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  • The Restaurant - 暮らしの中で
    The Restaurant - 暮らしの中で
    1,300円
    静岡バンド!全編日本語詞のメロディックパンク…というよりはギターロックでしょうか。ザ・青春。なんて言ったらいいんでしょうねえ…個人的に、いつだったか、こんなバンドがわいわい盛り上がっていたシーンを思い出すのですが、それがどんなシーンだったのか、自分自身のいつの記憶なのか、それはもうトシなので思い出せないんですよね。現行の若いバンド(だと思います)。昔のコピーじゃなくて好きな音楽をやったらたまたま私の記憶をピシピシと良い具合に刺激してくれたという感じでしょうか。muleやonsa、GRAPEVINEをどことなく感じさせてくれます。疾走間のある曲の方が割合として多いミニアルバム(6曲入り)ですが、もっちりしたミディアムな曲がかなり光ってますね。なんとなくふり幅が広めな気がしますが今後どうなっていくのか楽しみです。[CD]
  • 4HOU8POU - Show Around!!!
    4HOU8POU - Show Around!!!
    1,500円
    2007年リリースの北九州変態ハードコア1stアルバム!9曲入り!あっという間に過ぎ去ります。強烈なインパクトと共に。なお最近は見かけなくなったのですが、このあたりメジャーインディーズ問わずあった動画内包CDです。mpgでLIVE映像収録しておりますのでPCで観れます。なんでやらなくなったんでしょうね?CD+映像の形態としてはCD+DVDが一般的になりましたし…動画サイトの普及によるものでしょうかね。いやまあそこらへんはどうでもいいといえばどうでもいいのですが。奇天烈かつディスコーダントでジャケットから滲み出る不可思議な匂いそのままのアルバムです。何度も言うようですがあっという間に終わる印象です。曲自体は1~2分と、短いといえば短いのですがPUNK/HARDCOREだとそう短すぎるということもない尺。なのにズドーっと突き抜けていくような、そんな一枚です。 [CD]
  • strange over the sun - this city is changing for better or worse
    strange over the sun - this city is changing for better or worse
    1,500円
    2003年リリースの福岡ハイテンションハードコア!残念ながら既に解散しておりますが、TEST MUSTARD DISCO,SHYBOY,SNAREKILLS,THE CENTERHITSなどなどで皆様活躍。3人ボーカルが入り乱れる13曲。"はなれた!"や"TRAPPED"など激昂曲もあれば"CAT?"というボワーンとした曲もあり、"歯科医"のような5秒で終わる曲もあり、"インスト”や"INSTRUMENTS"のようなタイトルそのままのインスト曲があり、結構バリエーション豊かな13曲なのですが、通して聴いた印象は、すげえ変なテンションのバンドだなあ…というものでした…しかしGIVEGIVEさんのハイトーンボーカルは本当にクセになるなあと。TEST MUSTARD DISCOやSNAREKILLSでも変わらぬその高温が聴けますが本当に印象深いですわ… [CD]
  • THE URCHIN - 25 COMPLAINTS BESIDE 18 YEARS
    THE URCHIN - 25 COMPLAINTS BESIDE 18 YEARS
    1,500円
    THE URCHINのニューアルバム…ではなく、未発表曲を含めた編集盤のリリース。ニューアルバムとまではいかなかったものの、心の底から嬉しいリリース。安らかに心躍る名曲"Kids Never Dance"とか音源で聴きたいなあと思ってから幾星霜。遂に聴けたわけですし。「VERSUS BRAND NEW EQUALIZER」も名盤ですがいつの間にか見かけなくなってましたし…まるっとこれに収録されて喜ばしいことでございます。激しい名曲"A Senseless Track For Senseless Reaction"はみんな大好きだと思います。マサ氏のセルフライナーノーツが割と辛辣で面白いです。snuffy smileからリリースしてる古参バンドはもう本当に…本当におじさんだと思いますが、本当に格好良いおじさんです。どこまでも推薦したい一枚。ただし美しい英語発音をお求めのお客様には絶対おすすめできない…[CD]
  • ZIRASHI - OVER
    ZIRASHI - OVER
    1,500円
