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    mogro - s/t
    500円
    後ほど記載 [CD]
  • MODERN GOODDAYS - THIS IS THE MODERN GOODDAYS WORLD THAT I'VE LEARNT ABOUT
    MODERN GOODDAYS - THIS IS THE MODERN GOODDAYS WORLD THAT I'VE LEARNT ABOUT
    1,600円
    後ほど記載 [CD]
  • AGATHA / stereo type - SPLIT
    AGATHA / stereo type - SPLIT
    1,200円
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  • ヤブ ユウタ - Yabu
    ヤブ ユウタ - Yabu
    1,000円
    セブンティーンアゲインのヤブさんソロ!というわけで9曲入りです。「リリースとしては比較的新しい「少数の脅威」と「スズキ」、そして最新作「戦争はおわりにしよう」からの楽曲がギター一本弾き語りで収録されています。アールでの録音の模様はYouTubeにて視聴可能です。さてバンドではなくソロなのですが。SEVENTEEN AGAINはリリースを重ねるごとに生々しく…といいますが、満ち満ちた雰囲気になってきてまして。初期のはちきれんばかりの衝動熱量の音源もまた最高に好きなので今が最高かとは簡単には言いたくもないのですが、それにしても今は今で最高なのです。研ぎ澄まされているというほどシャープではなくて、かといって重苦しいほど重厚ってんではなくて、生肉のような熱さが格好言い現在のSEVENTEEN AGAINなので、これがアコースティックになっても(ソロですけどね)また地続きといいますか、しっくりくる音源なのです。別にバンドのSEVENTEEN AGAINを聴いたことがなくても、是非。150本生産。カセットテープリリースにこだわりの"r"よりリリース。ダウンロードコード等の付属はありませんので、カセットデッキで視聴をば。TAPE]
  • quiqui - 町の鈴生り限定ブックレット
    quiqui - 町の鈴生り限定ブックレット
    1,000円
    「町の鈴生り」のリリースに合わせて発売されたブックレット。バンドへのインタビューや台湾ライブのれーポートなど情報満載の12ページ。是非アルバムと合わせてお楽しみください。勢いよくアルバム単品を購入したんだけどブックレットも気になるなあ…という方は是非当方をご利用ください。さて。ところで。フルカラーとはいえ、12ページで1000円は高価ではないかと思う方が居ると思うんです。色んな分厚い書籍が1000円で購入できるごのご時世に、と。私自身は同人誌などの薄い本の文化に慣れているので妥当かと思うのですが、その薄い本に触れた当初はたっかいなあと感じた記憶があるもので。でも薄い厚いは濃さに関係ない(ないこともないけど)のです。是非一読を。 [BOOK]
  • quiqui - 町の鈴生り
    quiqui - 町の鈴生り
    2,000円
    岐阜県激情バンドquiqui(キキ)の編集盤が2018年リリース。最初にこの作品のリリースを知ったのはレーベル3LAからのインフォメーション(メール)でしたが、寝ぼけ眼で内容を追っていたら、収録曲多いな…多いな…うん…凄く多いな?!とびっくりした記憶があります。あ。だから「鈴生り」なのかな?とも。(タイトル「町の鈴生り」の由来については別売りブックレットのインタビュー参照)いやあquiquiについては、ちょうどこの2018年青森で鑑賞する機会がありまして。その日のLIVE企画は全体的にライブハウスの問題なのか何なのかは素人の自分にはピンときませんでしたが何となくおかしいなと。いつもより迫力が感じられないような?という状況。でもquiquiはそんな状況などお構いなしに迫力のパフォーマンスを魅せてくれました。詳しいことは全くわかりませんが、これは凄いなと。場数?いやでもお若いですよね?特典DVDに収録の海外でのLIVEにおける滅茶苦茶な英語MCが素敵。SNOTTYか。それはそれとして"Letter Song"大好き。 [CD+DVD-R]
  • Crocodile God / The Corpse - Split
    Crocodile God / The Corpse - Split
    1,200円
