lang - There is no reply, but sweet wind blew

2018年発売の2ndアルバム!というわけで。このアルバムレコーディング時は4人だった東京のlangですが、完成後メンバー増となり5人編成に。その新体制でのLIVEが青森だったと思います。本作品の楽曲もまばゆいものでした。実際青森でのlangの知名度は多分そうでもなかった…と思いますが、Fredelicaも来たからそのSPLITで知ってたかな…?いやまあいいか。知らなかったとしても、青森のkallaqriにも通ずる激情で美麗な音と、びしっと紡がれる日本語詞のボーカル。青森市民の好物ですよ(偏見)。青森好きにしっくりくるかどうかは置いておいても、このアルバム発売直後から某ユニオンさんで通販売り切れが出たりしたとか。1stが(2nd発売までは)広く流通していなかったバンドなので、この勢いは何と言いますか…LIVEで培った評判と信頼の賜物でしょうか。まあ人気だ評判だはさておき、このジリジリと燻り破裂しそうなアルバムはオススメ。特に"一日の終わり"が好きです。[CD]










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