    畳み掛ける仙台ハードコアの1st!!真っ向勝負という感じです。2017年に青森でリリース記念も兼ねたLIVEを観覧したのですが物凄く骨太なサウンド。あの筋力を感じる楽曲も萎えることなく叩き込まれ続けていく様は格好良かったです。あの時の企画に限って言えば、お酒に溺れてから観ると身体がしんどいな!と正直思いましたね。ええ。そんだけ観る方もエネルギーを使うなと。あと個人的にこのアートワークが物凄く好きなんですよね…[CD]
  • Learners - More Learners(アナログ)
    Learners - More Learners(アナログ)
    1,500円
    セカンドアルバムのアナログバージョン!1000枚限定。 [12inch+mp3]
  • CONTRAIRE - s/t
    CONTRAIRE - s/t
    1,500円
    宮城インストゥルメンタル現在2ピースバンドの1stアルバム!CONTRAIREといえば弘前でのLIVEですね。聞こえないふりをした+Jamie Squeezeの共同企画だったかしら?初体験でしたがびっくりしました。ドラム2セットの2人バンド。ギターやらなんやら駆使しつつループのあれこれも使いつつ。機材はさっぱりだけどループ技で印象深いバンドはCONTRAIREとウーネリーズですなあ。さて。インストということで。なんと言って良いものか毎回ちょっと悩むわけですけどもね。ロックでありダンスでもあると言いますか。とても色々複雑な感じではあるのですが、迷宮感はなくて曲全体を通して聴くとスターンと一本芯を感じまして。1曲目の"Waver Waver"がやっぱりヒュー!格好良い!と感じるダンスミュージック。2011年のNoeyeとのSPLITにおいてこの"Waver Waver"がNoeyeにカバーされているのですが、本当に原形無いなあ…としみじみ…そんなNoeyeは現在Excuse To Travelですがそれはまた別のお話。さてこのアルバムのMIXはSOURCE AGEのササイ氏ですが本当に青森に縁がありますねえ。[CD]
  • The Earth Temple - PLANETARHYTHM
    The Earth Temple - PLANETARHYTHM
    1,500円
    元Nada Cambiaのメンバーを中心に2007年から活動をはじめ、現在は元Conclusion、grind shaftのメンバーや、現PALUKA、GROUNDCOVER.BANJAX、陽死のメンバーも加わりツインドラム、ツインベース、ツインギターの7人編成!多い!というわけでTHE EARTH TEMPLEの1stALBUMです。それぞれ過去及び現在在籍のバンドを見ればいくらか想像がつくでしょうか。直球かつ変化球かつ直球な変則ハードコア!日本的な押せ押せ感と前のめり過ぎない腰の強さが気持ちいいです。それにしても…大所帯のバンドって良いですよね…観てて楽しい…SKAバンドとかだと大所帯は珍しくないのですが、PUNK/HARDCOREだと少数メンバーであることが多い気がしますしね。いやなんとなく。TEST MUSTARD DISCO、COSMOS等々好きな方にいかがでしょうか。  [CD]
  • curve - song of a son
    curve - song of a son
    1,500円
    1曲入りですがその1曲が20分越えの超大作! [CD]
  • REVOLUTION FOR HER SMILE - A COMPILATION OF RAD YOUTH
    REVOLUTION FOR HER SMILE - A COMPILATION OF RAD YOUTH
    1,500円
    自分がRFHSについて書くと必ず「青森から岡山までコンビ二に行く感覚で車で出発した」というエピソードがでてきてしまい、同じことを延々書くのは老化のせいだろうかあるいはそれがとても良い思い出だったからだろうか、というのは判断に迷うところでございます。まあ老化で良いんですけども、その時観たRFHSは高校生でしたがとてもナイスでしたしMEGA CITY FOURのカバーを披露していることからもこの人達絶対自分より音楽詳しいわね…と思ったものです。で。そんな人達が順調に進学し順調に教養を深め年輪を刻めばそらあ良いバンドに育ちますよね。変にこじらせるでもなく、無変化でもなく、すくすく伸びに伸びた気持ちよいアルバムです。爽やかだけど陰もあり…SADもあるよなMELODIC PUNK。いやあ…しかしHER SPECTACLESって良いバンドですよね。 [CD]
  • things fall apart / tall ships set sail / infro / SHIZUNE - 4way split
    things fall apart / tall ships set sail / infro / SHIZUNE - 4way split
    1,500円