    UK MELODIC大ベテランクロコダイルゴッドと九州メロディック(活動歴は)フレッシュなスコープスのSPLIT。共に3曲ずつ収録。クロコダイルゴッドは安定の…と言いますか、信頼の。SKIMMERと同じく美しく楽しく軽快なメロディーを提供してくれます。一曲目の終盤の展開はちょっとCDプレイヤーが壊れたかなと思ってしまいましたが…対するコープス。個人的にですが軍配はこちらに。特に一曲目"Nothing Less, Nothing More"がだいすきです。ミドルテンポでいてこう…ぐっとくる感じ…BLEWを引き合いに出されるのはよくわかります。自分もまずそう思いましたもの(声色もあるのかしら)。それはさておきどれも良い曲なので(というかFIXING A HOLEのSPLITシリーズは大概良いのですが)ぜひ。 [CD]
  • Chippendale - Kill The Time Until Die
    Chippendale - Kill The Time Until Die
    1,600円
    後ほど記載 [CD]
  • Twolow / SUNDAY BLOODY SUNDAY - COMMON DESTINY
    Twolow / SUNDAY BLOODY SUNDAY - COMMON DESTINY
    1,000円
    日本のヘヴィなROCKバンドによる2018年作SPLIT!個人的に好きな展開であるところの、SPLITにおけるお互いの楽曲カバーが収録されており、とても嬉しいです。さてさて。SBSは全開アルバムをFixing a holeから出した流れもあるのでしょうが、この2バンドによるSPLITがFixing a holeから出るかーへぇーと思ったものです。MELODIC PUNKのリリースが多いレーベルからすると異色は異色なので。そして手にとってみると驚きのプラケース。紙ジャケットリリースが多いのに。色々と特殊なリリースなのだなあと思いますね。是非是非大音量で聴くべき重音。カバー元であるオリジナル音源も聞き比べてみるとまた面白いですが、2018年現在SBSのアルバムの方が巷の在庫が尽きかけ。早めに探してみてください。 [CD]
  • YOI / Angry Nerd - Split
    YOI / Angry Nerd - Split
    1,200円
    英国YOIと愛知ANGRY NERDのSPLIT。PROTECTORSがメンバーチェンジを経てYOIへと。(ヨイって読むのかな?)後期PROTECTORSのようなキラキラキラキラはある程度落ち着き、再度MELODIC PUNK色がぶり返してきたようなおじさんたち。とはいえやはりこれまでに培った多幸感溢れるインディーロックは健在で、とても気持ちが良いです。対するANGRY NERDは相変わらず厚いメロディックパンク。しかしいつもより気持ち哀愁成分大目でしょうか。中京ベテランメロディックバンドのNAVELは長い歴史の中で地元メロディックバンドの少なさを嘆いていましたが、その中で間違いなく併走し続けているナイスメロディックバンド。であろうかと。 [CD]
  • Granule / KLONNS - Discipline
    Granule / KLONNS  - Discipline
    1,000円
    のちほど記載 [7inch+DLcode]
  • my ex - with bedhead
    my ex - with bedhead
    1,800円
    京都のロックバンドmy exの2018年リリース4曲入り。片面2曲ずつの10インチ。とても贅沢な感じです。どのへんが贅沢なのかと聞かれても個人の感想ですとしか言えないのですが。そして贅沢なつくりかどうかはさておき、豪奢というよりも芳醇な雰囲気。いや芳醇というよりも…エモい…エモいという言葉の使いどころがよくわからないのですがここが使いどころでしょうか。さてそれはそれとして、B面一曲目、"seein' bed"。これってseein' red(バンド)は関係あるのでしょうか。イントロのチティチティした鐘の音がスリリングでそれでいてそこからグアっと続く展開が気持ちいいなあ、と思うのです。そして毎度ながらアートワークが素敵。 [10inch+DLcode]
  • TOTAL PONKOTSU SYSTEM / SUN CHILDREN SUN - Split ep
    TOTAL PONKOTSU SYSTEM / SUN CHILDREN SUN - Split ep
    1,000円
    ハードコアな音源のリリースでおなじみのNOVEMBRE REOCRDSよりレゲエ(?)サウンドのSPLIT7インチ!どちらも歌モノですね。TPSはこの作品で初めて知ったのですが、とても洗練されていないわちゃっとした感じが心地良いです。SCSは…以前のアルバムでも"レゲエ"って曲があったし、こういった曲に違和感も何も無いのですが…でも何となく面白いのは何故でしょうか…片面一曲ずつ収録のこのレゲエらしく潔い円盤。どことなくジャンクで歌がクセになる両バンドです。クセになるというか…ずぶずぶはまってくるというか…[7inch]
