bows - Neverunite

徳島MELODICの2017年末発売予定だった3曲入り7インチ!約1ヶ月遅れてのリリース。まあそれはそれとして。焦げ臭い熱いバーニングメロディックですね。自分でもよく使う表現なのであれなんですが…LEATHERFACE好きな人に、とかI EXCUSE好きな人に、って書かれているのを読むと期待値が極端に高くなってしまいませんか?私がそこら辺好きだから過敏になっているだけかな…?まあいいいか。そういう事前のハードルが上がっちゃうと、初体験時の感動が薄れてしまうことがあったり、(勝手な)予想からずれていて戸惑ったりしまうので、そういう謳い文句には気をつけているのですが、本作はそういう謳い文句を使っても良いんじゃないかなと思うのです…勿論コピーじゃないので、予想外とか期待外れってのは十分あるかと思いますが良いですぞ。やっすいレコードプレーヤーで聴くと凄く気持ちが良い(製作者サイドからするとちゃんとした再生環境で聴いてくれよと思うでしょうけど)。[7inch+mp3]
  



※以下インフォより引用…

現在進行形国内サッド/バーニングメロディックパンクシーンの最重要注目バンドbowsの単独としては初となる7"シングルがついにリリース秒読み!LEATHERFACE~BROCCOLI、I EXCUSE、MINORITY BLUES BAND、SUFFERING FROM A CASEなどなどバーニングメロディック大好きな人であればまたもや拳を挙げること間違いなしな新曲3曲を詰め込んだ傑作!自主でリリースされた1stアルバムでジワジワと口コミで人に伝わり、ライブを見た人からはその熱いライブが絶賛され瞬く間に注目を集めるバンドに成長したbowsが絶好のタイミングでリリースする新作。振り絞るように歌われるボーカル、繊細さと豪快なバーストコードを使い分けるギターワークの1曲目の時点で打ちのめされました。カオティックかつ表情豊かな歌い方の殺戮のミドルテンポナンバーはbowsの新しい側面を見せてくれ、ラストの転がるような疾走メロディックハードコアナンバーでは全てのバーニングメロディックファンが燃え上がるだろう。これ確実にEary 90's UKメロディックからかつてのSnuffy Smile周辺のメロディックパンクを好みとしている人にはメガトン級の構成。哀愁メロディックを奏でるこの周辺の現行バンドからは頭ひとつ抜きでた存在。しかもこの流れるような疾走感を創りだす屋台骨であるドラマーが女性という編成もカッコイイじゃないっすか!リリースはイギリスはBrassneck Records、そして国内は限定200枚でWaterslideからリリース。

(収録曲)
Side-A
1. Neverunite

Side.B
1. Against the wave of depression
2. Why does it always end up like this?


 


1,200円

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