    アメリカThings fall apart、アメリカTall ships set sail、北九州infro、イタリアSHIZUNEによる4way SPLIT!!!infro好きな私ですので露骨にinfroばかりリピートしかねないなぁと思っていたのですが、他3バンドも良いではないですか。トップのThings fall apartは今作では2番目に好きです。激情EMOとババーンとしたMELODIC感、重厚感と燃焼感がたまらないですね。Tall ships set sailはThings~との楽器の音色の落差にびっくりしますがそれはそれとして絶叫成分多めの悲壮感有り激情です。そしてinfro。説明不要かとは思いますが個人的には1stの頃のような空気も感じつつ今の空気も感じつつ。"モドラナイ"はとても良い曲。そしてトリはSHIZUNE。イタリアだと事前情報があったものの日本人メンバーが居るのかな?と思いつつ歌詞カードを見るに、居ない。でも歌詞の一部に日本語詞入れていたり。日本好きなのかなあ。どうなのかなあ。[CD]
  • WALL - Resentment and Life
    WALL - Resentment and Life
    1,500円
    酒田CITY!ハードコア!FRIDAYZのギタリストとしてもお馴染みヤマグチさんがマイクを握り歌う荒ぶる4人組バンド。さてさて、あのFRIDAYZの!?と聞くとガンガンズイズイがサウンドを想像するかもしれませんが、こちらWALLは…ガンガンズイズイですね。いや、ゴンゴンズシズシという感じか。渋めのMELODICやHARDCOREが好きなメンバーの好みが露骨に滲み出ています。実直に誠実に確実にボコボコにしてくるイントロ曲含む全10曲。(メンバーが怖い人とかそういう話じゃないですよ。むしろとても良い人たちですよ。)基本的に2分近辺の中で攻め立てる。その攻めが淀みないのでラストの"ナゲキノコタエ"がとても美しい煌びやかな曲に感じる…(基本的に煌びやかではないと思う)。しかしダイエースプレーシバタさんといい、山形出身だと渋い趣味に走りやすいのかしら…?[CD]
  • WHISKEY & CO. - RIPPED TOGETHER, TORN APART
    WHISKEY & CO. - RIPPED TOGETHER, TORN APART
    1,580円
    フロリダのフォーキーカントリーバンドWHISKEY&Co.の4th ALBUM。さてさて。どうも自分は性急でない作品について「秋に聞きたい作品」などと評することが多いです。とても単純かつ頭が悪いなぁと思います。はい。そういうわけで。こちらのアルバムは秋に聞きたいですね!というのもこれを書いている現在(8月末)は秋も目前ということで、夜半は大分涼しくなってきました。そんな中聞くととても気持ちが良いのです。リリース直後の夏真っ盛りだと…気持ち良いのだけれど夏に毛布をまとっているような…暑苦しいというわけではなく。ぴったりこない。秋だと滋養強壮に効く気がします。訳のわからない例えはこのへんで。EAGER BEAVER RECORDSの(共同)リリースです。EBRといえばWORTHWHILE WAY。そのバンドもそうですがピースフルな空気に満ちたバンドのリリース多数。レーベルの空気が好きならばぜひこちらの作品を。フォーキーですが割と濃厚なサウンドです。シンプル過ぎるのはちょっと…という方もぜひ。あと今作は前編女性メインボーカル。綺麗な歌声。[CD]
  • Tonota 80 - Killer Sands And Beating Hearts
    Tonota 80 - Killer Sands And Beating Hearts
    1,600円
    元STROOKASメンバーによるTONOTA80のフルアルバム。どうしても人様に説明する際に「地味」という言葉を用いたくて仕方が無いこれ。ただ説明するにあたってやっぱり最短経路の言葉とも思うのですよね。それで「地味」というのは別に「退屈」「単調」「凡庸」って言葉とは同義ではなくて。地味なんですよ。煌びやかではない歌声、サウンド…いやサウンドも煌びやかかな…?幾度と無く、また聴きたくなるバンドですので(STROOKASもですね)、聴いているうちに、おっこの曲面白いわあ華々しいわあと感じたりもしますね。そして大体1曲あたり2~3分のいわゆるUK MELODICなわけですが、ラストの曲のアウトロ(と言えばいいのかな…?)がやたら壮麗。 [CD]
  • WORTHWHILE WAY - Love Is All (LP)
    WORTHWHILE WAY - Love Is All (LP)
    1,700円
