から好きだ好きだと言い続け、気がつけば3rdまでリリースしている。1stから変わらず、と言いつつも若干の変化も見せつつ、そういえば1st(日本盤)に収録の"Satellite"がアレンジを変えてここで収録されておりますね。SKIMMERに通ずるなんというかこうBANDに対する安心感というかそんな感じがありますね。そして、今作はラストの曲"Won't Let You Go"(邦題:行かせないさ)が良いですね。アルバムのラストが良い曲(好きな曲)で締められると良い気分になれますね。SIDEKICKSのアルバム「AWKWARD BREEDS」を聴き終えた時の気分のような。そんな、感じ。 [CD]
  • Skimmer / The Hum Hums - Split
    Skimmer / The Hum Hums - Split
    1,200円
    またSKIMMERリリースだよ!とんでもなくコンスタントなリリース…戸惑うくらいに早いリリース…なSKIMMERですが、今作は本当ここ最近で一番好きと言えるほどに良い3曲。対するHUMHUMSもまた安定して清らかで気持ちいい3曲。先攻SKIMMERで後攻HUMHUMSなのですが、1曲目SKIMMERの "Goodbye Forest Lane"がとても良くてですね。6曲目HUMHUMSの"Good Vibrations"がとても良い。つまり始めと終わりが最高なので気持ちよく抜けていく一枚。いやあ、本当にSKIMMERとTHE HUM HUMSは気持ち良いんですよね。どちらも熱いPUNK ROCKバンドであることは間違いないのですが、「気持ち良い」んですよね…とにかくそれがしっくりくる表現なのです個人的には。[CD]
  • Harker - A Lifetime Apart Expanded
    Harker - A Lifetime Apart Expanded
    1,200円
    UK MELODICでお馴染み(?)FIXING A HOLEからリリースのHARKER!編集盤ということで。シングルやコンピ提供曲をまとめた8曲入り。編集盤といっても8曲ですので入り口としても聴きやすいボリュームだと思います。UK MELODICというと(LEATHERFACEの影響から)サッドだったり枯れたりしたイメージを持つことが(私は)覆いのですが、このバンドは健やかに流麗なサウンドという印象なので、するり気持ち良いグッドメロディーです。こうしてみるとこのバンドは8曲という分量が本当に丁度良いなあ…[CD]
  • SLUGGER MACHINE - STOVE LEAGUE ep
    SLUGGER MACHINE - STOVE LEAGUE ep
    1,200円
    ex-loro、cassettecase boysのメンバー在籍横須賀MELODIC。カセットケースボーイズはもうやらないの…?解散なの…?"1998"とか大好きなんだけど…まあそれはそれとして。このスラッガーマシーンはスラッガーマシーンで素敵なので。高温ボーカルはsuffering a from caseを彷彿とさせます。そして各所で言われているのですが…"Kevin"という曲が特に名曲。これこそが哀愁のメロディック。と胸を張って言えるそんな名曲。ところで、この"Keven"という曲。タイトルそのまま「ケビン」という男について歌われたものなんですけども。これは実話でしょうかね。『どこに行ったんだい?何をしてるんだい?何してるんだい?「ケビン」この歌は君に届くかい』という歌詞。実話なのでしょうかねえ。実話だとしたら、ケビンさんに届くと良いですなあ。この歌が。[CD]
  • V.A. - TILL YOUR DEATH vol.3
    V.A. - TILL YOUR DEATH vol.3
    1,200円
    Vol.2より先にリリースされてしまったTILL YOUR DEATHのオムニバスVol.3。今をときめくカオティック/激情ハードコアバンドが勢揃い。どれもこれも美味しくいただけるわけですが、個人的には何といっても青森のkallaqri(カラクリ)。冬季に東京へLIVEするために車で向かうも、まさかの大雪による大渋滞で辿り着けないという悲しい事件。そんな中スタックしている車をレスキューしまくるバンドメンバーの姿に全国のSNS観客が涙しました。それはそれとして、kallaqriは活動歴の割には(?)音源をあまりリリースしていません。DEMOの類を除けば、これと2曲いりCDとV.A.「STAND OUR GROUND 2010」くらいでしょうか。求められているからといって軽々にリリースしないその姿勢はこだわりを感じますがお客さんサイドとしてはたくさん聴きたいですぞ。アルバムは製作に向かっている、はず。当ディストロでこのオムニバス購入の方にはkallaqriの"水仙"歌詞カードをお付けします。この歌詞カードはkallaqri物販とHMVつがる柏店、当方でのみ贈呈。たぶん。 [CD]
  • Trikorona - 様々な困惑(Various Embarrassments)
    Trikorona - 様々な困惑(Various Embarrassments)
    1,200円
    東京のVIOLENCE変則直球混沌HCバンド!何を書いているのか自分でもわかりません。初めてこのバンドのDEMOを聴いた時、何が何だかわからない…という気持ちでした。正直今聴いても何がなんだかわからない…という感じでもあります。しかしながら、DEMOを聴いた当時、轟音と騒音と荒ぶる唄と演奏の中になんかこうダンスミュージックなものを感じてワクワクしながら何度も聴いたものです。何度も聴いておいてなんなんですけど、よくわかりません。そして今作、個人的に大好きな"様々な困惑"も再録され、よりクリアに雑然とした感じになってウォオオオとなると同時にやっぱりよくわからないな…と思う今日この頃。多分ずっとよくわからない…とか思いながら楽しく聴いていくんだと思います。しかしうるせえなあこの一枚。ほんとすき。 [CD]
  • WORHWHILE WAY / MADISON BLOODBATH - THE MOON IN THE DARKNESS [10inch]
    WORHWHILE WAY / MADISON BLOODBATH - THE MOON IN THE DARKNESS [10inch]
    1,300円
    CD版と同内容ですので、レビュー自体はCD版の方を参照してください。しかしまあ、CD版のレビューを書いていたのはクリスマス時期。こちらのアナログ盤について書いているのはバレンタイン後。切ないですね…なんだろう…この…いやなんでもないです…それはそれとして。ジャケットの絵が素敵素敵というのは最近のWWW作品のレビューにおいて連発しているのですが、やはりこの10インチジャケットという土台はいいですね。素敵ジャケットがでかい。額に入れて飾りたい。でもレコードは飾るよりも聴いてこそ。飾りながら聴きましょう。 [10inch]

(全商品 : 170点)

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