  • MAN BREAST / piss all overs / SUN CHILDREN SUN - 3 Beasts Attack The City!! Split
    MAN BREAST / piss all overs / SUN CHILDREN SUN - 3 Beasts Attack The City!! Split
    1,000円
    のちほど記載 [CD]
  • 脊髄注射 - TOKYOFIGHTSOUND
    脊髄注射 - TOKYOFIGHTSOUND
    500円
    元GILLZGLOWのメンバーが…と買いてピンとくる人がどれくらい居るのでしょう。元GILLZGLOWのメンバーが在籍する脊髄注射なのですけれども。私はGILLZGLOWを知っているのかと聞かれたら…知らないと答えますね。というのも、私が青森県に居ない時期に「青森に凄い高校生が居る」という話を聞きまして。丁度高校を卒業して青森離れるかどうかの時期だったかしら?青森名物企画"LIVE BAGGAGE"でkallaqriやillya、Vi-Vi PUNX、EMPTINESSといった強者と競演してましたね。凄いですね。さて。結局観てないんですけどもGILLZGLOW。状況して脊髄注射というバンドを始めたという情報を目にしてからはあらいいですね楽しみですねと思うこと早数年。遂に3曲入りCDをリリースですよ。いくつかのDEMO音源はありましたが待望の、ですね。前述のバンドもそうでしたがとても、PUNKなバンドでして。ギンギンの。そういう勝手な印象があったのですが、本作では歌い上げる力瘤メリメリなサウンドも織り成しぐっときます。それと、まさに直球の一曲目"TOKYOFIGHTSOUND"を掲げ続けていることもあって表題曲はまずもって抜群の破壊力。さて…色々書きましたが未だ観てないのでいつか観るぞい。[CD]
  • AGONY A.D. - RxExD
    AGONY A.D. - RxExD
    500円
    静岡ハードコアパンクバンドの2018年リリース6曲入り! シンプルなジャケットに低価格。その簡素ともいえる造りにちょっと惑わされるかもしれませんが、これは濃厚でたまらない一枚。直球ストレートのハードコアですが、なんでしょうか、こう、サッドなメロディックなバンド好きな人にも聴いて欲しい。どことなくメロディが美しい(うるさい)。5曲目"GUILT PANG"のピロリロしたギターに熱唱のサビは燃え上がりますねぇ。同時期発売の脊髄注射が気になった人にはこれも是非是非聴いていただきたい一枚!本当に。[CD]
  • Not Nice - Maverick Noise Violence
    Not Nice - Maverick Noise Violence
    800円
    仙台のノイズ/ハードコア/バイオレンスなソロプロジェクト!同じく宮城から好事家のツボを付くリリースを続けるMOTHPERDICIO TAPESからのリリース。本作もダウンロードコード付きなのでプレイヤー無くとも聴けますよ。しかしこれ。A面がノイズの海でB面がハードコアラッシュという形なので、テープをひっくり返して(区切りをつけて)楽しむとすっきりして良いですね。さて元Thoughtlessのボーカルということですが…前情報それだけで臨むと、A面の歌も何も無いノイズの洪水にびっくりします。私はびっくりしました。そして一転、軽快なファンファーレから始まるB面。ロウなハードコアで曲が短いからあっという間に7曲。節々に潔さを感じます。 [TAPE+mp3]
  • lang - There is no reply, but sweet wind blew
    lang - There is no reply, but sweet wind blew
    2,000円
    2018年発売の2ndアルバム!というわけで。このアルバムレコーディング時は4人だった東京のlangですが、完成後メンバー増となり5人編成に。その新体制でのLIVEが青森だったと思います。本作品の楽曲もまばゆいものでした。実際青森でのlangの知名度は多分そうでもなかった…と思いますが、Fredelicaも来たからそのSPLITで知ってたかな…?いやまあいいか。知らなかったとしても、青森のkallaqriにも通ずる激情で美麗な音と、びしっと紡がれる日本語詞のボーカル。青森市民の好物ですよ(偏見)。青森好きにしっくりくるかどうかは置いておいても、このアルバム発売直後から某ユニオンさんで通販売り切れが出たりしたとか。1stが(2nd発売までは)広く流通していなかったバンドなので、この勢いは何と言いますか…LIVEで培った評判と信頼の賜物でしょうか。まあ人気だ評判だはさておき、このジリジリと燻り破裂しそうなアルバムはオススメ。特に"一日の終わり"が好きです。[CD]

(全商品 : 164点)

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