    徳島&東京の遠距離バンド、ワースワイルウェイの初アルバム。長いバンド歴からすればやっとというべきか遂にというべきか。再録&新曲の13曲入り(アナログ版もADDから出ますがそちらは12曲入り)でして、これまでのシングルやSPLIT,VA参加曲などの再録がメインで「総括」の一枚かと。PUNK ROCKな力強さとCOUNTRYな温かみ。"SWIG BEER"のタイトルからもうご飯がいけそうな勢い良い名曲もあれば"FAMILY SONG"のような楽しい曲もあり。しかしながらやはりなんといっても1曲目の"LYON"でしょう。CDの開始ボタンを押してまず流れてくるのはギターとワンワン鳴き声ですよ?たまらないじゃないですか。歌詞カード開いてまず飛び込んでくるのはリオン君の笑顔ですよ?最高じゃないですか。犬ほんとかわいい犬ほんとかわいい。 [LP]
  • DISDOMESTIC VIOLENCE - T.D.S.C
    DISDOMESTIC VIOLENCE - T.D.S.C
    1,800円
    普段はGLAYしか聴いていない自分の対極にあるドゥーム/メタルクラストのDISDOMESTIC VIOLENCEのアルバム!活動休止前に録られていたもののリリースされずにいた音源がこの度陽の目をみることとなったようで。タイトルの"T.D.S.C"とは"Total Darkness SadCore"であると。その名に恥じぬ暗黒面。当初レーベルインフォメーションを読んで(下記参照)、これは意外とMoi dix Moisのリスナーにもオススメできる方向性なのかな?と思いましたが黒さの質がなんか違いますね…Moi dix Moisがテラテラした黒さならこっちはギチギチの黒さですわ…さてこういう漆黒な作品はノイジーで何がなんだかわからん派の人もいるかと思います。が、まずは1分台ハードコア"Ash"を堪能し、慣れ親しんでからその後13分台"Mist"の泥沼に潜ると満喫できるかと。 [CD]
  • Nostalgic four past and Cigarette end - サヨナラのわけ
    Nostalgic four past and Cigarette end - サヨナラのわけ
    1,800円
    Nostalgic four past and Cigarette endの8曲入りミニアルバム!倭製ジェロニモ&ラブゲリラエクスペリエンスを彷彿とさせる長いバンド名ですね…倭製~はたしか「一番長いバンド名」にするためにあんなのになったはずですが、今検索したら後期に「!wagero!」に改名していたと…なんで…まあそれはそれとして。タワーレコード限定リリースや3rdRECORDSからのシングルなど数々のリリースのあった2011年結成京都バンド。MOTHERのメンバーも在籍。MOTHERというとギンギンのサウンドですが、Nostalgic~は…こちらも結構ギンギンですね。しかしその方向性が異なると申しますか。凛として時雨、アジアンカンフージェネレーション、ナンバーガールのような日本語ロック寄りのギンギンしたサウンド。なんとなく凛として時雨を例に挙げたのはハイトーンなヴォーカルゆえ。これはもしかしたら好き嫌いが分かれる部分かもしれないのですが、このバンドはかなり幅広く聴いてもらえる音楽じゃないかしらと思うのです。[CD]
  • weepray - 楽園
    weepray - 楽園
    1,800円
    ※4/18発売 [CD]
  • wombscape - ゆめうつつまぼろし
    wombscape - ゆめうつつまぼろし
    1,800円
    ※4/18発売 [CD]
  • THUNDER TOMAHAWK - THUNDER TOMAHAWK
    THUNDER TOMAHAWK - THUNDER TOMAHAWK
    2,000円
    宮城のR&Rな3ピースバンドサンダートマホークの2014年リリース1stアルバム!FOUR×FOURのメンバーも在籍していたりするのですがブンブンズンズンガンガン攻めるばかりではなく(基本的に攻めに攻めてますが)、じっくり聴かせる"月のアイラビュー"なんかも挟んできます。”シーサイドキッス"とか"ミッドナイトチャイニーズレストラン"とか英語タイトルがほとんどですが日本語詞です。日本語詞の中に英語が混じっているわけですがこう…とても日本語っぽいというか。ザ・にいちゃんの英語、みたいな(わかりづらい)。それがいいですけどね。このバンドのこの音で流麗な英語を駆使されても萎えてしまいそう…時折きらめくブンブンなベースもまた実に良い味わい。初めてこのバンドを観たのはたしか2011年。当時「なんかすごい人たちだなあ…」とバンド名はその企画で一番強く心に刻まれたのですがその後観る機会もなく、刻まれっぱなしで忘れてたんですけどもこのCDを再生してあの時の「なんかすごい人たちだなあ…」感が蘇りました。本作収録の13曲が2011年に聴いたそれらだっけ?というのは全く思い出せなかったわけですけども、あの時のサンダートマホークはここにいました。 [CD]

(全商品 : 170点)

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